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▼ シーバスにとって大事な水の濁り
- ジャンル:釣行記
- (山豊テグス, フロロショックリーダー, FAMELL)
まとまった雨が降ったり、ポツポツと降る雨が降ったりと天候の変化が激しい季節。
そんな中、雨によって変わるのは水の中の状況。
ゴミが増えたり、濁りが入ったり、川の流れが速くなったり…
シーバスに与える雨の影響はいいものや悪いものもありますが、自分自身は適度な雨の濁りは大チャンスだと感じています。
今回はそんなまとまった雨が降ったあとのエントリー。
濁りが効いていて、流れもしっかり入っている状況でした。
ベイトのレンジもシャローだったので、リップレスミノーからキャスト。
流れのヨレを責めて、すぐに答えが出ました。
シーバスの活性はとても良さそうな日。
濁りのおかげでシーバスがベイトに対してアグレッシブに攻撃しやすく、身を隠せるところも多いような印象でした。
その後も常に流れの変化を攻め続け、リトルジャックのシンキングペンシル、デッドスロースラロームで追加。
ダウンクロスでこのルアーは流れを受けるとシャローを攻めることが可能になり、とても長くアピールすることができます。
川の濁りがとれたところで本日は終了。その他たくさんバイトもあり、結構な数を釣ることができました。
天気予報など確認して釣行にいくと釣果に繋がるかもしれません。
- 2021年8月26日
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