プロフィール

山豊テグス

滋賀県

プロフィール詳細

アクセスカウンター

  • 今日のアクセス:29
  • 昨日のアクセス:35
  • 総アクセス数:392969

カレンダー

<< 2024/2 >>

1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29

検索

:

この時期はメバル!ラインは「PE LIGHT GAME WHITE」!

 皆さんこんにちは、
九州大分のYAMATOYOフィールドスタッフの河野です。
 
寒い季節はどうしてもライトゲームが主になって来ると思います。(自分だけ?)最近は細いラインも強くなり使いやすくなりました。 
この時期はやはりメバル!
 
主にメバルの場合はPEラインを使う事が多くなってきました。以前はフロロライン等…

続きを読む

太めのPEラインのメリット

こんにちは、茨城の鈴木貴文です。
今日はラインの太さについてお話しさせて頂きます。
皆さんは普段シーバスを狙う際、どんな太さのPEラインを使っているでしょうか?
一般的には0.8号〜1.2号、太くても1.5号までを使う方が多いと思います。
スピニングで細いラインを使用すると、風の影響や流れの影響を受けにくく、ルア…

続きを読む

山陰クロソイゲーム。

こんにちは。
フィールドスタッフの佐藤です。
2019年も始まりあっという間に1月も終わりになりました。
今シーズンは山陰地方では暖冬の影響を受けてているせいか、雪が殆ど降っておりません。
もちろん魚たちにも影響しており、冬の楽しみであるメバルゲームでは非常に苦戦しております。
ただし、一番の楽しみはクロソ…

続きを読む

お役立ちアイテムのご紹介。

皆さんこんにちは。
茨城の鈴木貴文です。
年明け初のブログ当番となります。
今年も
よろしく
お願い致します。
さて、新年早々初釣りで初物ゲット!
といきたいところではありますが、仕事柄この時期は中々釣りに行けません(^_^;)
しかし、少しでも空いた時間は釣りに使いたいもの。
そんな時は合間を見てリールのオーバ…

続きを読む

ライトタックルのラインセッティング

皆さんこんにちは。
茨城県の鈴木貴文です。
いよいよ冬ですね。
冬といえばライトゲームが楽しい季節☆
今日はベイトタックルでライトゲームをする際のラインセッティングについてお話しします。
まず私が普段ライトゲームで使用しているロッドが、
・Fishman / Beams inte 7.9UL
・Fishman / Beams 6.6UL(プロト)です。…

続きを読む

ハードボトムにフロロショックリーダー。

こんにちは。
フィールドスタッフの佐藤です。
我がホームの山陰も冬に近づき朝晩が非常に冷え込んできました。
11月は会社の事情もあり本当にバタバタ過ごしておりました。
気が付けば11月も終わりです。
さて、今回の内容は山陰汽水エリアのシーバスゲームについてです。
この時期になると水温やベイトの関係にて、ポイ…

続きを読む

【再考】上宮的ライン選び

お久し振りです、上宮です!
ここ最近、鹿児島県のわたしのホームリバー肝属川では例年ゴールデンベイトとなるコノシロの接岸が異常に少なく、シーバスの釣果も乏しい状況が続いております。
以前は辺り一面がコノシロだらけで、ウエーディングするアングラーのすぐ脇で激しいボイルが連発する事も珍しくありませんでした…

続きを読む

船用PEをシーバスで使ってみた。

皆さんこんにちは。茨城の鈴木です。
実は最近、普段使っているPEラインとは別のPEラインを使用してみましたので、先日の釣果報告も兼ねて御紹介してみたいと思います。
◆船用PEを使ってみた◆
私はベイトタックルのみで釣りをしているため、いつもなら
このレジンシェラーを使います。
が、今回はちょっと違うラインを使用…

続きを読む

秋のハゼパターン。

フィールドスタッフの佐藤です。
10月も残り僅かになりました。
この秋はハゼパターンのシーバスゲームを楽しんでおります。
山陰の汽水湖にはハゼも多く、秋になれば河口部や河川や水路等のカケアガリにびっしりとハゼが確認されます。
このハゼを補食するシーバスを狙うゲームで、流れの釣りとは異なりサイズこそ選べな…

続きを読む

サーフでのPEライン選択とそのワケ。

皆さんこんにちは!
茨城の鈴木貴文です(^-^)
私の地元エリアでは間も無く涸沼シーバスとサーフのヒラメがハイシーズンを迎える時期。
どちらも魅力的なので、
『今日はどっちに行こうかな?』
と、ついつい迷ってしまいます(^_^;)
さて、今日はサーフでのPEラインの選択についてお話ししたいと思います。
私はベイトロッ…

続きを読む