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永島規史
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▼ 残した『運』の行方 - ①出会い
- ジャンル:日記/一般
- (静岡, Foojin' RS, 日記, APIA, 愛知, PUNCHLINE 130, オオニベ, 砂場戦, バレーヌ 160SPL, 出張中)
【2025年第七十話】
タイトルが無駄に長くなるので省いたが、前話の通り残した『運』を向けた先は
オオニベ
だ。
新規にそのタグを追加したように初チャレンジでも。
一昔前は
《宮崎へ行かないと釣れない魚》
ではあったものの
「静岡でも釣れるらしいよ」
となってから釣り物として定着するまで、それ程長い歳月は掛からなかった。
静岡は長らく営業担当でもあるのでチョイチョイその話は聞いていたが
「いつかやってみたいなー」
とは思いながら、なかなか機会はなく。
ただ
「永島くん、今年はオオニベやろうよ!」
と毎年声をかけてくれていた人も。
前職のMARIA時代にフィールドテスターとしてお世話になっていた鳥居靖生氏である。

村岡さんでさえSNS上で『リスペクトしていたシーバス四天王』の1人として名を挙げていた(無断でネタに使って、スミマセンw)ほどのアングラーだが、もともとの職業柄海外赴任が続き数年前に地元静岡に戻ってきたので最近の人には知られていない存在かもしれない。
再び鳥居さんと出会い、今年そのチャンスを得た。
そんな鳥居さんと色々LINEで話をしていく中、最後に言われたのが前話でも書いたように
「あとは自分の『運』を信じることですね!!」
普通ならルアーのアクションがどうの、レンジがどうの、狙い方がどうのと小難しい話をしそうなものだが
「群れが入った時に、通過する場所、どどまる場所にルアーが届くことが1番重要なのかな~(笑)」
とか。
何より、これだけ偉大な人から『運』という言葉を聞いた時、なんと表現したらよいか分からないが、気持ちが凄く楽になった。
とは言え、『運』を残しておくどころか持っていない(『呪い』にかかったままだしw)状況が暫く続いてもいた中でオオニベ釣行を交えた出張がスタート。
よって?
最初の営業先でとあるモノを思わず買った。
在庫がなくなった自社のキャップ(笑)

色褪せるまで長らく愛用していたのだが、いつのまにか紛失(泣)
これの何が気に入っていたのかと言えば、ヘッドライトをツバにクリップ止めする際、丁度ピッタリとハマる厚さなのだ。
他のキャップだとツバが少し厚くて綺麗に入らない。
入るモノもあったが、いかにも夏用だったり。

※これもメッシュだから夏用?(笑)
実際、以前にこの店で見つけてはいたのだが、買うまでには至っていなかった。
が
「ここで出会ったのも何かの『運』だ」
とばかりに購入を決めた。
そうまでするほど、ここまでの悪い流れを断ち切りたかった心境でも(笑)
少し先の話をしてしまえば、この釣行から流れが戻ったことも確かだとは思いたい。

オオニベ釣行以降のネタとして、その内に。
・・・
・・・
・・・
初日の夜を迎える前。
「このところは上げの方が良さそうだよ、ホテルに戻れないかもね(笑)」
「それって『朝までやる』ってことですか?(笑)」

