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▼ 続、デイミノー『センジュ』をコスる
こんにちは。
私は冬になると
⚪︎木をいじりたくなります
⚪︎家具を作りたくなります
⚪︎難攻不落課題を落としたくなります
⚪︎少しは整理・片付けやらな!となります。
〇〇
自分のタイプ的に
どデイゲーマーですし
ミノーがマストのタイミングは少なく
ミノーとなると構造と理屈が
やはり複雑になるので
ホイホイ量産という訳にはいきませんが
ルアービルダーにとって
ミノーは作品の本丸である的な感覚が
ない訳ではありません
サロゲートシリーズが
40種になろうかという状況で
ソレの磨き上げをするのも大事ですが
そんなすったもんだで溜まった
ストレス(と言っても楽しいストレス)
を解消するのに
逆に複雑な方に手をだす事は私アルアル
ほら
例えば成功確実だと思われていた
ワークが暗礁に乗り上げたら
ソレより困難な課題を手がけて
雑念無く集中したくなりませんか?
マァ、そんな感じです
〇〇
ペンシルにしても
ミノーにしても
私には
サロゲート シリーズみたいに
マユシリーズ(背アイペンシルシリーズ)
マル秘ペンシリーズ(固定前方重心普通アイ)
デイミノーシリーズ(真ん中より後固定重心系)
と
ペースは遅いですが作ってはいます
4ヶ月前にやりかけて
寝かしてしまった
3番デイミノー『センジュ』の
磨き上げをそろそろ始めます。笑
〇〇
一応、前回の続きです
(前回の投稿↓)
〇〇
ミノーを自作しようと
『0の状態からミノー入門に』となると
バルサ細工から始める事になると思います
マァ、バルサという事で
大抵
ラパラさんのカウントダウンをそっくりそのまま模倣してみるパターンは多いと思いますが
私もそのたちで
やってみると
何故だかクルクル回るブツが出来てしまう
スピンテールジグのブレードの代わりに装着したくなります。
意外に釣れたりして・・・
(釣れるかァー!)
アレ、結構トラップです。
だいたいあんな化け物みたいなルアーを
(存在自体が食わせの間、みたいな)
初心者が最初に模倣するなど。
そしてバルサというのも曲者。
鉛と対比すると比重が違い過ぎて
上手くいけば素晴らしいが
失敗したら
『マァ、使えるわ!』キャパが極めて小さい。
ソレにカウントダウンと言えば
『誰もが認める世界一のルアー・飛ばない事を除いては』で
やはり
現在の進化したルアーを使い慣れて
ビュンビュン飛ばしたい派には
『ナンジャコリャ?』となる。
【サクッと引けるルアーが欲しかった】
マァ、ミノーの
そしてシーバスミノーの
最近の傾向として
引いてくると
『ウネウネ』か
『モゴモゴ』系が
主流だと思います
これ楽しいのですが
私の性分的に
そして
主戦場での使い勝手的に
主力の実感を得られかねる訳で
ある程度広範囲をトレースして
『ん?』
と思ったら
もう一投で決めないと
釣果にならないパターンを踏む訳です
この感じだと
飛ばせて、サクサク感で、
立ち上がりが良く、留めも効く
私的にデイミノーの存在意義は
そこにあります。
【ナマズキラー・センジュ】
武庫川の中流域でシーバスは多分いない感じの
川のそばで暮らしているのですが
ミノーみたいなハードルの高いブツを
素人が要求多く仕上げていくには
かなりのトライ&エラーの工程を
踏まなければならず
作っては武庫川で投げて
みたいな事をよくやるのですが
春になるとナマズも活性が高まり
フローティングスラロームの
『センジュアガチス』に群がる程釣れる
ナマズが取り合いするのです。
【留めが効くミノーは難しい】
マァ、誕生当時のつたなすぎる動画
なんの事やら分かりませんが
緻密なヒノキを使って
海でバリバリ釣れる様に
再挑戦します。
- 12月15日 08:18
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