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▼ PEラインを繋げる
- ジャンル:日記/一般

お金に余裕があれば新品を購入しますが金欠の時にラインを購入するのはキツイ。
そんなとき70~100mの中途半端なライン同士を結んで再利用しています。
短いラインを下巻きとして再利用すると言ったイメージです。
ライン同士を結合させるためリーダーを間に挟んでFGノットをします。

イメージとしては
通常の下巻き→70mのライン→リーダー(FGノット)→100mライン
こんな感じ
注意点としては編み込みをやり過ぎるとスプールから浮いてしまうので、編み込み5回ハーフヒッチ5回程度。
キャストする方のラインは長いものを使用。
結合するリーダーはナイロンではなく劣化の少ないフロロカーボン。
結合した部分がスプールから浮きますがキャストする方のラインが100mあれば巻いた時にはほぼ段差が無くなります。
ラインが短いと段差が無くならないので飛距離低下とトラブルの原因となります。

結合していない一本のラインと比べると強度は落ちますが青物と違ってシーバスであれば10mもラインを引き出されないの問題ないと思います。
キャストラインの長さ、FGノットをキチッとやれば切れないので一時しのぎ程度には使えるかなと思います。
- 2015年1月22日
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