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渡邉 雄太

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対象魚

視覚的刺激がたまらん!

こんにちは。

この日は思い付きで4年前ほどによく通っていたコースを自転車で回ることにした。

河川の両岸に広がるいたって普通のなだらかなシャロー。
岸際ギリギリにイナッコがたまっていて潮位が落ちたり、船の引き波が来たりすると驚いて逃げ惑う。。
そんないたって普通のシャローだが、必ず魚のつくタイミングはあると思う。

そんな中で、最近個人的にはまっているのがトップウォーターで水面に出す釣りです!

あまり使わない方も多いかもしれませんが、自分自身絶対的自信を置いているカテゴリーのルアーです。

まずシャローという環境下でボトムから水面までの距離が近いということを忘れてはいけないキーポイントになると思います。

レンジが狭い分ちょっとしたレンジの差が大きく出るのがシャローの釣りだと思います。

だからこそ&quot;水面&quot;という間のレンジをいかに使っていくことが釣果に差を出す秘訣ではないでしょうか。

このトップの考え方はまた詳しく書くことにし、話を戻しまして。。。

ある一定の潮位になるとシャローの上にいるイナッコたちがざわざわ動き出す。

これが第一の時合。
ブレイクについているであろう魚がスイッチの入るタイミング。
個人的には第二のタイミングより食わせやすい。

イナッコが単発で引き波を立てながら逃げていくのをよく観察してみてください!

イナッコのスピード、引き波の大きさ、イナッコの挙動が変わり引き波を出し始める場所やストップする場所。

それを意識して観察していると、魚のステイしている場所が絞れてくると思います。

あとはルアーをそのピンに入るように通すのみ。

イナッコの引き波に極力合わせていきドッグウォークのスピードも変化を加えつつ先ほど確認した魚がステイしているであろうピンにかかるタイミングでシフトダウンしていくとこんにちは。
 
この日は思い付きで4年前ほどによく通っていたコースを自転車で回ることにした。
 
河川の両岸に広がるいたって普通のなだらかなシャロー。
岸際ギリギリにイナッコがたまっていて潮位が落ちたり、船の引き波が来たりすると驚いて逃げ惑う。。
そんないたって普通のシャローだが、必ず魚のつくタイミングはあると思う。
 
そんな中で、最近個人的にはまっているのがトップウォーターで水面に出す釣りです!
 
あまり使わない方も多いかもしれませんが、自分自身絶対的自信を置いているカテゴリーのルアーです。
 
まずシャローという環境下でボトムから水面までの距離が近いということを忘れてはいけないキーポイントになると思います。
 
レンジが狭い分ちょっとしたレンジの差が大きく出るのがシャローの釣りだと思います。
 
だからこそ&quot;水面&quot;という間のレンジをいかに使っていくことが釣果に差を出す秘訣ではないでしょうか。
 
このトップの考え方はまた詳しく書くことにし、話を戻しまして。。。
 
ある一定の潮位になるとシャローの上にいるイナッコたちがざわざわ動き出す。
 
これが第一の時合。
ブレイクについているであろう魚がスイッチの入るタイミング。
個人的には第二のタイミングより食わせやすい。
 
イナッコが単発で引き波を立てながら逃げていくのをよく観察してみてください!
 
イナッコのスピード、引き波の大きさ、イナッコの挙動が変わり引き波を出し始める場所やストップする場所。
 
それを意識して観察していると、魚のステイしている場所が絞れてくると思います。
 
あとはルアーをそのピンに入るように通すのみ。
 
イナッコの引き波に極力合わせていきドッグウォークのスピードも変化を加えつつ先ほど確認した魚がステイしているであろうピンにかかるタイミングでシフトダウンしていくとドバンっ!!ッと水面が割れる。。

が、のらない。。(笑)

ってことで第二の時合。
水がなくなりイナッコがシャローに居られなくなるタイミング。
いたってわかりやすいタイミングですね!

今度はコースを変えてブレイクの気持ち上側を先ほどと同じトレースしているとバフ!

やってやったぜって感じの魚!

やっぱりトップの釣りは視覚的刺激があるので中毒になりますね!

次回はトップウォーターについて自分なりの考えをまとめたいと思いますので。。

それではまた♪

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