カレンダー

<< 2020/4 >>

1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

アクセスカウンター

  • 今日のアクセス:107
  • 昨日のアクセス:348
  • 総アクセス数:401634

QRコード

ジャクソン:デッドフロート135

  • ジャンル:日記/一般
135mm 30g フローティング
 前回紹介したナビアスはジャクソンきっての駄作というレッテルを貼られているようですが、同時期に展開していたシーバスルアーのデッドフロートシリーズは個人的には未だに手放せない1軍ルアーです。写真のルアーは未使用品で、純正フックにオーナーの旧ST31が採用されています。…

続きを読む

ジャクソン:ナビアス

  • ジャンル:日記/一般
80mm 8gぐらい シンキング
 2000年初頭のジャクソンのルアーは、淡水海水用共にリアル造形にこだわって曲面を多用したデザインのものが多かったように思います。
 ナビアスはトップウォータープラグのカテゴリーだったように思いますが、当時としては斬新だった水に浮かないシンキング設定です。腹側が反っ…

続きを読む

デュエル:ハードコアLGミノーS

  • ジャンル:日記/一般
50mm 3g シンキング
 デュエルのハードコアシリーズは、マグネット式重心移動機構を備えながらも実売価格1000円前半という良心的なシリーズです。もっと人気があってもいいような気がしますが、あまり話題になることもなく、ワゴンの中に放り込まれているケースも少なくありません。

続きを読む

オーナーばり:サボイミノー

  • ジャンル:日記/一般
112mm 19g フローティング
 各社ルアーに標準採用されているスティンガーフック(現在はスティンガー風のフックが多いようですが)を製造しているオーナーが自社ブランドからリリースしたルアーです。
 当然ながらスティンガーST46の2番を標準装備。重心移動と貫通ワイヤー構造を備え、大型の対象魚を意識し…

続きを読む

マリアオフィス:ママワーム・バチ

  • ジャンル:日記/一般
1.3インチ
 今はほとんど撤退していると思いますが、マリアオフィスは海のライトゲームに異様なまでに力を入れていた時代があって、ママワームはその当時の主力商品の一つでした。
 パッケージの表示の通り、一般的なワームよりも強度が高いので、根掛かり等でロストしない限りずっと使用できるほどです。クサフグの攻撃…

続きを読む

マリアオフィス:ラ・フェスタ

  • ジャンル:日記/一般
40mmぐらい 7g
 マリアオフィスの黎明期からラインナップされていたメタルジグで、写真の最小サイズからオフショア用のビッグサイズまで幅広く用意されていました。素材が硬く、ぶつけてもほとんど変形しません。腹に貼られたホログラムシールが大きな特徴です。
 昔のマリアオフィスのルアーは、様々な言語由来…

続きを読む

ヴォーグ:マークベイト50SS

  • ジャンル:日記/一般
50mm 5.5g シンキング
 以前、同じ販売元のメバル用ルアーを紹介しましたが、このルアーは渓流用に開発されたもので、製造元は同じくデュオになります。ヘビーウェイト設定なので、高速リトリーブで狙うメッキアジにはよく効きます。

続きを読む

へドン:ザラパピー

  • ジャンル:日記/一般
70mm 7gぐらい フローティング
 オリジナルザラスプークの小型版といった趣の製品です。フックは元々アイに直付けでしたが、スプリットリングを入れています。ラインアイが中心より下向きに取り付けられていて、浮力もあるのでスケーティングからダイビングまで多彩なアクションを演出することが可能です。

続きを読む

ティムコ:レッドペッパー

  • ジャンル:日記/一般
110mm 14g フローティング
 説明不要の超ロングセラーのペンシルベイトです。サイズもマイクロからマグナムまで豊富にありますが、写真のものがオリジナルのサイズになります。目玉がシールなのでかなり古いものですが、レッドペッパーは発売以来形状やバランスはほとんど変わっていないので、それほどまでに完…

続きを読む

スミス:サーディナー

  • ジャンル:日記/一般
110mm 21g フローティング
 スミスが初めて手掛けたシーバス専用ミノーです。ショートリップに真円に近い断面という外観は、表層狙いに特化した設計といえるでしょう。
 オートリターンシステムという重心移動機構を備えています。リトリーブ時にはウェイトが自動的に前方に戻ってくる仕組みですが、これは単…

続きを読む