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ザキミヤ

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ネコソギ XXX

インプレとはちょっと趣向を変えまして。
このルアーを掘り下げたい。
そんなニュアンスの内容です。
その後、いかがでしょう
昨年。
fimoオリカラが発売されたnekosogi XXX 
目のつけどころがシブイ。裏話聴いてみたい。nekosogi、アリだと思います。
今は販売が終了しちゃってますが
ご購入されたみなさんはいかがお使…

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【川鱸:4月】桜前線は稚鮎前線

河川淡水域での鱸釣り。
ブログタグ「シーズントレース」から
川鱸にフォーカスした内容を纏めております。
メインベイトも【鮎】に限定しています。
今回は稚鮎シーズンの狙い方について
ワタシの独断と偏見を書いてみます。
桜の開花は遡上の合図
4月も後半ですか…
このログを前半くらいに書ければ良かったのですが
週末…

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ジャイアントベイトの指揮棒

踏み込んでわかる。
ビッグベイトとはまた異なる次元。
兎にも角にも。
タックルの重要性がモロに出る。
大味どころか、その真逆だということ。
念願の天草遠征
今回、遠征に出向いた時のお話。
ひたすらジャイアントベイトを
投げに投げまくる釣りだったんですが
結果から言いますと2days釣果は無し。
日頃見ないシチュエ…

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【川鱸:3月】稚鮎 lock on

河川淡水域での鱸釣り。
前回のブログタグ「シーズントレース」から
川鱸にフォーカスした内容を纏めております。
メインベイトも【鮎】に限定しています。
今回は春の稚鮎シーズンについて書いてみます。
次世代の行方
鮎の生態に関する資料を見てみますと
生後2週間~3週間で孵化するんだそうです。
産卵後、腹部が弛ん…

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純淡水域における鱸探しの指標

情熱は捨てず
「上」を調査し続けるものの、反応は未だ得られないまま
居るのか?居ないのかな?
今のところ手懸かりすら掴めておらず
その割にポジティブな疑心暗鬼を満喫しております
最大の難所は堰
ただ構造的に、落差的にも遡上限界と呼ぶには尚早で
増水時、堰の冠水具合からして脈はあるといった感じ
浪漫てヤツで…

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ローカルパターン

所変われば釣りも変わるものですね
現在、汽水域タイダルシャロー帯がメインエリア
テストで例えるなら
あまり勉強してこなかった範囲が出題(笑)
地元には予習ともなるエリアもありましたが
ほとんど通い詰めることはありませんでした
楽観的なワタシは「なるようにしかならん」主義です
気づくのは汽水域特有のベイト量の…

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「話をする」ということ

9月は穴を空けてしまった程の貧果でした
遊び人の末路と言えば正しいのかもしれませんね
おそらくはこの魚だけだったかと…
個人的には例年、魚から遮断される季節の変わり目
竿を出しているエリアが一番の原因なんでしょうが
ひとつ疑念が浮上
久しぶりに釣具屋に
いつも声を掛けてくれるTさん
近況を話ながら県北の現実に…

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苺とイチゴ味

少しずつ暑くなり
少しずつ湿気を感じるようになってきました
こんばんわ
CMで⑧さんが出ると嬉しさが込み上げるザキミヤです
30周年おめでとうございます
さて
前回のログ以降、水中の環境が変わった気がします
気温上昇、雨による増水、ベイトの種類が増加
個人的には冷水域の上流でテナガエビを見かけるようになったこと…

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断面図

釣り場の状況を共有する場面てありますよね
あの場所はあーだとか、この場合はこーだとか
先月、宮崎に遊びに行った時のこと
まぁ先月に限ったことではないんですが
その時はヌタイさん、ヨークさんの話を聞いてました
なかなか表現が難しいですけど
二人ともフィールドの分析が細かい
話には時系列が連動するマメさ
内容…

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ルアーの境界線を越える

「精神と時の部屋」に備え
ルアー収集の日々を過ごす今日この頃
物色していて思うこと
やはりルアーは星の数ほどある
富んだ多様性を改めて思い知ります
で、
目的を掘り下げていく中で浮かび上がった「微妙」という文字
「シーバス用」はあくまで
海水での使用が前提に作られてます
なんたって「シーバス」なんですから

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