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『釣り人アルアル』その19 釣りびと天気予報

こんにちは。
今日の釣り人アルアルは
『釣りびと天気予報』をテーマに
お送りします。
〇〇
忙しくて
釣りに行けない休日は
絶好の
釣り日和でしょう。
〇〇
来週の休みこそ予定を空けて
「釣りに行くぞ!」と
頑張ったら
雨が降るでしょう
〇〇
釣り場で
急な雨
片付けて
駐車場出発したら
晴れるでしょう。
〇〇
釣り場…

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『志向思考』その6 泉裕文氏、次元の壁をぶち破る、笑う鬼

こんにちは。
年が空けて年度末になると
道路工事が増える。
急いでいる時など
勘弁して!
と思ったりもするが
基本的には
自分が通る道を綺麗に安全に
してくれているのだ
感謝しかない。
道を切り開き
なおかつ維持するのは
大変な事
マァ、重税だ何たら思ったとて
基本
お役所の方々には
感謝しているし
ソレを実行して…

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『黒チャートホロ』はラメ・ホロ・蛍光レモンで全水質にインパクト

こんにちは。
ルアーカラーとして
結果が明確に認識出来るのは
チャート系だと思っています。
一般的に
『白濁りにはチャート』論が
有力な定説の様ですが
澄んでようが
茶濁りであろうが
お魚さん的に
『今日はチャートでも食うたろかい!』
的な日が有る様で
当日のアプローチに確信はあるんだけど
いまいち反応なき時に…

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『釣り人アルアル』その18 言うてる場合かぁ!編

こんにちは。
今日の釣り人アルアルは
「言うてる場合かぁ!」をテーマに
お送りします。
【釣り場で・・・】
釣果
ゼロで
片付け
「次回は本気だそう。」
言うてる場合かぁ!
〇〇
ベイトキャスト
手前にポチャン
「手前を効率よく探れるのが
ベイトタックルのアドバンテージだ!」
言うてる場合かぁ!
〇〇
アタリ無し

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『志向思考』その5 小沼正弥氏の至高の味付け、怖い!

こんにちは。
オヌマンこと小沼正弥氏って
ずっと、シーバス界のスターで
豊富な経験から導き出される
加算的な知識は言うまでもなく
豊富な経験や試行錯誤から
導き出された
引き算的悟りも氏の魅力。
例えばジャドウプロダクトの
藤沢さんが
ルアー作りの要素を一旦水に溶かして
別物を結晶化する作業を
なさっているの…

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『溜め』ルアー、『抜け』ルアーの違い 36Sイザナミ その4

こんにちは。
40種類に近づくバイブを作って来て
我ながら
この一つ一つが別物であると
自認する理由を
我に尋ねてみる。
『だって違うんだもーん』
基本的には
その手の返答しかないが
もっと粘って考えて
一旦整理して考えてみる。
マァ、彼(自分の事です)の頭の中では
全部別物で
2020年からは
ほぼ
釣り業界大陸から船…

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比重を小手先だけで測る方法 その4

こんにちは。
ルアー作りをしていると
ウエイト配分というのが
かなり大事で
ルアー存在の心臓である認識に
相違は無いと思われますが。
最近
痛感しているのは
マテリアルの比重こそ
ルアーアクション発現の
重要なキモであり
どんなウエイト配分をしたとて
水中でのマテリアルの比重が
適正にコントロール出来なければ

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『釣り人アルアル』その17 釣り師のステレオタイプ

こんにちは。
今日の釣り人アルアル
釣り師のステレオタイプをテーマに
お送りします。
全て全く根拠のないウソです。
【ルアーのステレオタイプ】
〇〇
よく飛ぶルアーは釣れない。
〇〇
よく飛ぶルアーは上ずる
〇〇
沈むルアーは疲れる
〇〇
トップウォーターなど
貴族の遊び
〇〇
チニングワームは
キャストしてから

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『漁師力学』その8 瀬戸内海がやばい!後編

こんにちは。
前回の続きです。
今問題になっている
瀬戸内海の牡蠣のへい死問題
マァ、温暖化も
人為的問題で有る事も確かなのですが
更なる新たな原因も追求しようとせずに
温暖化って言っとけば
皆んな産業の恩恵を受けているのだから
喧嘩両成敗的に丸く収まる的傾向に
危機感を覚えるという話でしたが。
母なる海は広…

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『漁師力学』その7 瀬戸内海がやばい

こんにちは。
広島・岡山・兵庫県の牡蠣は
天下一品で
一般的な真牡蠣と言われる牡蠣とて
瀬戸内の海の栄養をたっぷり蓄えて
ミルキーさと
豊かな歯切れを併せ持つ
芸術品
マァ私など
子供の頃から牡蠣が大好きで
前記の産地が
上質極まり無い牡蠣を
安く出荷してくれていた
お陰様で
食べ過ぎアレルギー発症してしまい
今…

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