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村岡昌憲
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▼ 鹿児島遠征記2013
- ジャンル:日記/一般
- (area-釣行記-)
お誕生日、fimoとBlueBlueのみんながくれた誕生日プレゼント。
本当に嬉しい。ありがとう。
来年は、いっぱい捌いちゃうぞ。

ということで、S-1の翌日から始まったDVD撮影、釣りビジョン撮影とこの鹿児島取材が3連戦。
身体も悲鳴を上げていて、整体に1日おきに行って何とか凌いでいる感じ。
鹿児島空港ではおなじみの女の子がお出迎え。

鹿児島が本物なのはまったく意義ありませんが、テキストの位置に異議あり、異議あり!
元気になっちゃうところ、を置く位置が実にワザとな気がする。

レンタカーを借りて大隅半島へ。
鹿屋市でお出迎えしてくれたのは、鹿児島のプリンス、溝口太郎君。
確か、まだ25歳と若い。
だけど、今後の釣り業界を引っ張っていくんだろうな、という予感を感じる人間の1人。
なんでそう思うかはわからない。
だけど、彼の話、彼の周りの人、彼の行動、彼の釣り、そこにはそんな未来があるような気がするのです。

ついでに言えば、カワイイ系のイケメンでもある。
ウェーダー履いた状態でも、女の子4人組にナンパされているのはビックリした。
次の日は午前3時から活動して磯に入る。
雨が強い割に、風が弱い。
今回の取材のメインは太郎君だ。
俺はサブ、というかADである。AD(後からどうぞ)

狙いはヒラスズキ。
サラシはあるにはあるけど、セットが入ったときだけしっかりできる程度で、静かになると消えてしまう。
そうそうは魚が着かない感じ。
ロッドはバックⅢで挑むことにした。

で、午前中はまるでダメで、磯代わり。
船を待つ間の立ったままの昼食。
磯と山は似ている。

続いて乗った磯。

平磯でどこまでも横に移動できるので、ヒラ狙いにはもってこいだが、とにかく遠い。
この秋の最初の磯が今日の自分にはかなりきつかった。
1km位移動した岬のサラシ。
しばらく攻めて反応が無かったんだけど、潮も引いてきて沖のシモリもサラシができるかどうかという感じ。
手前にセットが入ったときだけ、手前にできたサラシの塊が沖のシモリに流れていく事に気がついた。
その時に撃ち込んだら出ないかなと思って、5分ほど待ってると、その状態が発生。
Blooowin!140Sを撃ち込んで、すぐにサラシの中に入れ、デッドスローで漂わせてみると、ドスンと本日最初のバイト。
速攻で抜きあげて1本キャッチ。


改めてBlooowin!140Sを磯で一日投げ倒して、つくづく思ったのはシンキングミノーであるBlooowin!の良さである。
シンキングミノーなんだけど、サラシの中やヨレのもみ合いの中で浮力があるかのように浮いてくる動き。
漂わせたときにルアーが遠くても近くても水平姿勢を維持したまま漂う。
だから足元までしっかりと漂わせることができる。
かすかに糸を張ってほとんど止めている状態でも、水平姿勢でそこに止まっている。
止まっていられる、という性能。
これはBlooowin!ならではと思った。(他をよく知らない)
これは魚を待てると同義語と捉えていいだろう。
「置いて流す」、というコンセプトで形容されるこのルアーだが、まさにその形容がぴったりな釣りが磯のヒラスズキである。
風の中だろうと関係なく発揮される素晴らしい飛距離と相まって、足場の高い磯からのヒラスズキにはかなりオススメだ。
自分で作っておいてなんだけど、感動するレベルだ。
続いて、同じ場所で2本目を狙う.。
足元の切り立ったブレイクにサラシが50cmほどできるので、その中を通していたら何かが一瞬横切って、Blooowin!に噛みついたがフッキングせず。
一瞬のシルエット、
「マダイか!?」
ここは一度、場を休める。
5分ほど休んで、再度キャスト。
同じコースを同じように、Blooowin!を漂わせていたら、突然引ったくっていった。
5kg近く締め込んでいるドラグが猛然とうなりを上げる。
「な、なんだ!?」
足元の根の深い方へと突っ込むのを、腕力を目一杯使って何とかこらえる。
磯の先端まで出て、根ズレの心配をかなり減らしてからファイト開始。
数分後、浮いてきたのは、マダイではなく、タマンだった。
でも人生最大のタマンだ。


