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高塚俊彦
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▼ あのルアーのポテンシャルは??
- ジャンル:日記/一般
APIAから、
2020年の春に発売された・・・
トップウォータープラグ

自分のホームと照らし合わせても、
釣れないわけがない!!!
そういうイメージを膨らませて、いざ発売。
自分の元にARGO105が届いた。
見れば見るほど、ますます・・・
釣れないはずがない!!!
ただ、やっぱり実際に自分でアクションとか、飛距離、
止めた時の姿勢などなどを見てみないとわかりません。
とりあえず、明るい時に確認しに行きました♪
◆私見◆
・ただ巻きは、キレイなV字波紋が出る
・ドッグウォークでは完璧に水面というわけではなく、
水面下1枚入るイメージ。
(ロッドの調整で、水面をドッグウォーク可能。)
・スプラッシュもしっかり出せる。
・飛距離も重量があるので、ストレスはない。
ざっくりこのような感じ。
濱本さんが、APIAの製品説明の所に書いている、
『チョン・チョン・スー』
ってアクションの組み合わせ。
すなわち、
アングラー側から様々なアクションを組み合わせてアプローチが可能!!!
いやー、面白いルアーですよね♪
全然、自分もまだARGO105の良さだったり、
使い方だったり未知な部分が8割以上ありますが・・・
先日の梅雨の影響で、少し増水した初めて入った場所で、
ARGO105のポテンシャルを感じた釣行。
雨がまとまって降った為、
小さい川は増水・池も水位が上がる!!
そうすると、普段はシーバスが着いていないような場所にも、
シーバスが着くようになったりする場所がある。
この日は、
知り合いの知り合いからの情報でそのポイントに入ったのですが、最初聞いた時は『マジでそんなとこで釣れたの!?』
って半信半疑。
いざ、ポイントに向かって状況を確認。
1本の早い流れに、反転流があったり、1本の流れが増水の影響もあり、枝分かれしていたり・・・
ただ、浅い。
いくら増水したといっても、水深50㎝あるかないか。
こういう時に迷わずセットしたのが、このARGO105♪
早い流れにダウン気味にキャストして、反転流にARGO105を入れてやるイメージ。
ここで恐らく肝になったのは、
2020年の春に発売された・・・
トップウォータープラグ
『ARGO105』
【スペック】
・全長 105mm
・重量 16g
・タイプ フローティング
APIAから初となる、
トップウォーターのプラグが濱本国彦さん監修のもと、
発売されました♪♪
APIAが大好きな私としては、半端なくウキウキしたのを鮮明に覚えています!!
初めて実物を見たのは、今年2月に開催された、
大阪フィッシングショーでした。
・全長 105mm
・重量 16g
・タイプ フローティング
APIAから初となる、
トップウォーターのプラグが濱本国彦さん監修のもと、
発売されました♪♪
APIAが大好きな私としては、半端なくウキウキしたのを鮮明に覚えています!!
初めて実物を見たのは、今年2月に開催された、
大阪フィッシングショーでした。

自分のホームと照らし合わせても、
釣れないわけがない!!!
そういうイメージを膨らませて、いざ発売。
自分の元にARGO105が届いた。
見れば見るほど、ますます・・・
釣れないはずがない!!!
ただ、やっぱり実際に自分でアクションとか、飛距離、
止めた時の姿勢などなどを見てみないとわかりません。
とりあえず、明るい時に確認しに行きました♪
◆私見◆
・ただ巻きは、キレイなV字波紋が出る
・ドッグウォークでは完璧に水面というわけではなく、
水面下1枚入るイメージ。
(ロッドの調整で、水面をドッグウォーク可能。)
・スプラッシュもしっかり出せる。
・飛距離も重量があるので、ストレスはない。
ざっくりこのような感じ。
濱本さんが、APIAの製品説明の所に書いている、
『チョン・チョン・スー』
ってアクションの組み合わせ。
すなわち、
アングラー側から様々なアクションを組み合わせてアプローチが可能!!!
いやー、面白いルアーですよね♪
全然、自分もまだARGO105の良さだったり、
使い方だったり未知な部分が8割以上ありますが・・・
先日の梅雨の影響で、少し増水した初めて入った場所で、
ARGO105のポテンシャルを感じた釣行。
雨がまとまって降った為、
小さい川は増水・池も水位が上がる!!
そうすると、普段はシーバスが着いていないような場所にも、
シーバスが着くようになったりする場所がある。
この日は、
知り合いの知り合いからの情報でそのポイントに入ったのですが、最初聞いた時は『マジでそんなとこで釣れたの!?』
って半信半疑。
いざ、ポイントに向かって状況を確認。
1本の早い流れに、反転流があったり、1本の流れが増水の影響もあり、枝分かれしていたり・・・
ただ、浅い。
いくら増水したといっても、水深50㎝あるかないか。
こういう時に迷わずセットしたのが、このARGO105♪
早い流れにダウン気味にキャストして、反転流にARGO105を入れてやるイメージ。
ここで恐らく肝になったのは、
【ARGOは水面下に少し入る】
という特徴。
ダウンに入っても、多少のレンジが入ってくれる。
そして、スーッのタイミングで、少しラインにたるみを持たせたまま送り込んでやる!!
そのアクションが噛み合ってきた時に…
魚体を半分以上出しながら、水面爆発。
もしかしたら、完全なトップでも出たのかもしれない…
ただこの時に、水面下に少し入るという特徴に凄いポテンシャルがあるんじゃないかと思いました。
それはまだまだこの先、このルアーを使い込んだ時に少しずつ見えてくるものだと思っています!!
ポテンシャルの高さがどこまであるのか、楽しみだし、早くまた水面爆発させたい♪
- 2020年6月19日
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