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▼ 船上のベイトキャスティング
どうもこんにちは!

見て頂けたでしょうか(^^)?
実は前回魚は釣れたのですが、個人的には反省点が多かったという感想でした。
そもそも私自身お金の問題なのか?家庭の問題なのか、、笑
船に乗る機会が非常に少ないというのが現状です。
そもそも私の釣りの起源自体がオカッパリなので、基本オカッパリからのキャスティングをこれまでは意識していました☆
しかし前回のキャスティング船での反省を経て気づいたことがあります。
それは、、
船上でのベイトキャスティングというのはオカッパリからのベイトキャスティングとは全然違うということです。
具体的な違いとしては
◼️基本的にアンダーキャスト
◼️テイクバックの禁止(オーバーヘッドキャスト)
◼️ルアーの垂らしは比較的短い
◼️船の向きで風向きも変わる
以上4つのことが挙げられると思います。
じゃあこの違いに対応するためにはどうしたら良いのか?
◼️アンダーキャストで船や海面を叩かない程度の長さと張りのあるロッドが必要
◼️オーバーヘッドキャストをするためにややロングロッドを使用する(周りの人に怪我をさせないために)
◼️ルアーの垂らしが短く、テイクバックがとれないため、ややティップが入るロッドと通常より強いブレーキ設定が必要(安全な設定)
◼️即座ブレーキ設定を判断する知識と経験を積む
◼️扱いに長けた幅の広いブレーキ設定が可能なベイトリールが必須
正直なところ、船上のベイトキャスティングにおいて素人だった私は
先日
ジェットセッター69C

×
12アンタレス

このタックルをメインとし、カナリア610Ⅿ、ジリオンTWHD、15カルカッタコンクエストをサブとして挑みました。↓↓

しかし結果として前回の釣行のような結果となり
ロッド、リール両方の要素について改善すべき点が浮き上がったのです。
続きはコチラ↓↓
柳竿シンゴ-ベイトタックル専門サイト-
- 2019年12月14日
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