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▼ ボトムワインドな日でした、、、
- ジャンル:釣行記
- (ism IBRC-66ML1M2, TMC102Y, XBRADE UPGRADE X4, ZX-R30, 真鯛, YGK UpgradeX4 0.3号, フリーショットリグ, カサゴ , スクリューテールグラブ, メバル プラグ, 11ツインパワーC3000SDH, ブラックストリーム, OLIGHT Perun3, Roccking cafe, AR-Wピンテール, ダウンショットリグ, バスロッド, デコイ W5フック, ABU 24ロキサーニBC BF7, リップス加工, CLAP 80 Sensitiv)
時間ができたので、プチ遠征してみた。
地続きはだめ、船でしか行けない島へGO!
果たして、、、
18時過ぎに島着
手前には、たくさんの藻場。
コレですよ。最近見ない藻場、藻場の上にたくさんの小魚、、、
まだ明るいので尺ヘッドD2gにスクリューテールグラブを刺して始める
早速




島の漁師の方が、話しかけてこられて、少し会話を楽しむ。
昨晩は、少し離れた港でメバル釣りをされたらしい。
60年漁師をしているが、釣りは好きでは無いらしい(笑)
職業にするとそんなもんだろうな。。。
しかし、元気の良いメバルの引きは何だろう、やみつきになる。
すっかり日も暮れたので、JHを止めてプラグに結び変えてみる。
ライズは無い。
とりあえず スミス、ソアレ42Sだ。

なんかはまっている感じはしないのよね


魚影の濃さで釣れているだけ感がある。
本土では駄目なパターンだ。


、フォルムやカラーの問題かな??
スミスのシラスミノーリップレスに交換


たいした変化はない
満潮時間前だし、潮があまり動いてない
浮き釣りで様子を見る。
タイディとフライフックで浮き釣り
するってーと、浮きのタイディめがけてメバルがライズしてくる。。
TOPか?

ダイワ 夕凪、誘
コレがドンズパってカンジは無いが、

ぱちゃんと音がして、ラインが引っ張られるあの感覚は何にも変えれない。


反応が薄くなると、ソレスに戻してみたり、、

なんかはまっている感が無い

浮遊微生物食い、一般的によく言われるアミパターンになんかちょっとはまってない。

表層浮遊系アミパターンだと、潮向きとレンジが非常に重要なのだが、なんかレンジも???だし、潮そんなに動いてないのに食ってくる。。
なんだ?
一回ジグヘッドに戻す。
相変わらず2g
着底と同時に

シャローだけど、ボトムか??
その場ではイカナゴかな?と思いましたが、帰って腹捌くと、底に這う系の微生物食ってましたね。
ショートバイトも無く、いきなり食いだったので、
その後はボトムワインド中心に考えていく

チョンチョンと跳ねさせ、ステイでコンと小さな当たり、コレでフッキングさせると乗ってる


自分自身、夜のJHはあまりしないし、こんなにかっちりはまった事が無いから、楽しくなってしょうがなかった。

どでかいヤツは居ないが、プラグで釣れていたメバルより、サイズが少し大きめなのですよ。



釣れた魚全部写真撮ってないし、後輩がメバルが要るというので、多少自分家とそいつの家用に必要数キープする。
ブクブククーラーを持ってきていないので、後選抜が出来ないが、、
ドンズバな方法を知ってしまった。


しかし、隙をみて、チョイチョイ探しているのだが、カサゴが釣れない。
せっかく離島に来ている、大きなカサゴを撮りたい。
この場所は基本砂底なので、移動してみる。
別の場所、明かり付きの小波止の先端
ベイトタックルでフリーショット仕掛けを投げるも、目立ったストラクチャーは無いし、カサゴが居なくなる要因の一つ、あのトロロの様な藻がある。
根掛かりしないので、またボトムワインド


