アクセスカウンター

  • 今日のアクセス:1273
  • 昨日のアクセス:2782
  • 総アクセス数:15846045

プロフィール

村岡昌憲

東京都

プロフィール詳細

カレンダー

<< 2018/9 >>

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

検索

:

アーカイブ

2017年 6月 (4)

2017年 5月 (4)

2017年 4月 (2)

2017年 3月 (4)

2017年 2月 (4)

2017年 1月 (2)

2016年12月 (1)

2016年11月 (2)

2016年10月 (4)

2016年 9月 (4)

2016年 8月 (2)

2016年 7月 (4)

2016年 6月 (3)

2016年 5月 (5)

2016年 4月 (3)

2016年 3月 (6)

2016年 2月 (3)

2016年 1月 (5)

2015年12月 (3)

2015年11月 (7)

2015年10月 (12)

2015年 9月 (11)

2015年 8月 (7)

2015年 7月 (15)

2015年 6月 (7)

2015年 5月 (11)

2015年 4月 (13)

2015年 3月 (5)

2015年 2月 (5)

2015年 1月 (8)

2014年12月 (2)

2014年11月 (9)

2014年10月 (11)

2014年 9月 (11)

2014年 8月 (11)

2014年 7月 (8)

2014年 6月 (8)

2014年 5月 (10)

2014年 4月 (15)

2014年 3月 (10)

2014年 2月 (7)

2014年 1月 (8)

2013年12月 (5)

2013年11月 (9)

2013年10月 (8)

2013年 9月 (8)

2013年 8月 (13)

2013年 7月 (9)

2013年 6月 (9)

2013年 5月 (7)

2013年 4月 (8)

2013年 3月 (9)

2013年 2月 (15)

2013年 1月 (12)

2012年12月 (4)

2012年11月 (10)

2012年10月 (3)

2012年 9月 (5)

2012年 8月 (9)

2012年 7月 (7)

2012年 6月 (3)

2012年 5月 (4)

2012年 4月 (5)

2012年 3月 (6)

2012年 2月 (3)

2012年 1月 (9)

2011年12月 (8)

2011年11月 (12)

2011年10月 (10)

2011年 9月 (8)

2011年 8月 (9)

2011年 7月 (10)

2011年 6月 (7)

2011年 5月 (12)

2011年 4月 (7)

2011年 3月 (8)

2011年 2月 (7)

2011年 1月 (7)

2010年12月 (10)

2010年11月 (10)

2010年10月 (9)

2010年 9月 (7)

2010年 8月 (9)

2010年 7月 (8)

2010年 6月 (9)

2010年 5月 (11)

2010年 4月 (8)

2010年 3月 (7)

2010年 2月 (7)

2010年 1月 (5)

2009年12月 (7)

2009年11月 (8)

2009年10月 (8)

2009年 9月 (10)

2009年 8月 (13)

2009年 7月 (10)

2009年 6月 (4)

2009年 5月 (5)

2009年 4月 (5)

2009年 3月 (12)

2009年 2月 (5)

2009年 1月 (2)

2008年12月 (5)

2008年11月 (1)

2008年10月 (7)

2008年 9月 (9)

2008年 8月 (6)

2008年 7月 (8)

2008年 6月 (8)

2008年 5月 (9)

2008年 4月 (11)

2008年 3月 (10)

2008年 2月 (8)

2008年 1月 (2)

2007年12月 (5)

2007年11月 (4)

2007年10月 (8)

2007年 9月 (3)

2007年 8月 (2)

2007年 7月 (5)

2007年 6月 (6)

2007年 5月 (13)

2007年 4月 (11)

2007年 3月 (11)

2007年 2月 (7)

2007年 1月 (10)

2006年12月 (4)

2006年11月 (10)

2006年10月 (20)

2006年 9月 (13)

2006年 8月 (9)

2006年 7月 (9)

2006年 6月 (7)

2006年 5月 (14)

2006年 4月 (21)

2006年 3月 (8)

2006年 2月 (4)

2006年 1月 (12)

2005年12月 (6)

2005年11月 (1)

2005年10月 (3)

2005年 9月 (7)

2005年 8月 (3)

2005年 7月 (3)

2005年 6月 (13)

2005年 5月 (14)

2005年 4月 (6)

2005年 3月 (16)

2005年 2月 (9)

2005年 1月 (5)

2004年12月 (3)

2004年11月 (12)

2004年10月 (7)

2004年 9月 (5)

2004年 8月 (11)

2004年 7月 (8)

2004年 6月 (7)

