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永島規史
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▼ 神々の教え - 水面の季節
【2026年第二十一話】
所謂『三寒四温』を繰り返す時期。
暖かくなったかと思いえば、寒さが戻ったり。
とは言え、寒くなったとしてもガッツリと上下防寒着を着込むのもなんなんで、チョッと寒さがぶり返した時にサッと羽織るくらいの暖かい上着が今更ながら欲しくなっていた。
色々物色していたが、火曜からの2泊3日の出張中に
「 うおっ、これは!」
と神がかった出会い。
冬物処分品につき

1,000円でおつりがきた(笑)
いずれにしろ、季節は確実に進んでいる。
※再来週の宮城の夜はガッツリ防寒着でないと、まだ辛いようではあるが。
・・・
・・・
・・・
出張中に浜名湖で予定していた釣りは雨で断念したが、これも神様の粋な計らいか。

その反面

神様の意地悪も。
いずれにしろ、前話翌日は多少風向きが変わったものの同じ磯に向かってみると、よもやのウネリでポイント崩壊。
その翌日はほぼ無風状態になりウネリも落ちたので再トライしてみたが、底荒れの影響が残ってなのかノーバイト(苦)
そんな中
「バイトは全部水面でしたよ!」
ウェーディングゲームをしていた仲間から。
例年今時期になると始まる場所でもある。
とは言え、連日の磯歩きでブーツの亀裂に塗ったボンドの端が剥がれ始め、浸水するのは確実。
浜名湖に備える意味でも昼間に塗り直したものの夜までに乾くわけも無く、インナー含めてズボン3着重ね着して夏用ウェーダーを履き、更にその翌日はウェーディングゲームへ。
ただ、それにしてもジワり具合が思った以上で、キンキンに冷えた足に耐え続けながら途中から合流した1名含めて仲間3人での釣りに。
「潮位待ちだな」
明らかに低すぎる潮位からスタートしたところで水面どころかバイトすらなく、少し歩いて別の範囲も見に行く。
直ぐにバイトは出なかったものの前夜良かったエリアで多数見られていたマイクロベイトの姿はなく、広く探っていくもノーバイト。
場を離れず居残っていた仲間からメバルの写真が送られてくるも、暫くは別エリア探索。
「そろそろ戻るか」
が、まだ良さそうな潮位には早く、バイトはなし。
時間的に時合いはだいぶ後になりそうなので、諦めるかどうか迷っていたが
「今のボイル、シーバスっぽいすね」
帰るに帰れなくなった(笑)
実際メバルだけでなく、ヒラセイゴやシーバスも。
仲間1人がシーバスのバイトを得るも乗らず。
なんにしろ、水面。
それでも頻繁に反応があるわけでもなく、次第に雨がポツポツと落ちてくる(苦)
既に魚を手にしていた仲間1人は余裕の帰路へ。
2人残って続けていたが
「 … 帰る??」
よくある釣り人の《最後の1投》をしながら
ボ:「これで釣れたら、それは『神の1投』だよ」
何事も無くルアーが手元に戻ってくる。
ボ:「うん、今のは『死神』だ」
と、もう1投。
仲:「(笑)」
ボ:「釣れなかったら、これは『疫病神』だ」
仲:「その次は『貧乏神』っすか?(笑)」
ボ:「なんだよ、先読みするなよ」
バシュッ!

ジョインテッドクロー70F
『疫病神』も『貧乏神』も現れる前に。
場所によっては「フロートでぶん投げた先じゃないと釣れない」とか、プラグにしても「シンペンでレンジを入れないと喰わない」とか、そんな状況も続いていたが、ようやく竿先数メートルで水面が割れる時期にもなってきた。
所謂『三寒四温』を繰り返す時期。
暖かくなったかと思いえば、寒さが戻ったり。
とは言え、寒くなったとしてもガッツリと上下防寒着を着込むのもなんなんで、チョッと寒さがぶり返した時にサッと羽織るくらいの暖かい上着が今更ながら欲しくなっていた。
色々物色していたが、火曜からの2泊3日の出張中に
「 うおっ、これは!」
と神がかった出会い。
冬物処分品につき

1,000円でおつりがきた(笑)
いずれにしろ、季節は確実に進んでいる。
※再来週の宮城の夜はガッツリ防寒着でないと、まだ辛いようではあるが。
・・・
・・・
・・・
出張中に浜名湖で予定していた釣りは雨で断念したが、これも神様の粋な計らいか。

その反面

神様の意地悪も。
いずれにしろ、前話翌日は多少風向きが変わったものの同じ磯に向かってみると、よもやのウネリでポイント崩壊。
その翌日はほぼ無風状態になりウネリも落ちたので再トライしてみたが、底荒れの影響が残ってなのかノーバイト(苦)
そんな中
「バイトは全部水面でしたよ!」
ウェーディングゲームをしていた仲間から。
例年今時期になると始まる場所でもある。
とは言え、連日の磯歩きでブーツの亀裂に塗ったボンドの端が剥がれ始め、浸水するのは確実。
浜名湖に備える意味でも昼間に塗り直したものの夜までに乾くわけも無く、インナー含めてズボン3着重ね着して夏用ウェーダーを履き、更にその翌日はウェーディングゲームへ。
ただ、それにしてもジワり具合が思った以上で、キンキンに冷えた足に耐え続けながら途中から合流した1名含めて仲間3人での釣りに。
「潮位待ちだな」
明らかに低すぎる潮位からスタートしたところで水面どころかバイトすらなく、少し歩いて別の範囲も見に行く。
直ぐにバイトは出なかったものの前夜良かったエリアで多数見られていたマイクロベイトの姿はなく、広く探っていくもノーバイト。
場を離れず居残っていた仲間からメバルの写真が送られてくるも、暫くは別エリア探索。
「そろそろ戻るか」
が、まだ良さそうな潮位には早く、バイトはなし。
時間的に時合いはだいぶ後になりそうなので、諦めるかどうか迷っていたが
「今のボイル、シーバスっぽいすね」
帰るに帰れなくなった(笑)
実際メバルだけでなく、ヒラセイゴやシーバスも。
仲間1人がシーバスのバイトを得るも乗らず。
なんにしろ、水面。
それでも頻繁に反応があるわけでもなく、次第に雨がポツポツと落ちてくる(苦)
既に魚を手にしていた仲間1人は余裕の帰路へ。
2人残って続けていたが
「 … 帰る??」
よくある釣り人の《最後の1投》をしながら
ボ:「これで釣れたら、それは『神の1投』だよ」
何事も無くルアーが手元に戻ってくる。
ボ:「うん、今のは『死神』だ」
と、もう1投。
仲:「(笑)」
ボ:「釣れなかったら、これは『疫病神』だ」
仲:「その次は『貧乏神』っすか?(笑)」
ボ:「なんだよ、先読みするなよ」
バシュッ!

ジョインテッドクロー70F
『疫病神』も『貧乏神』も現れる前に。
場所によっては「フロートでぶん投げた先じゃないと釣れない」とか、プラグにしても「シンペンでレンジを入れないと喰わない」とか、そんな状況も続いていたが、ようやく竿先数メートルで水面が割れる時期にもなってきた。
- 15:34
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