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佐藤 恭哉

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スネコン50Sプロト⑤とガボッツ65メバル。

またまたやってきた爆風。


南西の風ともあって、この時期にしては気温も高く雪ではなく雨。


真冬のような極寒ではないため全然いける。


ポイントは漁港周り。


なるべく潮通しの良いエリアにエントリー。


爆風ながらもエントリー直後に目視でもはっきりと分かるくらいに潮が動き出すという状況。


こんなに激しく潮が動き出すことが確認できたのは、このポイントでは初めて。


なかなか良いタイミングで釣りができたと思う。


このタイミングからメバルのライズ。


パシャっパシャっと至るところでライズが発生している状況。


すかさずスネコン50Sをキャストしシャローレンジをゆらゆら引いては時折ジャーク。


ジャーク後はステイや巻きを組み合わせて、お決まりの流れが効くパターンでのアプローチをしていく。


これだけライズも出れば反応は早かった。


この1尾だけはね(笑)


てゆうのも写真撮影を終わりメバルをリリースすると、ライズ祭りは終わっており激しく動いていた流れもこのわずか短時間で止まっていた。


その後はスネコンには反応は無くなり、遠くのポイントをシーライドミニ、最後はジグ単も同じ反応は無くなった。


しばらく場所を休めた後、最後にガボッツ65。


軽いポッピングを入れた後は魚系のベイトでは無く、アミの集合帯をイメージしてロングステイ。


個人的にはガボッツをシーバスに使う場合はイナッコ等の魚をイメージすることが多いがメバルの場合はアミをイメージしてロングステイさせる場合が多い。


この我慢の釣りでバイトを待つとパシャっと水面まで出てくれた。



昨年もこのパターンでこの小ささのメバルも関係無く出てくれた。
※昨年12月釣果写真



ルアーサイズよりもベイトの動きやレンジを合わせることの方がメバリングには大切だと感じる。


〈タックル〉
ブルーカレント62TZ/NANO
セオリー2004
山豊テグス PEライトゲーム 0.3号
フロロショックリーダー 4lb





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