65cmで4.5kgだった。
フックはグローブライドのサクサスフックを使用。
折れと曲がりが発生しやすく、そこは気になるが、刺さりがとにかくいい。
マメな交換でデメリットを打ち消しながら、メリットの刺さりを生かしている。
夜は太郎君の友達が集まっての宴会。
疲労困憊な状態での参加だったが、彼の周囲の人たちを見てとても安心した。
彼がいかに人を大切にし、人の役に立ち、人を幸せにしてきたかが、一目瞭然でわかった。

鹿児島の皆さん、彼をよろしくお願いいたします。
サプライズでこんなイベントも。

この歳になると、若い頃より、ケーキとかプレゼントをもらう事が多くなり、シャイな僕は、はしゃぐのも年甲斐も無い感じがして、どう喜んでいいかわからない。
でも嬉しかった。
2次会も盛り上がり、午前3時頃に解散。
文字通り泥のように寝て次の日は10時に起床。
本当は磯に入る予定だったが、雨でカメラ機材がトラブル続出。
その復旧と次の日の磯に備える形を選んだ。
午後はちょっと川筋を回ってスズキ釣り。

夜は泊まっている民宿で楽天の試合を観戦。

俺は近鉄ファンだった。
川崎球場10.19の時も、ブライアント4連発の時もスタンドで見ていた筋金入りの近鉄ファンだ。
(なぜ俺は東京育ちなのに近鉄ファンなのかを書くには、このfimoサーバー容量が足りなさすぎるので割愛。)
そして、悲願の日本一を達成できないまま、近鉄はなくなり、俺は文字通り、糸の切れたタコみたいにどこのチームも応援することなく、9年間を過ごしていた。
が、この日は日本中が楽天を応援しているかのような雰囲気だった。
それは、彼らが自分たちだけでなく、東北のため、誰かのため、という気迫がプレーに宿っていたからではないかと思った。
巨人ファンには申し訳ないが、楽天優勝が、東北復興の、日本の悲願になった時、球場には地鳴りが響き、ひたすら重い空気が充満していたように思う。
俺もいつしか、楽天を応援していた。

そして、優勝。
俺の近鉄ファンは成仏した。(涙)
青春を捧げた野球というスポーツ、その宙ぶらりんだったままの最後の心が東北の空で打ち消えた。
ありがとう、楽天。さようなら、近鉄。
明日からは俺は楽天ファンになろう。
翌朝、また夜明け前から動き始める。

瀬渡し船に乗ってまた磯へ。
今日も太郎君の取材。

が、本当に残念な事にサラシは乏しい。

が、彼はその乏しいサラシを一つ一つ丁寧に打って、2本のヒラをキャッチ。
何とか映像をものにしたようだった。
俺は太郎君の後を追っかけながら、太郎君が一度打ったサラシを打つのだが、俺に出せる魚はいないようだ。
ということで、ショアジギに変更。
BlueBlueにて開発中のシーライドロング120gをアピアのパープルラインでフルキャスト。
20m位で底が取れるのでしゃくり上げながら誘う。
身体のガタが来ているのか、自分が主役でないから気が抜けているのか、身体が痛くて投げ続けることができない。
10投しては10分休んでの釣り。
そんな状態だと、少しでも可能性を上げようとさらに深く考えるようになる。
少しずつ投げる距離を変えて、カウントダウンの時間で、沖のシモリのブレイクラインをイメージ。
そのブレイクラインをかすめて斜め引きするイメージで引いていたらヒットした。
きっちりと魚が反応してくれた。