釣れるサイズが明らかに小さい


飽きたので、TOP投げる
反応するヤツがいる。
楽しい。


干潮で潮が止まって、また動き始めたみたい。
再びジグヘッドに結び直し、以前打った場所をもう一度叩く。
しゃくってフォールで、コンと当たる。
合わせると結構良い引きと重量感。
きたか、
目指す良型メバル!
コレは良いんじゃ無い
離島レベルのヤツ
来たんじゃ無い
タモは持ってきているが、抜けないサイズでは無い。
ドラグをちょいと締めて
ええーーいと抜く
メバルじゃろ?
メバルじゃろ??
??赤かった。アイシャドーもある

ボトムあるある。。。
まあ良いです。

その後また移動
船着き場
目指した第二目標のカサゴ

ようやく一匹
以下反応無し。
午前4時を回って疲れてベンチで休んでいると
島人がゴミを持って集合し始める。
魚は釣れたかね??と島人に声を掛けてもらう。
今日はゴミ捨ての日らしい。
続々と人が軽トラや台車一杯のゴミを持って港にやってくる。
そういえば、車はどうやってこの島に運ぶのかな?
定期船はせいぜい原付ぐらいしか乗らないけどな。。。
一寝入りするつもりだったが、出来そうに無いので、
最初の場所に戻り、もう一勝負掛ける
デカいメバル釣るぞ!

最初の場所は、満ちの潮が大きく入って来て、良い感じに魚の活性も上がっている。
そして、小さな動物が回りにいる事に気づく

写真に光る目たち
猫2匹が私を遠くから取り囲んでいる。
本当は駄目なのかもしれないが、、
釣ったメバルをぽいと投げると
一匹が咥えてどこかへ行った。
もう一匹おるか、、

再び釣れたやつをその辺に投げる。
先ほどもらえなかったやつが咥えて行ったが、新たに別の2匹が出現。



釣れた魚は勝手に取られていった。
そしてちょいと大きめのやつが掛かったが、ばれた。
最後に

小さめなやつ
コレで終わりとなった。
空が白くなってくると、食いがピタと止んだ。
片付けて帰る事に。帰り道
猫たちが遠巻きについてきた。
が、
地面を前足で軽く掘り、
ココ掘れニャーニャーとは、行動もせず、鳴きもしなかった。
また来いと言うことだろう。
目指せ、徳川隠し埋蔵金。
地続きはだめ、船でしか行けない島へGO!
果たして、、、
18時過ぎに島着
手前には、たくさんの藻場。
コレですよ。最近見ない藻場、藻場の上にたくさんの小魚、、、
まだ明るいので尺ヘッドD2gにスクリューテールグラブを刺して始める
早速




島の漁師の方が、話しかけてこられて、少し会話を楽しむ。
昨晩は、少し離れた港でメバル釣りをされたらしい。
60年漁師をしているが、釣りは好きでは無いらしい(笑)
職業にするとそんなもんだろうな。。。
しかし、元気の良いメバルの引きは何だろう、やみつきになる。
すっかり日も暮れたので、JHを止めてプラグに結び変えてみる。
ライズは無い。
とりあえず スミス、ソアレ42Sだ。

なんかはまっている感じはしないのよね


魚影の濃さで釣れているだけ感がある。
本土では駄目なパターンだ。


、フォルムやカラーの問題かな??
スミスのシラスミノーリップレスに交換


たいした変化はない
満潮時間前だし、潮があまり動いてない
浮き釣りで様子を見る。
タイディとフライフックで浮き釣り
するってーと、浮きのタイディめがけてメバルがライズしてくる。。
TOPか?

