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所詮は数投で飽きられる事でも

魚数が少ないからこそ感じる事はある。

ルアーカラーの違いと同じく、長い年月を掛けて身に付けた技術も所詮は他のアプローチと変わらない。

数投で飽きられる事もある。

シャローエリアでのレンジコントロールは、MAX深度まで水面、水面直下、ベイトのレンジ、ベイトよりもちょい下、ボトムからのレンジ…と自由自在。



恐ろしモノで、やり続けるとこんな水深でも左右にブン回せる様になる。プラグ的には…ソラリア70と85、ごっつぁんミノー89、アイボーンシリーズ、サーフェイスウイング95とか。



これからの時期は水の透明度も高くなってくれるので、夜とはいえ水面直下が楽しくなる。ナチュラルドリフトで流して水面がボシュ!っと割れる時期だ。
そんな時に1投で反応が無くなるのであれば、3投目にはついついブン回してしまう。



水面直下の誘いで反応してくれる魚は格別だ。
しっかりと入力すればルアーは僅かにレンジを下げてからダートのタイミングでレンジを上げようとする。勿論、入力は水に押し付ける様に下方向へ。

数投で飽きられる事があるのは他のアプローチと同じ。

10年以上掛けて身に付けた事も、その1匹にとっては数投分の魅力しか無いという。泣

ただ…背中を水面から出して来るバイトは病みつきになる。

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