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JGFAタグ付き鱸の結果通知を頂きました

JGFAさんからお便り
申請から2週間経った頃。
JGFAさんから結果通知が届きました。
ご丁寧に御礼文書まで同封頂き感謝申し上げます。
そしてやはり結果内容が気になります。
画像見づらいですね。スミマセン。
個人情報、捕獲場所は割愛。
結果
放流日2020年7月24日
再捕日2020年11月28日
ワタシが申請した鱸はタグ打ち後…

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JGFAタグ付き鱸を再捕申請してみました

それは突然やってきた
まだ落鮎鱸と遊んでいた頃に。
撮影中、鱸の背中に黄色いタグを見つけました。
その取り組み、活動自体はなんとなく認識 していましたが、実際にタグの付いた魚を目の当たりにしたことで、やんわりと義務感に駆られました。これも何かの縁だなと思い、再捕獲申請をしてみました。
JGFAの取り組みと活…

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2020年 秋の頃

  • ジャンル:日記/一般
  • (川鱸)
鮎は春遡り、秋降る年魚。
川鱸とは切っても切り離せない重要な魚。
こちらの鮎は成長具合もストック量も抜群。
秋本番を前に一層期待に胸膨らませるのが「落鮎」です。
鳥たちの動き
一般的には水温が20℃を下回ると落ち始めるとされています。そこをベースにもう一つの指標。鳥。基本は個体数が多いトンビ。あと地域にも…

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2020年 春の頃

  • ジャンル:日記/一般
  • (川鱸)
昨年の話になります。
大分の生活にも馴れまして、釣りの方も行動範囲を拡げながら
模索する1年となりました。
人間で言うと、やっと首がすわった感じでしょうか。
先ずは腰を据えて。年間を通してじっくり見届けよう。
そう決めていました。
稚鮎を探す
ワタシの場合、鮎の動向を知ることからすべてが始まります。
春。そ…

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1トライ2エラー そんなに甘かねーよ

台風が過ぎて秋の気配
不機嫌な天候に振り回されながらも
こまめに足を運んでいます
まだまだというか、当然のように続く手探り状態
不本意ながら行く先々で根掛かりとの戦いを強いられることも多く、軽快さに欠けます
新鮮すぎる川巡りは未知との遭遇
「ある程度」の把握には当分時間が掛かりそうです
しかし、そうこう言…

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純淡水域における鱸探しの指標

山国川へメインフィールドを移してからも情熱は捨てず
「上」を調査し続けるものの、反応は未だ得られないまま
居るのか?居ないのかな?
今のところ手懸かりすら掴めておらず
その割にポジティブな疑心暗鬼を満喫しております
山国川最大の難所は堰
ただ構造的に、落差的にも遡上限界と呼ぶには尚早で
増水時、堰の冠水具…

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ローカルパターン

所変われば釣りも変わるものですね
現在、汽水域タイダルシャロー帯がメインエリア
テストで例えるなら
あまり勉強してこなかった範囲が出題(笑)
地元には予習ともなるエリアもありましたが
ほとんど通い詰めることはありませんでした
楽観的なワタシは「なるようにしかならん」主義です
気づくのは汽水域特有のベイト量の…

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新天地〝山国川〟

転勤して早一ヶ月
生活の方も落ち着きました
大分県中津市
言わずと知れた〝からあげの聖地〟
肝心な釣り場は福岡との県境を流れる山国川
結果として車で5分という有り難さ
イメージとしては
五ヶ瀬川中流域をワイドにしたような感じ
全体的にシャロー
ボトムにはゴロゴロとした石と岩
水質は濁り気味で干満差は大潮で約3.…

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〝アオハル〟

最近、食の好みが変わってきました
優しめの豚骨を選んだり 
魚を食べるようになったり
天婦羅が好きになったり
カップ麺では、うどんやそばを手に取るように
人間、確実に年をとるんや
大好きな渋めの茶を飲みながらつくづくと…
釣りの方は、いつの間にかライトゲームを休業し
鱸に移行しまして、ここのところ春を探しに…

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釣り味

随分と遠退いていますが
年の瀬にはログを認めるようにしています
精神と時の部屋に籠り、やりたいことに没頭したり
部外者でありながらFOOKというチームの
存在意義に触れたりといつになく充実した年でした
世間では
平成最後の…そんな言葉が踊った2018年
それを言うたところ
たとえ平成が終わり、新元号になろうとも
我…

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