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遠浅サーフで無理矢理ジグヘッド&ワームを使う際に意識すること

最近、ヒラメを本気で狙うとどうもマゴチが釣れてしまう…というちょっと贅沢な悩みがあります。
と言うのも、自分の中で秋ヒラメのシーズン初めはボトムすれすれの下のレンジ内で色々と試して勝負するのが1番反応がいいと感じているので、それを実践していました。
しかし今年は水温が高いからなのか、ヒラメが少ないのか…

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タックルを固定する意味合い

以前に書いたジャンプライズのツーリミット93のインプレは今でもアクセス数が多めで、そこからもロッドの注目度が伺えます。
以前のログ:
「ツーリミット93をサーフヒラメ目線でインプレ」
この時の結論としては自分には合わないというものでした。
軽い負荷でも一気に曲がってバットの強い部分が働いてしまうためな…

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前後の移動でもっと釣る

前回はサーフの魚が釣れやすい立ち位置の見つけ方で「山に立つ」という方法について書いたのですが、それには角度を付けられるというメリットもあります。
どういうことかというと、
合わせのストロークや、ルアーの引き抵抗でティップが入ってしまうこと、感度の影響を考えるとロッドを構える角度はある程度制約が生まれ…

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宮城サーフにおける1番簡単な釣れる場所の見つけ方

遠浅サーフにおける1番簡単な釣れる場所の見つけ方。
それは波打ち際の山と谷を探して山に立つ方法です。
高いところ(山)と低いところ(谷)を見つけていただけますでしょうか。
波は面で打ち寄せてきて高い所に当たったものは低い所に集約された後、強烈な1本の引き波となって帰ります。
波が来ているタイミングだと一…

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ジグヘッドの再活用法(サーフヒラメ)

ヒラメのワームに関する話ばかりですが今回もです。笑
 
僕は普段使用するジグヘッドはメインフックを折ってから使います。(アシストフックが付けられるタイプのJH選択が前提です。)
上は自作のものですので初めからメインフックはありません。
既製品であれば新品でささり抜群だろうが、ファイアヘッドの太いものだろ…

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ベストの平目アシストフックシステム

僕は普段からワームの使用頻度も高いのでそれに付けるアシストフックも色々と試してきました。
今落ち着いているのはバディーワークス社のエクステンションバージョンのシステム。
作るのが手間ですが、メリットも多いです。
トラブルが少なく、長く使える。おさまりがよい、強度の心配不要、微調整可能といったことが利点…

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暗闇のヒラメ釣り

夕方に1時間だけ宮城サーフへ。
うまいこと効率よく1枚キャッチできました。
最近もずっと書いていますが、狙って釣るならばやはり光量が変化する時間ですかね。
JH17g×フラッグライト/フラッシュグロー
夕方というかもう夜ですね。笑
その時間が釣れるとは書いてますが、実際どのように釣っているのかといいますと、昼と…

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【釣行記】ヒラメの近距離戦

今回は久々に実釣の記録をそのままで書いてみます。近距離戦に絞って狙った日の話です。
【近距離戦の距離】
個人的には40m以内です。
今回はより近距離、特に20m以内を強く意識して狙いました。立ち位置分を差し引けばもう波打ち際のみですね。
【選択した地形】
先日アップした釣行の際にある程度どこにどんな地形がある…

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ヒラメ時合いを掴んで連勝

先日、3回の釣行でヒラメ5枚とマゴチ約20本キャッチしました。完全に釣り方と魚が見えていたのでいずれも1.5時間ずつほどの短時間勝負でした。
まず初日。
夕マヅメにちょこっと様子見に行ったら知り合いの方にお会いして「最近ここはヒラメ釣れてたんだよ」と情報をいただきしっかりとキャッチ。
宮城県のサーフヒラメは6…

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釣りの最中に見ているところ

サーフの釣りが多い自分ですが、かなり集中しているとき以外は基本的にずっとキョロキョロと周りを見渡しています。ですので釣りの最中はほぼよそ見状態です。
左右の釣り人、ずっと向こう側の地形、沖の水面。
頻度は違えどこの辺りは他の方も見られているあたりかなと思います。
それに加えて僕は後方の空模様も頻繁に確…

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