そんで16時に沖上がり。
速攻で宿に戻り、1時間ほど寝る。
その間、宿のご主人が今日の魚を刺身に。

釣りたての魚は本当に美味いね。
少し身体を休めて最後の釣りへ。
ここからは俺の取材なのだ。
そう、深夜のウェーディングゲーム。
川にはコノシロがいっぱい。

Blooowin!140Sのカロリーチューンで2バイトほど取るが、身体が持たない。
というか、体調不良すぎる。
もう歳だなぁ、とここはあきらめ、カメラは太郎君についてもらう。
太郎君、やってくれた。


不慣れなウェーディングゲームだったけど、Blooowin!140Sでいい釣りを見せてくれたので、いずれこれも動画になるだろう。
ということで、深夜3時に解散。
気管支炎に口内炎に微熱に、と体調最悪になって東京へ戻った。
やっぱり遠征を連チャンで入れたらダメだね。
という、鹿児島遠征だった。
追伸
BlueBlueの館山工場もおかげさまで1周年を迎えました。
ひとえに、これは全国のBlueBlueユーザーのおかげであります。
日頃のご愛顧、誠にありがとうございます。

シーライドに始まり、Blooowin!、フォルテンと続いて、来年1月発売のTracyとようやくここまできました。
一つ一つ、しっかりとした開発をしているので、製品開発ペースは本当に遅いです。
だけど、BlueBlueの製品は使って楽しく、釣果もダントツのものにする。
それを日本だけでなく、世界中で。
そんな思いで日々頑張っております。
すでに世界には10カ国近く代理点があり、BlueBlue製品は世界中の海で活躍しています。
日本はほんとに多くのお客様がいて、BlueBlue製品を使って、楽しい釣りをしてくれています。
そんな皆様に励まされての1周年を工場スタッフと静かに迎えました。
これからも頑張っていきます。応援よろしくお願いいたします。
最後、鹿児島のプリンス、溝口太郎君のブログを紹介して終わり。
大隅釣り走り
本当に嬉しい。ありがとう。
来年は、いっぱい捌いちゃうぞ。

ということで、S-1の翌日から始まったDVD撮影、釣りビジョン撮影とこの鹿児島取材が3連戦。
身体も悲鳴を上げていて、整体に1日おきに行って何とか凌いでいる感じ。
鹿児島空港ではおなじみの女の子がお出迎え。

鹿児島が本物なのはまったく意義ありませんが、テキストの位置に異議あり、異議あり!
元気になっちゃうところ、を置く位置が実にワザとな気がする。

レンタカーを借りて大隅半島へ。
鹿屋市でお出迎えしてくれたのは、鹿児島のプリンス、溝口太郎君。
確か、まだ25歳と若い。
だけど、今後の釣り業界を引っ張っていくんだろうな、という予感を感じる人間の1人。
なんでそう思うかはわからない。
だけど、彼の話、彼の周りの人、彼の行動、彼の釣り、そこにはそんな未来があるような気がするのです。

ついでに言えば、カワイイ系のイケメンでもある。
ウェーダー履いた状態でも、女の子4人組にナンパされているのはビックリした。
次の日は午前3時から活動して磯に入る。
雨が強い割に、風が弱い。
今回の取材のメインは太郎君だ。
俺はサブ、というかADである。AD(後からどうぞ)

狙いはヒラスズキ。
サラシはあるにはあるけど、セットが入ったときだけしっかりできる程度で、静かになると消えてしまう。
そうそうは魚が着かない感じ。
ロッドはバックⅢで挑むことにした。