その後、それを確定される情報も。
釣る為には、もう腹をくくるしかない(笑)
19時30分の待ち合わせ時間には仕事の都合で間に合わず(当然ちゃんと現地での営業を終わらせてから!)、21時前に合流。
そこから約9時間、途中大して休憩を取るわけでもなく朝の6時近くまで竿を振り続けてノーバイト。
まぁ、そんな簡単にいくわけがない。
幸いにしてホテルまでは20分ほど。
先に仮眠をしてから9時までの朝の大浴場に駆け込むか、先に入ってから仮眠するかの選択を迫れる中、2時間ほど仮眠をしてから『カラスの行水』状態で、仕事に向かう。
この時は、その後に起こる事態を知る由も無し。
「どんだけ『運』が無いんだよ!」
つづく
タイトルが無駄に長くなるので省いたが、前話の通り残した『運』を向けた先は
オオニベ
だ。
新規にそのタグを追加したように初チャレンジでも。
一昔前は
《宮崎へ行かないと釣れない魚》
ではあったものの
「静岡でも釣れるらしいよ」
となってから釣り物として定着するまで、それ程長い歳月は掛からなかった。
静岡は長らく営業担当でもあるのでチョイチョイその話は聞いていたが
「いつかやってみたいなー」
とは思いながら、なかなか機会はなく。
ただ
「永島くん、今年はオオニベやろうよ!」
と毎年声をかけてくれていた人も。
前職のMARIA時代にフィールドテスターとしてお世話になっていた鳥居靖生氏である。

村岡さんでさえSNS上で『リスペクトしていたシーバス四天王』の1人として名を挙げていた(無断でネタに使って、スミマセンw)ほどのアングラーだが、もともとの職業柄海外赴任が続き数年前に地元静岡に戻ってきたので最近の人には知られていない存在かもしれない。
再び鳥居さんと出会い、今年そのチャンスを得た。
そんな鳥居さんと色々LINEで話をしていく中、最後に言われたのが前話でも書いたように
「あとは自分の『運』を信じることですね!!」
普通ならルアーのアクションがどうの、レンジがどうの、狙い方がどうのと小難しい話をしそうなものだが
「群れが入った時に、通過する場所、どどまる場所にルアーが届くことが1番重要なのかな~(笑)」
とか。
何より、これだけ偉大な人から『運』という言葉を聞いた時、なんと表現したらよいか分からないが、気持ちが凄く楽になった。
とは言え、『運』を残しておくどころか持っていない(『呪い』にかかったままだしw)状況が暫く続いてもいた中でオオニベ釣行を交えた出張がスタート。
よって?
最初の営業先でとあるモノを思わず買った。
在庫がなくなった自社のキャップ(笑)

色褪せるまで長らく愛用していたのだが、いつのまにか紛失(泣)
これの何が気に入っていたのかと言えば、ヘッドライトをツバにクリップ止めする際、丁度ピッタリとハマる厚さなのだ。
他のキャップだとツバが少し厚くて綺麗に入らない。
入るモノもあったが、いかにも夏用だったり。

※これもメッシュだから夏用?(笑)
実際、以前にこの店で見つけてはいたのだが、買うまでには至っていなかった。
が
「ここで出会ったのも何かの『運』だ」
とばかりに購入を決めた。
そうまでするほど、ここまでの悪い流れを断ち切りたかった心境でも(笑)
少し先の話をしてしまえば、この釣行から流れが戻ったことも確かだとは思いたい。

オオニベ釣行以降のネタとして、その内に。
・・・
・・・
・・・
初日の夜を迎える前。
「このところは上げの方が良さそうだよ、ホテルに戻れないかもね(笑)」
「それって『朝までやる』ってことですか?(笑)」

その後、それを確定される情報も。
釣る為には、もう腹をくくるしかない(笑)
19時30分の待ち合わせ時間には仕事の都合で間に合わず(当然ちゃんと現地での営業を終わらせてから!)、21時前に合流。
そこから約9時間、途中大して休憩を取るわけでもなく朝の6時近くまで竿を振り続けてノーバイト。
まぁ、そんな簡単にいくわけがない。
幸いにしてホテルまでは20分ほど。
先に仮眠をしてから9時までの朝の大浴場に駆け込むか、先に入ってから仮眠するかの選択を迫れる中、2時間ほど仮眠をしてから『カラスの行水』状態で、仕事に向かう。
この時は、その後に起こる事態を知る由も無し。
「どんだけ『運』が無いんだよ!」
つづく
- 11月23日 12:24
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