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森山
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堤防GT 2020-1
- ジャンル:釣行記
- (GT)
とにかく暑いのである。
とにかく釣れないのである。
以上の理由から地磯での釣りを諦めて、涼しくてエントリーが楽な日の出前後の堤防を攻めてみることにした。
今年の春~初夏のシーズンは楽に釣れる堤防を意識的に避けてきたのだが、なんと意志の力の弱いことよ…。
7/5
03:15堤防着。同行者1名。
凪、無風。
満月が上空…
とにかく釣れないのである。
以上の理由から地磯での釣りを諦めて、涼しくてエントリーが楽な日の出前後の堤防を攻めてみることにした。
今年の春~初夏のシーズンは楽に釣れる堤防を意識的に避けてきたのだが、なんと意志の力の弱いことよ…。
7/5
03:15堤防着。同行者1名。
凪、無風。
満月が上空…
- 2020年7月5日
- コメント(1)
地磯 ロウニンアジ2020-4
- ジャンル:釣行記
- (GT)
私は登山はやらないので聞きかじった知識で恐縮だが、ヒマラヤなどの超高所への登山方法は極地法とアルパインスタイルの2種に分かれるらしい。
至極簡単にこの2種類の登山法を説明すると、極地法は大人数で協力しながらキャンプを次々に前進させていく方法で、長い期間と多数の人員が必要だが安全性が高い(ちなみに実際に…
至極簡単にこの2種類の登山法を説明すると、極地法は大人数で協力しながらキャンプを次々に前進させていく方法で、長い期間と多数の人員が必要だが安全性が高い(ちなみに実際に…
- 2020年6月12日
- コメント(2)
地磯 ロウニンアジ2020-3
- ジャンル:釣行記
- (GT)
久しぶりにGTです。
重量は目方で15kgほど。
ルアーは別注ヒラマサ220。
今年の傾向として、魚がかかっても針がすぐ抜けたりあたってもフッキングしないことが多いです。
あわせが良くないのでしょうか?
全部ちゃんとかかってくれていてばとんでもない釣果になっているはずなのに…。
なかなかうまくいきませんね。
釣れて…
重量は目方で15kgほど。
ルアーは別注ヒラマサ220。
今年の傾向として、魚がかかっても針がすぐ抜けたりあたってもフッキングしないことが多いです。
あわせが良くないのでしょうか?
全部ちゃんとかかってくれていてばとんでもない釣果になっているはずなのに…。
なかなかうまくいきませんね。
釣れて…
- 2020年5月30日
- コメント(2)
地磯 イソマグロ2020-2
- ジャンル:釣行記
- (大物ルアー)
バチーンと乾いた音が響いた。
やられた!
ラインブレイク。
30kgはあろうというデカイキハダだった。
文明から隔離されたような僻地の磯で私はひとり喚き、叫んだ。
獲れていた魚のはずだった。
魚は完全に浮いていたし、十分に空気も吸わせていた。
だが、魚は私がランディングの体勢にはいる時にできた一瞬の隙を見逃さ…
やられた!
ラインブレイク。
30kgはあろうというデカイキハダだった。
文明から隔離されたような僻地の磯で私はひとり喚き、叫んだ。
獲れていた魚のはずだった。
魚は完全に浮いていたし、十分に空気も吸わせていた。
だが、魚は私がランディングの体勢にはいる時にできた一瞬の隙を見逃さ…
- 2020年5月16日
- コメント(4)
地磯 ロウニンアジ2020-2
- ジャンル:釣行記
- (GT)
4/26
朝に堤防へ。
開始わずか10分ほどで足下で魚が出るが、沈みテトラにラインを巻かれ瞬殺ラインブレイク。
失ったリーダーを付けようとするもリーダーを持参していおらず、替えスプールも忘れていたので強制終了。直近の当たりルアーであるハハペン25cmも持っていかれてしまった。無念。
午後3時ころからは地磯で釣り…
朝に堤防へ。
開始わずか10分ほどで足下で魚が出るが、沈みテトラにラインを巻かれ瞬殺ラインブレイク。
失ったリーダーを付けようとするもリーダーを持参していおらず、替えスプールも忘れていたので強制終了。直近の当たりルアーであるハハペン25cmも持っていかれてしまった。無念。
午後3時ころからは地磯で釣り…
- 2020年4月26日
- コメント(2)
地磯にて(ロウニンアジ編)
- ジャンル:釣行記
- (GT)
ひとつ前のログから続いています。
イソマグロとのファイトで傷ついていたリーダーを付け替え、再びキャストを開始。
ルアーはハハペン25cmを引き続き使用。
15分ほど経過したところで沖で当たり。
イソマグロのようなシルエットの魚が飛び上がって出てきたが、ミスバイト。
もうワンジャーク。
再び水面が沸き立つ。
どう…
イソマグロとのファイトで傷ついていたリーダーを付け替え、再びキャストを開始。
ルアーはハハペン25cmを引き続き使用。
15分ほど経過したところで沖で当たり。
イソマグロのようなシルエットの魚が飛び上がって出てきたが、ミスバイト。
もうワンジャーク。
再び水面が沸き立つ。
どう…
- 2020年4月23日
- コメント(8)
地磯にて(イソマグロ編)
- ジャンル:釣行記
ここ最近、島にある唯一の港付近では毎朝トビウオが追われ上空では鳥山がたち、水面直下ではイソマグロが跳ね、補食に伴う水柱が頻繁に上がっている。
この水面に浮かんできた春のイソマグロを仕留めるべく、連日小型ボートを操船しボイル鳥山打ちを敢行したものの、結局バイト数回を取る程度の結果に終わってしまった。同…
この水面に浮かんできた春のイソマグロを仕留めるべく、連日小型ボートを操船しボイル鳥山打ちを敢行したものの、結局バイト数回を取る程度の結果に終わってしまった。同…
- 2020年4月22日
- コメント(2)
堤防イソマグロ 2020
- ジャンル:釣行記
- (大物ルアー)
直近の海の状況と過去の実績から4月の第二週が飛魚とそれに付く回遊魚の接岸時期だと目星をつけていた。
このような蓋然的判断は様々な海洋事象が複雑に絡み合うため数量化、法則化が不可能である釣りというの遊びにはあまり意味がないように感じるが、さりとて何も考えずに釣りをすることもこれが意外と難しい。
今になっ…
このような蓋然的判断は様々な海洋事象が複雑に絡み合うため数量化、法則化が不可能である釣りというの遊びにはあまり意味がないように感じるが、さりとて何も考えずに釣りをすることもこれが意外と難しい。
今になっ…
- 2020年4月6日
- コメント(0)




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