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佐藤 恭哉

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自己ベスト更新後も。

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1週間くらい前の話になります。

この日は満月大潮。

流石の満月大潮。

生物の活性も非常に高い。

自販機の虫の両、それを狙うコウモリの数。

どれも非常に多い状況である。

こんな状況であるため、もちろん魚の活性も高いことが予測される。

まず、はじめのポイント。

魚の活性は非常に高いものの、セイゴクラスが多く、サイズアップを狙えない。

活性が高いのはやはり確かである。

続くポイント。

明暗にルアーを流し込み、バイトを拾うもののフッキングに至らず。

その後はやはり小形のバイト連発に苦しむ。

そして、望みをかけた最後のポイント。

このポイントは、これまで確認してきたポイントに比べ、やたら静かである。

逆に、ベイトを含む生物が何かに恐れているくらいの静けささえ感じる。

そんな中、何かの気配を感じていたため、キャスト繰り返し丁寧に探っていく。

そして、ある程度の時間が経過した時、竿を持っていかれるくらい思いバイト。

気を抜いていたらリールのハンドルから手が離れてしまいそうなバイト。

集中していた私は、一気にフッキングを決めた途端に、かなり大きなエラ洗い。

暗闇の中でもそのサイズ間はあきらかに分かった。

ロッドもバットまでしっかりと曲がり、魚の動きに追従している反面、私の緊張感は極限状態となっており、本当に無我夢中でファイトをした。

この魚に私の持っているものを全てぶつけよう。

ファイト時間は本当に短時間であったが、私にとってのこの時間は本当に極限状態の緊張感でのファイトであり、貴重な経験となりました。

駆けつけてくれた友人も喜んでくれた。
本当にありがとう。

久しぶりの自己ベスト更新。
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それたら話は戻りますが、この1尾に満足することなく、最近も1匹の重みをしっかりと感じて、日々テーマを持ち釣行しております。

いつまでもこの1尾に満足していては、成長は無い。

この日はデイゲーム。

少し西の方まで。

2日間にわたりデイゲームオンリーで楽しみました。

地形や流れ、風向きを考えてしっかりと魚に出会うことを意識しての釣行。
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今回は初めて入るポイントでもありましたが、小形を含め数多くの魚と出会うことができました。


 

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