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村岡昌憲

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秋のシーバスルアーで打線を組んでみた

  • カテゴリー:日記/一般
シーバスルアーで打線を組んでみた。


対 秋の河口エリア(ナイトゲーム)

1番 ウルングマ125F(オルタネイティブ)
2番 ニーサン(邪道)
3番 komomoカウンター(ima)
4番 Blooowin!140S(BlueBlue)
5番 グラバーHi115s(邪道)
6番 ラムタラ(アピア)
7番 Tracy25g(BlueBlue)
8番 Bit-v (アピア)
9番 スーサン(邪道)


代打
シーライド30g(BlueBlue)
ピース100(ima)
チョーサン(邪道)
Hベイト (アピア)


期待の新選手
SNECOM130s(BlueBlue)

過去の名選手
レアフォース(アロウズ)
ハンマー(ミラクルワークス)
ビリケン(ミラクルワークス)



これはあくまで自分のホーム用なので、参考にはならないかもしれない。上流、下流、対岸にズレればラインナップも変わるだろうしね。


1番ウルングマ125Fは不動の先発。ランカーはアップクロスに出る。それがわかっているだけに、1投目はアップで出しに行きたい。飛距離面で不安を抱えるので投げるのは10投ほど。

2番ニーサン。バイト率No.1 。反応を探るのにこれほど楽なものはない。クロス〜ダウンに流しながら魚の反応を取っていく。ランカーを出す時もあるけど、多くの場合は70止まり。

3番カウンター。実は最近あまり出番が少ないのだけど、ニーサンを流して反応がない。だけど、ベイトが上ずっているなと考えたときはカウンターで10投ほど流してみる。

4番Blooowin!140S。本来は川用に作ったわけではないのだけど、ダントツの飛距離と流しの喰わせの強さで不動の4番。最期はこれを中心にローテしつつ、状況の変化を待つという展開が多い。
ちなみにリップを半分ほどに削ったシャローチューンをよく使う。

5番グラバーHi115s。今年の大型新人。天才、大野ゆうきの1本。元々ファーストムービングと思っていたが、スローに引くとなんとも言えない揺らぎと思った以上に潜らないレベルで魚を引っ張り出せる。Blooowin!140Sを凌ぐ飛距離性能もかなりいい感じ。

6番ラムタラ
個人的にはバデルではなくノーマルの方が好き。動きが大きいので流れも弱くなってきたタイミングでアップで流す。流しに流して水面が割れたとき、それはたいてい大型だ。

7番 Tracy25g
1番から6番までのローテーションでもどうしても出てこない。
その時、一つの発想はファーサイド。遠くの流芯に魚がいる。そう考えたときに心強いのがTracy25g。しっかり飛んで流れに強く、絡みづらい。河川遠投系の鉄板バイブの大事な項目を抑えている。

8番 ビットブイ。Tracyよりもっと遠く、だけどTracyより少し上のレンジ。そんな時はこいつだ。シルエットの小ささも渋いときには有効に働く。10.4ftハイローラーとの組み合わせで得られる100m超の飛距離はセットアップにバッチリ。旧江戸の流芯ど真ん中で豪快なエラ洗いが出たら、それはきっと俺だ。

9番 スーサン。
わかっている。それ以上言うな。河口でもこいつを投げなければならないときは人生長くやっていると必ず来る。こいつはまさにメシアだ。多くの取材で救われたんだ。俺でなくてはわからんだろ。


代打勢
シーライドは最期の流芯行ってこいパターン。これも起死回生の1本を何度も生み出している。ピースはどうしてもそれ以外で喰わないとき、ピースでしか出てこない魚もある。ピースで救える取材もある。Hベイトも一緒だ。


期待の新人。
現在、最終フィールドテスト中のスネコン。クリーンナップは期待できそうな実力と読んでいるが、どこまでいくだろうか。








 

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