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大村湾での復習。

遠征で釣りをする意味は、楽しい仲間と釣りをするだけで行くわけではない。

大分でやらない やってないスタイル。 基本自分がね。。。。

似たようなフィールドだったり。

似たようなベイトだったり。

そんなこんなで、新しいポイントを見つける為でもある。

自分のフィールドをやり尽くして、地図やGoogle earthで似たようなポイントを探し、シーバスを追っかけてみるのも面白い。

それとは逆に、遠征先で普通にやられているパターンやスタイルで地元のフィールドでも同じ様な環境にあるポイントをやってみて、新たなポイントやパターンを開拓するのもまた楽しい。

1年間、その土地々でお決まりのパターンがある。

歳時記のように巡ってくるパターンである。

それを毎年トレースするのも面白いし、それぞれの環境や出来る時間からして中々エリアを広げるのが難しい人も居るだろうから、それを否定するものでは無いが、20年近くもこんな事やってると、飽きてくる。

で、先ほど書いたやってないパターンでのシーバス探し。

実際、チョチョッとやって中々答えが出るものでもなく。

何もかもを新たな開拓でやって行くには時間が足りない。

そこでどうするか?

長くやっていくうちに『どこそこで釣れた』とか、『あそこも良いらしいよ』とかの噂や情報を覚えてたりする。

でも、自分ではやってなかったというポイント。

かといって、今では誰もやっていないポイント。

こういうポイントと、遠征で見て攻めて来たポイントを重ね合わせ

『お~~~っそっかそっか!』というポイントをやり直してみる作業を繰り返す。

基本は、ベイトと潮の流れ。 そしてDAYという条件。

そして、別府湾をウロウロする。


ウロウロすると言っても、本日は北西の風が微妙に強く少しのエリアしか探せなかった。

魚探で地形とベイトを見ながらウロウロ。

鰯とちりめんサイズのベイトが所々で確認出来た。

1度ナブラを発見したけど直ぐに見失う。

結局ほとんど釣りにならなかったけど、いろんな意味で良い場所を見つける。

因みに、別府湾って深いところで70mちょいある。 湾奥に。

それと北側は比較的ショアラインはシャローなのだが、南側はショアラインから数十メートルで20m 40m 60mと急激なブレイク。

なんかストラクチャーが面白い湾。

これも博多湾や大村湾遠征のおかげかな。

さてさて、どうなる事やら。

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