プロフィール

BlueTrain

茨城県

プロフィール詳細

カレンダー

<< 2020/9 >>

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

検索

:

タグ

タグは未登録です。

アクセスカウンター

  • 今日のアクセス:35
  • 昨日のアクセス:1048
  • 総アクセス数:697784

QRコード

SNSのマーケティングに思う事。

  • カテゴリー:日記/一般
2年くらい前からツイッターを始めてフォロワーさんも2300人を超えました。

「~人超えました!」なんて書くと、なら減らしてやるかとばかりに数人フォロワー解除されてしまって2297人とかになっていそう。

ツイッターはあんまり行儀がよくないのが魅力で、匿名を良いことになんでもやりたい放題の昔の2chみたいな感じが残ったSNS。

自分はSNSの広告も研究したことがあって、「議論を見ている第三者にむけて発信する広告が一番広告効果が高い」というのを知っている。


どういう事かの説明は自分の月額1万円のマーケティングオンラインサロンに入会していただければ分かる(そんなものはないです)。

例えば釣り具だったら、~カラーは釣れる!という人と、~カラーが釣れるという事はない、という人、どちらかがツイッターでバチバチやり合っていたとする。

すると、それを見ていた人が、そこまで議論になってるならそのルアーのカラー2個買ってみて試してみるか、という気になるのがSNSの効果的なマーケティングになる。

大ヒットの方程式 ソーシャルメディアのクチコミ効果を数式化する

石井晃
https://amzn.to/3mhQFmv


自分はこういうのを知っていたので「賛否両論ないような事をツイートするのは何の広告にもならない」と思っている。

要するに「適当なプロレス」が一番SNSには向いている。

ベビーフェイスとヒールを観にみんなツイッターを開いている、というわけである。

やりすぎるとただのケンカになっちゃうのも問題。

広告はやりたいけどストリートでやるとただのケンカになりやすいから議題を決めてディベートをブログの題として投稿してみてはどうか。

自分のおススメとしてはディベートは立場を変えて2回行うのがいい。

一人の人がルアーのカラーは関係ある、という記事と、カラーは関係ない、という記事2本を別々の立場から書いたら面白いのではないだろうか。

自分ではやらないけど。

コメントを見る

登録ライター

用語説明ページへ

エギングが苦手な子に本気で講…
7 時間前
ワカメマニアさん

リーダーの使い分け
7 時間前
シノビーさん

伊豆の秋イカとの戯れ
22 時間前
タケさん

浦戸湾アカメの探し方と、ナイ…
1 日前
登石 直路(nao)さん

リール購入
1 日前
rattleheadさん

秋のマスターピース
3 日前
有頂天@さん

モンスターヒラスズキ
5 日前
ひびき さん

夏らしさが残る初秋
6 日前
渡邉 雄太さん

一覧へ