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トーマン!!!
30㎝程度のチビトーマンを釣ってから2年半が経過。アタリは出せるもののフックアップせず、なかなかまともなサイズのトーマンを釣ることができていませんでした。それでも片道約3時間かけていくつかのダム湖に通い、トーマンを追いかけていました。
ボクが使っていたロッドはトランスセンデンスのレイトブルーミングな…
ボクが使っていたロッドはトランスセンデンスのレイトブルーミングな…
- 08:00
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続・間違いだらけの釣り英語 4 それだと「羽をむしって」しまいます。
- ジャンル:日記/一般
- (間違いだらけの釣り英語)
こんにちは。「続・間違いだらけの釣り英語」シリーズも4回目になりました。相変わらず重箱の隅をつつくような指摘を繰り返していますが、それが英語になったとき、全く違った意味になることを看過できないので、懲りずに今日も一例を挙げてみようと思います。
今日は、トップウォーター、ペンシル、ミノーなどの「プラグ…
今日は、トップウォーター、ペンシル、ミノーなどの「プラグ…
- 2025年6月9日
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続・間違いだらけの釣り英語 3 それだと「気が狂って」しまいます。
- ジャンル:日記/一般
- (間違いだらけの釣り英語)
この続シリーズも3回目になりました。fimoニュースに取り上げていただいたことで、多くの方に読んでいただいており、非常にありがたい限りです。これからも、細かいことだが気をつけるべき釣り英語を発信していきたいと思います。
さて、今日取り上げるのは、「つや消し」に相当する英語です。竿、リール、ルアー等の色に…
さて、今日取り上げるのは、「つや消し」に相当する英語です。竿、リール、ルアー等の色に…
- 2025年5月7日
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続・間違いだらけの釣り英語 2 それ、「ナメクジ」です。
- ジャンル:日記/一般
- (エッセイ, 間違いだらけの釣り英語)
先日投稿したボイル、ライズ、ナブラの違いについてのブログは、fimoニュースで取り上げていただいたこともあり、たくさんの方に読んでいただくことができました。本当にありがたいことです。
今回は、もしかしたらボイルやライズと同程度に誤用が多いかもしれない「糸ふけ」に相当する(ナメクジだらけの)釣り英語を検討…
今回は、もしかしたらボイルやライズと同程度に誤用が多いかもしれない「糸ふけ」に相当する(ナメクジだらけの)釣り英語を検討…
- 2025年3月10日
- コメント(1)
続・間違いだらけの釣り英語
- ジャンル:日記/一般
- (間違いだらけの釣り英語, エッセイ)
1 はじめに
以前、「間違いだらけの釣り英語」と題したブログを上げ、ボイルとライズの誤用などについて述べました。幸いとても多くの方に読んでいただきましたが、それでもなお、世の中の釣り英語の誤った使い方は止まるところを知らず、釣りメーカーやプロを含めて多くの釣り人が間違いを犯しています。
今回、改め…
以前、「間違いだらけの釣り英語」と題したブログを上げ、ボイルとライズの誤用などについて述べました。幸いとても多くの方に読んでいただきましたが、それでもなお、世の中の釣り英語の誤った使い方は止まるところを知らず、釣りメーカーやプロを含めて多くの釣り人が間違いを犯しています。
今回、改め…
- 2025年2月24日
- コメント(0)
メコンオオナマズ!!!
大変ご無沙汰しております。今年はなかなか釣りに行けず、雷魚釣りに至っては、3回連続キャンセルという始末。ブログのネタが無かったので、ついつい放置してしまいましたが、最近ようやく例の怪魚釣堀に行ってきたので、御報告します。
この釣堀、餌では割とイージーに釣れますが、ルアー釣りになると途端に釣れなくなり…
この釣堀、餌では割とイージーに釣れますが、ルアー釣りになると途端に釣れなくなり…
- 2024年11月20日
- コメント(1)
ボウズ逃れのコロソマ
新年早々に大変な出来事が起こり、多くの方が辛い思いをされていることと存じます。謹んでお悔やみ・お見舞い申し上げます。私にできることは限られていますが、ささやかながら支援させていただきたいと思っています。
一方、こうした状況の中、自らの健康を維持することも大切であると認識しており、私にとっては、いつも…
一方、こうした状況の中、自らの健康を維持することも大切であると認識しており、私にとっては、いつも…
- 2024年1月9日
- コメント(1)
ついにピラルクをキャッチ!
今も相変わらず時々通っている当地の怪魚釣堀。今年の目標の一つとして掲げたのはピラルクをキャッチすること。しかし、釣り堀とはいえ、毎日ルアーを見せられてスレ切っている魚を釣り上げるのはさほど簡単なことではない。
そんな中、毎週のように怪魚釣堀に通い、その度にピラルクをキャッチされている日本人アングラー…
そんな中、毎週のように怪魚釣堀に通い、その度にピラルクをキャッチされている日本人アングラー…
- 2023年12月20日
- コメント(1)
3度目の正直(ジャイアントスネークヘッド)
今年の年初、ピラルクなどが生息する釣堀で知り合った縁で釣行を共にするようになったN氏とトーマン(ジャイアントスネークヘッド)釣りに行きました。
目指すはとあるダム湖。乾季のせいで水位が下がり、魚の群れが固まりやすいとのことで、今がハイシーズンなのだそう。5:00現地集合、5:30出船。
今年の4月に一…
目指すはとあるダム湖。乾季のせいで水位が下がり、魚の群れが固まりやすいとのことで、今がハイシーズンなのだそう。5:00現地集合、5:30出船。
今年の4月に一…
- 2023年10月11日
- コメント(1)




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