で、午前中はまるでダメで、磯代わり。
船を待つ間の立ったままの昼食。
磯と山は似ている。

続いて乗った磯。

平磯でどこまでも横に移動できるので、ヒラ狙いにはもってこいだが、とにかく遠い。
この秋の最初の磯が今日の自分にはかなりきつかった。
1km位移動した岬のサラシ。
しばらく攻めて反応が無かったんだけど、潮も引いてきて沖のシモリもサラシができるかどうかという感じ。
手前にセットが入ったときだけ、手前にできたサラシの塊が沖のシモリに流れていく事に気がついた。
その時に撃ち込んだら出ないかなと思って、5分ほど待ってると、その状態が発生。
Blooowin!140Sを撃ち込んで、すぐにサラシの中に入れ、デッドスローで漂わせてみると、ドスンと本日最初のバイト。
速攻で抜きあげて1本キャッチ。


改めてBlooowin!140Sを磯で一日投げ倒して、つくづく思ったのはシンキングミノーであるBlooowin!の良さである。
シンキングミノーなんだけど、サラシの中やヨレのもみ合いの中で浮力があるかのように浮いてくる動き。
漂わせたときにルアーが遠くても近くても水平姿勢を維持したまま漂う。
だから足元までしっかりと漂わせることができる。
かすかに糸を張ってほとんど止めている状態でも、水平姿勢でそこに止まっている。
止まっていられる、という性能。
これはBlooowin!ならではと思った。(他をよく知らない)
これは魚を待てると同義語と捉えていいだろう。
「置いて流す」、というコンセプトで形容されるこのルアーだが、まさにその形容がぴったりな釣りが磯のヒラスズキである。
風の中だろうと関係なく発揮される素晴らしい飛距離と相まって、足場の高い磯からのヒラスズキにはかなりオススメだ。
自分で作っておいてなんだけど、感動するレベルだ。
続いて、同じ場所で2本目を狙う.。
足元の切り立ったブレイクにサラシが50cmほどできるので、その中を通していたら何かが一瞬横切って、Blooowin!に噛みついたがフッキングせず。
一瞬のシルエット、
「マダイか!?」
ここは一度、場を休める。
5分ほど休んで、再度キャスト。
同じコースを同じように、Blooowin!を漂わせていたら、突然引ったくっていった。
5kg近く締め込んでいるドラグが猛然とうなりを上げる。
「な、なんだ!?」
足元の根の深い方へと突っ込むのを、腕力を目一杯使って何とかこらえる。
磯の先端まで出て、根ズレの心配をかなり減らしてからファイト開始。
数分後、浮いてきたのは、マダイではなく、タマンだった。
でも人生最大のタマンだ。


65cmで4.5kgだった。
フックはグローブライドのサクサスフックを使用。
折れと曲がりが発生しやすく、そこは気になるが、刺さりがとにかくいい。
マメな交換でデメリットを打ち消しながら、メリットの刺さりを生かしている。
夜は太郎君の友達が集まっての宴会。
疲労困憊な状態での参加だったが、彼の周囲の人たちを見てとても安心した。
彼がいかに人を大切にし、人の役に立ち、人を幸せにしてきたかが、一目瞭然でわかった。

鹿児島の皆さん、彼をよろしくお願いいたします。
サプライズでこんなイベントも。

この歳になると、若い頃より、ケーキとかプレゼントをもらう事が多くなり、シャイな僕は、はしゃぐのも年甲斐も無い感じがして、どう喜んでいいかわからない。
でも嬉しかった。
2次会も盛り上がり、午前3時頃に解散。
文字通り泥のように寝て次の日は10時に起床。
本当は磯に入る予定だったが、雨でカメラ機材がトラブル続出。
その復旧と次の日の磯に備える形を選んだ。
午後はちょっと川筋を回ってスズキ釣り。

