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村岡昌憲

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本流を行く

ビジネスで成功を収める本質とは何か。

それは「時代の本流のど真ん中」を歩くことである。

この先の見えにくい激動の時代。

それでも少しでも先を見越して進んでいく人が生き残る。






人間は、自分が生まれてから、

見たこと
読んだこと
聞いたこと
嗅いだこと
味わったこと
触ったこと

の五感を通して得たもの、

すなわち、その人が「知っている範囲のこと」

この全てで、あらゆる物事を判断する。

だから、この知っている範囲が広ければ広いほど、多くの物事の本質が見えるようになるのである。



その為にも人間は若いうちから冒険をしなければならないし、多くの失敗をしなくてはいけない。

日々の想定を超えない日常生活の中に、その知見を広めるチャンスはあまり無いからだ。

だから、多くの情報や人が交差する時代の本流に我が身を置き続けなくてはいけない。(隠居気取りは老後にいつでもできる)



ということで、それを知って欲しいと社員を連れて川へ行った。





最初のミーティングで言った言葉。

「男は黙って本流」


スパルタだけど、それは愛である。

川の本流から逃げればすぐに見える。

でも時代の本流から逃げてもそれは傍目には解らない。

逃げていることに気付いた時、(本当は本人は知っていただろうが)

それは多くの場合、手遅れだ。


本流を選び続けるとはどういうことか。

それは沢をやればすぐに解る。







女性はまあ好き好きに。




あ、ちなみにこれは新人研修で新人は強制参加。

他の社員は任意の参加。




本部ヒロミも参加。






尾形はいつも動きの無駄が多い。





登ること45分。

最初の大滝が登場。








滝壺ダイブ大会。




俺も





慣れたらもう一段高いところから。




大滝、登れる滝なんだけど今回は人数が多いので巻く。




その後はひたすら本流登り。




圧倒的な水圧に為す術がない。





本流の横を登れば簡単な時もある。

そう生きることが正解とされる時代でもあろう。

だけどそれでは力は付かないんだ。

そして、生きていく上で大事な知見を得られない。

愚直に、時間を掛けても本流を行く。

その日々の繰り返しにこそ、明るい未来が待っているのだ。






女性社員もガッツある新人2人は本流を攻め通した。








ベテラン女性社員も本流を。

でもきつそう。

こういう時に笑顔が出せる女性を見ると





上の男性陣が流れをせき止める。

さ、今のうちだ。





が、決壊。



でも男は度胸、女は愛嬌というのはホントの話。






fimoの本流を進んで欲しい尾形も、川の本流に挑む。







どうよ、この本流を通した男のヘタレ




実はこれは先週の日曜日の話。

最高気温は都心で21度。この地点の気温は15度。

こんだけ水に入ったら震え上がるほど寒いはず。

僕以外は唇が紫色に。







それでも最後まで本流を攻め通す。





山を下りて、温泉に入って焼き肉を食う。



夏の社長研修。今年も無事に終了。









そうそう、8月29日の夜!

藤澤周郷さんのニコ生に初出演!

本部、尾形がです!



藤澤さんのニコ生!!




あれ?俺も出ることになってるし!!







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