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ジャーキングロッド探しの旅 その2

前回の続き。
ジャーキングロッド探しの旅 その1
良バランスは必須条件。レングスは大体決まっているのでバランスの見方は、、、
絶対ではないかもしれないがレングス、重量、グリップ長、ガイド数など考慮すればある程度は使用したいリールとの相性は想定出来る。「ジャーキングは疲れる」と思う人が居るのならロッドと…

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ジャーキングロッド探しの旅 その1

静岡県西部では河川によっては禁漁期間中。天竜川は支流まで含む特定の地点から河口まで、太田川は本流のみの特定区間、都田川や新川は全流域。
丁度良い?ので久しぶりにロッドを探す事にした。10年くらい前は見つけられずに諦めたのだけれど、、、。
第1関門にして最大の関門はバランス。
先重り、持ち重りは当然の論外…

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タックル選びの難しさと楽しさ

ブレーキ方式が変わったからか中々に厄介?
いや、それだけでは無いですね、とにかくリールを買ったので慣れるしかない。ブレーキはかなり弱めにしてルアーの重さごとにロッドの曲げる位置で調整したい。
30gちょい(釣れごろなビッグベイト?)を気持ち良くキャスト出来る8フィートクラスのロッドが欲しくなるんですが、、…

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ルアー選びは難儀だ

夏の夜や風の無い日が苦手な方も多い筈。
単純に言ってしまえば自分のアプローチで如何に違和感を与えないか?って事が大事になると思うのですが、そもそもその時点でアングラー毎に差が出てしまうので他人との比較は無意味。
様々な要素がどれだけの影響を与えるか?
うーん…確かに想像のレベルからは脱する事は出来ない…

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所詮は数投で飽きられる事でも

魚数が少ないからこそ感じる事はある。
ルアーカラーの違いと同じく、長い年月を掛けて身に付けた技術も所詮は他のアプローチと変わらない。
数投で飽きられる事もある。
シャローエリアでのレンジコントロールは、MAX深度まで水面、水面直下、ベイトのレンジ、ベイトよりもちょい下、ボトムからのレンジ…と自由自在。
恐…

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秋のマスターピース

元来…
ホームエリアで玉石のボトムのシャローは聖域だった。
写真はあくまでもイメージですが一歩、踏み入れるだけで収まるボイル。
幾度となく失敗を繰り返し、知らぬ間に玉石を極力動かさない歩き方を身に付ける。
水の浮力の助けを得る為に、敢えて深い場所からエントリーもする。
オーバースペックなロッドでは勝負に…

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「核」となる1本を探す旅で

ジャーキング専用の1本を。
(因みに魚種はトラウトにしてあります)
ジャーキングをやるなら長さなんて大して関係ない。ぶっちゃけ10fでも出来るし当初、練習していたロッドは8.6f。
バランスさえ良ければロッドのウェイトも気にならない。寧ろある程度までの重さなら、ロッドを重量をパワーに替えられるので楽かも?
ただ…

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【自分も目から鱗】リップレスミノージャーキング解説動画【ってこと〜】

しんどかった。笑
ただタイトルにもある通り、「自分でも目から鱗」な発見があった。無意識でやっていた事の理由に気付けたというか。
〜以下、動画の補足説明〜
動画でも説明している通り、ジャーキングに於いて最も難しいのはリーリングだ。
ブラックバスのYouTuberの中には「0から100、そして0」と表現する方も居るのだ…

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スキルアップの為に他の人に任せるのも、、、?

8月下旬〜9月初旬は雷で釣りは断念。
「大丈夫かな〜?」とポイントに向かうも着く頃には雷がゴロゴロと、、、命懸けで釣りをしている人も居ましたが、、、。
そんな感じで楽しみにしていた満月の潮周りは2回しか釣りに行けず。更には仕事絡みのモヤモヤで釣りに行く気にすらなれないまま中旬を迎える頃にやっと9月は2回…

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募集してるそうですよ

何やら企画を募集しているそうです、、、。

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