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▼ 相反する感覚の種を掴む
釣りの解説において相反する訳の分からない表現が当たり前のように使われていますよね。
試したいことや分からないことが沢山ありますが、種になる感覚を掴んだことで1歩進んだような気がして最近とても楽しめています。
伝えたい感覚をより正確に解説しようとすることには掻けば掻くほどくほど痒くなるような煩わしさを感じます。
動画はブログのような個人の偏った感覚を通した文字だらけの表現以上に正確な情報が得られるのにも関わらずそれでもまだ釣れる感覚を掴むまでには全く足りません。
脳内のイメージと手元の感覚は直接的に共有することができないからだと思うのですが。
そんな形が無く目に見えない釣れる感覚の種をどうにか見つけてそれをうまく育てられた時に壁を越えて行けるのかなと。
わかりませんが。
ポエム風になって来たので話を変えます。笑
先日にですね、ようやく港湾のロックフィッシュの感覚の種を得られたような気がします。
写真が似たようなものばかりなので省略しますが、いい時は当たらない1投が浮いて感じらるほどボッコボッコ釣れました。
ワームはバグアンツ2inchメインにローテしながらとにかく掴みかけた釣れる感覚を再現するように状況に合わせてリグと釣りを合わせて行ったら結果が付いてきました。
しかし、釣果の安定性をみるとたまたまその日の状況と自分が使えるメソッドが一致しただけなのは明確。まだまだですね。
試したいことや分からないことが沢山ありますが、種になる感覚を掴んだことで1歩進んだような気がして最近とても楽しめています。
- 2020年1月13日
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