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秋のマスターピース

元来…

ホームエリアで玉石のボトムのシャローは聖域だった。



写真はあくまでもイメージですが一歩、踏み入れるだけで収まるボイル。

幾度となく失敗を繰り返し、知らぬ間に玉石を極力動かさない歩き方を身に付ける。

水の浮力の助けを得る為に、敢えて深い場所からエントリーもする。

オーバースペックなロッドでは勝負にならないから、使うロッドすら選ばなきゃならない。


そんな長年の苦労を




台無しにしてくれたのがアイボーン118F。

飛距離とレンジ、そしてナチュラルドリフトのU字で口を使ってもらえなかった時のワンジャーク。




チョン!だけでもリアクションになりますが、それで喰わない時に。これだけスライドするという事は敢えてさせずにバランスを崩すだけも容易だという事。

過ぎたるは及ばざるが如し、ならば過ぎさせなければ良い、という発想です。


大抵の河川にはシャローエリアが存在します。しかし、不用意に近付く事はリスクも出てくる。
そこでフローティングミノーで充分な飛距離を出せるタックルが必要になるのですが、アイボーン118Fに搭載されているMRDシステムはルアーの方から流行りのタックルに合わせたプラグでもあります。



クリアー系にすると超目立ちますが。汗

秋のドリフトゲームには是非ともお勧めしたい逸品です。水深がある場所は魚に浮いてもらいたい場合も多いですが、アイボーンはそのファット気味なボディーの恩恵か着水で上を向かせ易い。


それでもやはり、、、どシャローのナチュラルドリフトですね。マスターピースとなり得る性能を充分に兼ね備えていると思います。

では。




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