ダイワ 夕凪、誘
コレがドンズパってカンジは無いが、

ぱちゃんと音がして、ラインが引っ張られるあの感覚は何にも変えれない。


反応が薄くなると、ソレスに戻してみたり、、

なんかはまっている感が無い

浮遊微生物食い、一般的によく言われるアミパターンになんかちょっとはまってない。

表層浮遊系アミパターンだと、潮向きとレンジが非常に重要なのだが、なんかレンジも???だし、潮そんなに動いてないのに食ってくる。。
なんだ?
一回ジグヘッドに戻す。
相変わらず2g
着底と同時に

シャローだけど、ボトムか??
その場ではイカナゴかな?と思いましたが、帰って腹捌くと、底に這う系の微生物食ってましたね。
ショートバイトも無く、いきなり食いだったので、
その後はボトムワインド中心に考えていく

チョンチョンと跳ねさせ、ステイでコンと小さな当たり、コレでフッキングさせると乗ってる


自分自身、夜のJHはあまりしないし、こんなにかっちりはまった事が無いから、楽しくなってしょうがなかった。

どでかいヤツは居ないが、プラグで釣れていたメバルより、サイズが少し大きめなのですよ。



釣れた魚全部写真撮ってないし、後輩がメバルが要るというので、多少自分家とそいつの家用に必要数キープする。
ブクブククーラーを持ってきていないので、後選抜が出来ないが、、
ドンズバな方法を知ってしまった。


しかし、隙をみて、チョイチョイ探しているのだが、カサゴが釣れない。
せっかく離島に来ている、大きなカサゴを撮りたい。
この場所は基本砂底なので、移動してみる。
別の場所、明かり付きの小波止の先端
ベイトタックルでフリーショット仕掛けを投げるも、目立ったストラクチャーは無いし、カサゴが居なくなる要因の一つ、あのトロロの様な藻がある。
根掛かりしないので、またボトムワインド


釣れるサイズが明らかに小さい


飽きたので、TOP投げる
反応するヤツがいる。
楽しい。


干潮で潮が止まって、また動き始めたみたい。
再びジグヘッドに結び直し、以前打った場所をもう一度叩く。
しゃくってフォールで、コンと当たる。
合わせると結構良い引きと重量感。
きたか、
目指す良型メバル!
コレは良いんじゃ無い
離島レベルのヤツ
来たんじゃ無い
タモは持ってきているが、抜けないサイズでは無い。
ドラグをちょいと締めて
ええーーいと抜く
メバルじゃろ?
メバルじゃろ??
??赤かった。アイシャドーもある

ボトムあるある。。。
まあ良いです。

その後また移動
船着き場
目指した第二目標のカサゴ

ようやく一匹
以下反応無し。
午前4時を回って疲れてベンチで休んでいると
島人がゴミを持って集合し始める。
魚は釣れたかね??と島人に声を掛けてもらう。
今日はゴミ捨ての日らしい。
続々と人が軽トラや台車一杯のゴミを持って港にやってくる。
そういえば、車はどうやってこの島に運ぶのかな?
定期船はせいぜい原付ぐらいしか乗らないけどな。。。
一寝入りするつもりだったが、出来そうに無いので、
最初の場所に戻り、もう一勝負掛ける
デカいメバル釣るぞ!

最初の場所は、満ちの潮が大きく入って来て、良い感じに魚の活性も上がっている。
そして、小さな動物が回りにいる事に気づく

写真に光る目たち
猫2匹が私を遠くから取り囲んでいる。
本当は駄目なのかもしれないが、、
釣ったメバルをぽいと投げると
一匹が咥えてどこかへ行った。
もう一匹おるか、、

再び釣れたやつをその辺に投げる。
先ほどもらえなかったやつが咥えて行ったが、新たに別の2匹が出現。



釣れた魚は勝手に取られていった。
そしてちょいと大きめのやつが掛かったが、ばれた。
最後に

小さめなやつ
コレで終わりとなった。
空が白くなってくると、食いがピタと止んだ。
片付けて帰る事に。帰り道
猫たちが遠巻きについてきた。
が、
地面を前足で軽く掘り、
ココ掘れニャーニャーとは、行動もせず、鳴きもしなかった。
また来いと言うことだろう。
目指せ、徳川隠し埋蔵金。
- 3月18日 23:16
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