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関根崇暁

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BlueBlue.jpg 「背中に背負う蒼色は鳥から見た海の色」 「お腹に抱く蒼色は魚から見た空の色」 「BlueBlue 海を愛する人へ―」 「Where's your Blue?」 ima_banner.gif 株式会社アムズデザイン運営のima公式web site。シーバスルアーkomomo,sasuke等の紹介。ルアーテスターの釣行記、コラム等も掲載。

筑後川のサクラマスが釣りたい

今から約1300年前、天智天皇が筑後に来訪した時に、村人が献上したという腹赤魚(はらか)という魚がサクラマスであるという。
それから時は流れ、何時しか腹赤魚という存在すら忘れ去られてしまったのであるが、此処筑後地方に限らず、古くから日本人の食文化にはサケ・マスは大きく関わってきたはずである。
文明社会に…

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清流鱸考察 現場百回

刑事ドラマなどに良く出てくる言葉に「現場百回」というのがある。
今回は釣りにもそれは当て嵌まるという話。
此処最近、実は筑後川にて落ち鮎のタイミングを計っている。
もちろん鮎を釣る為ではなく、鮎を捕食するであろう鱸のタイミングを狙っているのである。
僕が慣れ親しんだ北関東の大河では10月上旬がそれにあ…

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筑後川清流鱸釣行 答え

1995年8月、僕のスズキ釣りがスタートした。
そこは海ではなく、河口でもなく、河川中流域、大小幾つかの堰を超えたエリアである、スズキは堰が出来るずっと以前から河川を上る魚である。
多少の障害は超え、夏には清流域まで遡上するもの。
瀬の中でのスズキ釣りで、僕はルアーによるスズキの釣り方を学んだ。
先人達は居…

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筑後川の楽しみ方

僕も、全国の本流で活動する、僕の仲間達も、川散歩が日課だ。
川は一日と同じ顔を見せてはくれない、とことことやって来た春は、駆け足で夏に向かい秋に染まれば、やがては冬枯れに戻る。
川ばかり見ていて飽きないか?釣をしたほうがいいのじゃないか?
そう思われる方もいるだろうとは思うが、そこが我が身の落ち着ける…

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