2004年 5月 (8)

2004年 4月 (3)

2004年 3月 (5)

2004年 2月 (4)

2004年 1月 (5)

2003年12月 (9)

2003年11月 (10)

2003年10月 (7)

2003年 9月 (8)

2003年 8月 (10)

2003年 7月 (14)

2003年 6月 (9)

2003年 5月 (5)

2003年 4月 (5)

2003年 3月 (6)

2003年 2月 (10)

2003年 1月 (3)

2002年12月 (4)

2002年11月 (6)

2002年10月 (3)

2002年 9月 (10)

2002年 8月 (3)

2002年 7月 (2)

2002年 6月 (8)

2002年 5月 (4)

2002年 4月 (3)

2002年 3月 (9)

2002年 2月 (4)

2002年 1月 (5)

2001年12月 (9)

2001年11月 (5)

2001年10月 (2)

2001年 9月 (6)

2001年 8月 (7)

2001年 7月 (6)

2001年 6月 (3)

2001年 5月 (5)

2001年 4月 (2)

2001年 3月 (2)

2001年 2月 (4)

2001年 1月 (2)

2000年11月 (1)

2000年10月 (2)

2000年 9月 (1)

2000年 8月 (3)

2000年 7月 (3)

2000年 6月 (1)

QRコード

Area2-10 ~シーバス 荒川~

Area2 - Stage10 ~ 春の終盤 ~
 
2003年4月29日 港湾部シーバス







GW直前の湾奥はいよいよハイシーズン。

バチパターンの様相が強く、パターンを組み立てられない人は苦戦してるようだけど、魚が見えている人は簡単に二ケタ釣れてしまう状態。僕もこの1週間で相当な数を釣らしてもらった。

そんな訳で今日は川へ。

どこに行こうか迷ったが、荒川に決める。

この時期になるとどうしても気になるのは、荒川中流部である。
 
一昨年は93センチを始めとしてかなりいいサイズを何本も釣らしてもらった。
 
中流部に行こうかとも思ったが、いかんせん状況が解らない。
 
桜やツツジの咲くのもやや遅い気がしたので、ここは下流部に入ることにした。
 
 
 
 
 
夕方まで強い南風が残った。この上げ潮でかなり魚が川に入ったのではないかと読む
 
いよいよ暗くなってきた頃に川に入る。
 
今回はウェーディングせずにブーツで波打ち際まで行ってのゲーム。
 
そこからビリケンをフルキャストして風で荒れる水面をジャーキングで誘っていく。
 
少しずつ上流に歩きながら川のカーブの内側にできたシャロー帯を攻めていく。
 
攻めるのはもちろんエッジだ。川が曲がり出し流れの向きが強制的に曲げられる一帯をうまく見つけて攻める。
 
その流れのヨレが今日は少し遠い。
 
風も強いのでレアにチェンジする。
 
 
 
 
 
 
 
15分ほどやった頃。
 
U字を描いて泳ぎだしたレアに水柱が立つ。
 
ズッガーン!
 
ネオンナイトのティップが入るまで待ってから軽くアワセを入れる。
 
ロッドがバッドからひし曲がった。
 
川のスズキのパワーはすごい。もうすっかり回復しつつある。
 
ドラグをギュンギュンと出していくのを軽快に交わしながらファイトする。
 
 
 
やがて魚が寄ってきた。
 
銀色で美しい魚体にしばしみとれる。
 
EkzHjNjBDrdUV8mVkdOK_480_480-35cd4e42.jpg
70センチぐらいとまずまず。メジャーがなかったので目ジャーで。
 
 
 
その後はビリケンでもう一発60センチぐらいがヒットしたのみ。
 
こちらはファイト中にバレてしまった。
 
下げの半ばで早々魚が出てくる展開に、魚はもっと上だとの判断をして終わりにした。
 
 
 
連休は川に入り浸ってみるか。



使用タックル
ロッド アピア 風神ゼータ83Lネオンナイト
リール シマノ ステラ3000AR
ライン 東レ シーバスPE 1号
プラグ アロウズ レアフォース
ミラクルワークス ビリケン11cm
   

 

コメントを見る

村岡昌憲さんのあわせて読みたい関連釣りログ



【fimo釣りログアプリ iPhone用】釣りログ見るなら、釣りログ書くなら、スマホから!fimo釣りログアプリ

【fimo釣りログアプリ android用】釣りログ見るなら、釣りログ書くなら、スマホから!fimo釣りログアプリ


【フィールドレポーター】全国各地の釣りの状況をお届け!