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防寒の準備by平林峰彦

秋も深まり、もう11月。

湾奥は、ここ1週間で何匹のランカーが釣れたのだろう。

実際に店に立っていると、生の情報が聞ける。

「あそこで・・・。」

「あのルアーで・・・。」と。

昔はそれしかなかったが、今では、FBなどのSNSの普及により、昔に比べて、情報スピードが速いし、豊富だ。

しかし、情報が多すぎて、迷ってしまうのも確か。

ここは確りと地に足を付けて、ホームで釣りをすることに。

10月はまだ透湿防水のウェーダーで行けるだろうと思っていたが、水温は18℃。

腰まで浸かっていると結構冷えてくる。

雑誌ザ・シーバスの「NO SEABASS,NO LIFE」取材で東京湾奥を駆け巡ったが、「ホームなのに一番難しい」と感じた取材だった。


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詳しくは、11月発売のザ・シーバスにて。
 
日を改めて、今度はネオプレンウェーダーにして、しっかり浸かる。

しかし、水温は15℃まで下がっていて、ボイルやベイトも少ない。

3℃の差は大きいが、

 
ハイドロアッパーは外さない。
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