プロフィール

shinの釣行記
香川県
プロフィール詳細
カレンダー
検索
タグ
- シーバスロッド
- ロッドインプレ
- ゴールデンミーン
- がまかつ
- ダイコー
- ダイワ
- テンリュウ
- モアザン
- シマノ
- テイルウォーク
- オーシャンルーラー
- ツインパワーXD
- オーバーゼアAGS
- ハートランド
- エギストTZ
- ガンガンジグバレット
- フィッシングショー
- ブルートHR
- ビーテスラー
- ゼノン
- オリムピック
- コンパット
- スティーズA
- SVブーストスプール
- シーバス
- DUO
- マニック
- マダイ
- チヌ
- ショアレッド
- トップチヌ
- ジークラフト
- セブンセンス
- マゴチ
- シオ
- ヴァンキッシュ
- インクスレーベル
- ナッゾジグ
- ガンガンサーフヒラペン
- シューティングサーフ
- イグジスト
- リモートサーフ感謝祭
- リストバンド
- リストウォーマー
- タックルハウス
- シマノ
- ステラ
- ワールドシャウラ
- ドリームツアーエディション
- パックロッド
- モバイルロッド
- ミドルゲーム
- ブラックウィング
- Shinkirow
- モンスターキス
- ガンガンジグスロー
- 徳島シーバスフェスティバル
- キビレ
- ヒラメ
- G-TEC
- セルテート
- メガバス
- アピア
- ベンチュラ
- Foojin’Z
- VOYAGER EXIV
- Foojin'Z EXIV
- EVE-RUN S86ML
- イブランS86ML
- ジューシー
- Foojin'Z
- THIRTY34FOUR
- ヤマガブランクス
- ブルーカレント
- ジャクソン
- パズデザイン
- ヤマシタ
- 山豊テグス
- ヤリエ
- ランウェイSLS
- カナリア アゾレス
- 釣り大会
- 散策
- グルメ
- ヴェスパーダ
- ROUTEGARMENT
- ポジドライブガレージ
- fimoショップ
- コノシロ
- ボートシーバス
- ボートメバル
- メバリング
- メバル
- GLiTTER
- スティーズCT
- トリップクエスト
- 釣研
- ブログ
- ドリームアップ
- サーティフォー
- LUXXE
- ロッドバンド
- ロッドベルト
- VISOA
- ブラックバス
- DearMonster
- TICT
- ソウギョ
- スプール
- ラッキークラフト
- ユニチカ
- オーバーホール
- アップグレードサービス
- バスデイ
- シュガペン
- バリバス
- ラパラ
- カウントダウン
- ラパラファンクラブ
- サークル34
- メッキ
- うどん
- SLP WORKS
- エメラルダス
- 偏光グラス
- ZEQUE
- ゼクー
- KODAK
- KODAK
- コダック
- ポラマックスプロ
- TALEX
- タレックス
- アオリイカ
- エギング
- タックルバッグ
- オオモンハタ
- DRESS
- ポジドライ部
アーカイブ
アクセスカウンター
- 今日のアクセス:9
- 昨日のアクセス:63
- 総アクセス数:64184
QRコード
▼ メガバス展示会を初訪問
2月のフィッシングショー大阪期間中の滞在記について、メインブログと並行してfimoブログでも備忘録的に紹介。
フィッシングショー大阪は2日目に参加したので、大阪滞在の初日にまず訪問したのはメガバスエキシビジョン2025 in OSAKA。

フィッシングショー大阪の会期中、大阪市内中心部で開かれた展示会。

13時頃に訪れて、空海シリーズや礁楽シリーズなどのソルトロッドを振り比べる。

パックロッド愛好家として思いのほかフィーリングが良かったのがトライザシリーズ。
細分化されたモデルごとに調子が異なっていて、シリーズ共通の造り込まれたリールシート周りやデザインが所有欲を高めてくれる。
ただし3本継ぎのため仕舞寸法が70cm前後あり、携行性の面では他社のパックロッドに後れをとっているが、ロッドフィーリングとしてはマルチピースを感じさせない重量バランスの良さと完成度の高い仕上がりだった。
30分ほど展示品を見て回り、ロッドを触って写真を撮影して退室。
近くのマクドナルドで軽食をとり、この日の主目的であるアピアギャラリーのイベント会場へ。アピアギャラリー訪問記は別記事で。
フィッシングショー大阪は2日目に参加したので、大阪滞在の初日にまず訪問したのはメガバスエキシビジョン2025 in OSAKA。

フィッシングショー大阪の会期中、大阪市内中心部で開かれた展示会。

13時頃に訪れて、空海シリーズや礁楽シリーズなどのソルトロッドを振り比べる。

パックロッド愛好家として思いのほかフィーリングが良かったのがトライザシリーズ。
細分化されたモデルごとに調子が異なっていて、シリーズ共通の造り込まれたリールシート周りやデザインが所有欲を高めてくれる。
ただし3本継ぎのため仕舞寸法が70cm前後あり、携行性の面では他社のパックロッドに後れをとっているが、ロッドフィーリングとしてはマルチピースを感じさせない重量バランスの良さと完成度の高い仕上がりだった。
30分ほど展示品を見て回り、ロッドを触って写真を撮影して退室。
近くのマクドナルドで軽食をとり、この日の主目的であるアピアギャラリーのイベント会場へ。アピアギャラリー訪問記は別記事で。
- 2025年2月14日
- コメント(0)
コメントを見る
shinの釣行記さんのあわせて読みたい関連釣りログ
fimoニュース
登録ライター
- フィッシングショー大阪2026行…
- 3 日前
- ねこヒゲさん
- ラッキークラフト:LV-0
- 5 日前
- ichi-goさん
- 『秘策!ステルス作戦』 2026/…
- 14 日前
- hikaruさん
- 新年初買
- 20 日前
- rattleheadさん
- 温室育ち24セルテ、逆転す
- 22 日前
- 濵田就也さん
本日のGoodGame
シーバス
-
- '25 これぞ湘南秋鱸、大型捕獲♪
- ハマケン
-
- 流れの釣り
- Kazuma










最新のコメント