夜は泊まっている民宿で楽天の試合を観戦。

俺は近鉄ファンだった。
川崎球場10.19の時も、ブライアント4連発の時もスタンドで見ていた筋金入りの近鉄ファンだ。
(なぜ俺は東京育ちなのに近鉄ファンなのかを書くには、このfimoサーバー容量が足りなさすぎるので割愛。)
そして、悲願の日本一を達成できないまま、近鉄はなくなり、俺は文字通り、糸の切れたタコみたいにどこのチームも応援することなく、9年間を過ごしていた。
が、この日は日本中が楽天を応援しているかのような雰囲気だった。
それは、彼らが自分たちだけでなく、東北のため、誰かのため、という気迫がプレーに宿っていたからではないかと思った。
巨人ファンには申し訳ないが、楽天優勝が、東北復興の、日本の悲願になった時、球場には地鳴りが響き、ひたすら重い空気が充満していたように思う。
俺もいつしか、楽天を応援していた。

そして、優勝。
俺の近鉄ファンは成仏した。(涙)
青春を捧げた野球というスポーツ、その宙ぶらりんだったままの最後の心が東北の空で打ち消えた。
ありがとう、楽天。さようなら、近鉄。
明日からは俺は楽天ファンになろう。
翌朝、また夜明け前から動き始める。

瀬渡し船に乗ってまた磯へ。
今日も太郎君の取材。

が、本当に残念な事にサラシは乏しい。

が、彼はその乏しいサラシを一つ一つ丁寧に打って、2本のヒラをキャッチ。
何とか映像をものにしたようだった。
俺は太郎君の後を追っかけながら、太郎君が一度打ったサラシを打つのだが、俺に出せる魚はいないようだ。
ということで、ショアジギに変更。
BlueBlueにて開発中のシーライドロング120gをアピアのパープルラインでフルキャスト。
20m位で底が取れるのでしゃくり上げながら誘う。
身体のガタが来ているのか、自分が主役でないから気が抜けているのか、身体が痛くて投げ続けることができない。
10投しては10分休んでの釣り。
そんな状態だと、少しでも可能性を上げようとさらに深く考えるようになる。
少しずつ投げる距離を変えて、カウントダウンの時間で、沖のシモリのブレイクラインをイメージ。
そのブレイクラインをかすめて斜め引きするイメージで引いていたらヒットした。
きっちりと魚が反応してくれた。


そんで16時に沖上がり。
速攻で宿に戻り、1時間ほど寝る。
その間、宿のご主人が今日の魚を刺身に。

釣りたての魚は本当に美味いね。
少し身体を休めて最後の釣りへ。
ここからは俺の取材なのだ。
そう、深夜のウェーディングゲーム。
川にはコノシロがいっぱい。

Blooowin!140Sのカロリーチューンで2バイトほど取るが、身体が持たない。
というか、体調不良すぎる。
もう歳だなぁ、とここはあきらめ、カメラは太郎君についてもらう。
太郎君、やってくれた。


不慣れなウェーディングゲームだったけど、Blooowin!140Sでいい釣りを見せてくれたので、いずれこれも動画になるだろう。
ということで、深夜3時に解散。
気管支炎に口内炎に微熱に、と体調最悪になって東京へ戻った。
やっぱり遠征を連チャンで入れたらダメだね。
という、鹿児島遠征だった。
追伸
BlueBlueの館山工場もおかげさまで1周年を迎えました。
ひとえに、これは全国のBlueBlueユーザーのおかげであります。
日頃のご愛顧、誠にありがとうございます。

シーライドに始まり、Blooowin!、フォルテンと続いて、来年1月発売のTracyとようやくここまできました。
一つ一つ、しっかりとした開発をしているので、製品開発ペースは本当に遅いです。
だけど、BlueBlueの製品は使って楽しく、釣果もダントツのものにする。
それを日本だけでなく、世界中で。
そんな思いで日々頑張っております。
すでに世界には10カ国近く代理点があり、BlueBlue製品は世界中の海で活躍しています。
日本はほんとに多くのお客様がいて、BlueBlue製品を使って、楽しい釣りをしてくれています。
そんな皆様に励まされての1周年を工場スタッフと静かに迎えました。
これからも頑張っていきます。応援よろしくお願いいたします。
最後、鹿児島のプリンス、溝口太郎君のブログを紹介して終わり。
大隅釣り走り
- 2013年11月6日
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