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関根崇暁

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BlueBlue.jpg 「背中に背負う蒼色は鳥から見た海の色」 「お腹に抱く蒼色は魚から見た空の色」 「BlueBlue 海を愛する人へ―」 「Where's your Blue?」 ima_banner.gif 株式会社アムズデザイン運営のima公式web site。シーバスルアーkomomo,sasuke等の紹介。ルアーテスターの釣行記、コラム等も掲載。

ベイトフィネスって何ですか?

日本のバス釣りが夢や希望に満ちていた時代の事。
釣り具だけで無く、全ての日本の工業製品、その産業が追いつけ追い越せと、頑張って、追いついた時代。
それは、プラザ合意で、バブル経済の始まる、ちょっと前のこと。
知ってる人は、もう、いい歳ですね(笑)
そして、僕は昭和を忘れられない、懐古主義です。
今日は近…

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僕等の夏休み的、釣行記♪

台風の影響が、今日の九州は大荒れ天気。
梅雨らしさも戻り、曇天、雨に強風。
あ、今日は釣りに行くはずだったのに・・・・・
何故か夏になると、朝早く目覚めてしまう。
ブログの記事の下書きをしてみたり、ネットであれこれ見たり。
雨雲や天気図を見てみると、少し北に前線がそれている感じ。
行けるか?行くか? や…

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シーライド・ミニ 清流の楽しみ方 その2

空梅雨、初夏の日差しは真夏の様に気温を上げて、頭が茹で上がってしまいそうになる。
山の青、空の蒼、涼と漁を求めて近くの山に向かう。
ダム湖の流れ込みで遊ぶ事に、もちろんサンダルウェーディング。
フェルトソールなんか無いから滑るし、スチールのシャンクなんか入ってないから足首捻挫しそうになるし、足裏にに砂…

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フライ de ドンコ♪

先日のオヤニラミ釣行の際に、偶然釣る事が出来た魚。
ドンコ 学名: Odontobutis obscura
スズキ目ドンコ科に分類され、ハゼの一種であり、海を忘れた純淡水生の魚である。
さて、釣りには偶然から生まれる発見に、再現性を重ねて行く楽しみ方もある。
日常という窮屈な時間の僅かな隙間に、隙あれば竿を持ち釣りに出掛け…

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オヤニラミに逢えた日。

5月ともなれば、初夏の日差しがやってくる。
せせらぎを求めてゆったりと楽しむ仲間との釣り。
竹竿を片手に小川へ向かう。
今日のお相手は、この方ミニチュア工芸作家の森音先生。
僅か0.8mmのテディベアを作る超人(ギネスホルダー)でもある。
コレも彼の作品、ミニチュアルアーである。
僕の人差し指と比べてみると改…

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筑後川シーバス 使い続けるという事。

このところ寒波の冬戻り、日本各地で降雪もあったというが、もう来週には、GWになろうとしている。
僕等のホームである筑後川も安定して釣れるとまでは行かないものの、手を尽くせば魚を釣る事もできる、そんな季節になった。
さあ、今夜も行ってみますか・・・
午後23時半、外気温は10度、寒波の影響か肌寒い夜だった。

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春、カワメバルの棲む場所へ。

スズキ亜目唯一の淡水魚オヤニラミ。
僕はこの魚を探している、それも遠回りな釣り方ルアー釣りである。
自ら釣りの難易度を上げる事で、釣りに対する情熱を冷まさない様にしているのかもしれない。
筑後平野の小川には、その魚が棲んでいるという。
追い求めて4年目の春になった。
今年こそは釣りたいなんて思いよりも心…

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筑後川、春の使者を待つ。

春風の筑後川、菜の花の岸辺にて、夢の魚を探す小さな旅をした。
筑後川のサクラマス、未だ見えないトロフィー。
それでも、釣りを続ける事が唯一、出逢える道。
50年前なら釣れたのだろうか?50年前でも釣れない魚なのだろうか?
次ぎの50年に繋がる、確かな記憶を僕は釣りたい。
今日のタックルは、ウエダ TSS-77…

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情熱の大陸弾道弾 草食男子!

22時仕事を終えて、夕食を流し込む様に食べた後、一目散にフィールドに向かう。
もちろん何時もの筑後川である。
2月、大潮、それは開幕を意味する事が多い。
とはいえ、気温は0℃、放射冷却の晴れた夜空の晩はガイドが凍る。
遠くに見える灯りは筑後川の早春の風物詩、シラスウナギ漁。
満潮までは、漁の時間。
邪魔を…

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日本の釣りを楽しむ その2 (淡水小物)

僕よりも一回り若い釣師、takao氏とは、ブログを通じて知り合った。
情報発信する事で、逆に情報を戴く事も出来る、そして仲間と簡単に出逢う事も出来る。
時にそれは、素晴らしい事だと思うが。
欲を言えば、彼とは同じ小川を釣る者として、出来れば現場で偶然とか、エピソードの物語付きで逢いたかった。
それぐらいの良…

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