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▼ ヘタクソ
こんにちは!
最近は珍しく仕事が忙しかったのですが、時間を見つけてはシーズン終盤の追波リバーシーバスへ通っていました。
9月30日
周りで調子が上がってきたという追波川へ行きました。
着いて早々ベイトを確認すると、シーズン初期と比べるとベイトの数もサイズも上がっている。
あまり流れが無く、水質はかなりクリア。
時折捕食音が聞こえた為、エスフォーで表層から探ると水面が割れるもミスバイト
塩分濃度は?と、調べると、下げ半ばということもあり、ややしょっぱい。
フローティングミノーをスローで巻いても表層しか探れないと判断し、シンペンのヨレヨレをキャストし、テロテロ巻いてくると
入った!という感覚があった為アワセを入れると、しっかりした重量感。
が、すぐにラインブレイク。
その後ルアーが口に入ったままの推定ランカー様はエラ洗いしながら遠ざかっていく
最悪だ
バラしてしまうのはいいとして、ラインブレイクしてしまうのは、ルアーを口に付けたままの魚が必死にルアーを外そうとして障害物に頭を擦り付けるらしい。
そうすると、寄生虫付着と、上手く捕食できないため数日以内に死んでしまう。
ランカーサイズなら推定10年は生きている魚を殺すなんて、ラインをチェックしていなかった自分の責任。
このヘタクソが!
それからは下げが進み、塩分濃度が下がった所で、HCLI流のテを使う。
すぐにガツンというバイトを捉えたが、ドラグが出なかった為、60程?と思ったが、上がってきたのは思ったより長い72cm

このサイズは久しぶりだったから嬉しかった。
しっかりと蘇生し、先程ラインブレイクさせてしまった魚の分まで生きてくれ
なんていう人間の勝手な願いを込め、帰って行きました。
今回切れたのはスナップとの結束だったが、今まで一度も切れたことのないクリンチノットだけに、リーダーにキズが入りやすい銘柄?ナイロン20lbは細い?などと思っていました。
友人も同銘柄の25lbで切れたことがあるらしく、これからは他の銘柄を使用したいです。
前回、前々回の釣行ログはまた明日更新します。
それではまた!
《タックル》
アピア:フージンADナイトホーク91ML
シマノ:バイオマスターSW4000XG
YGK:アップグレードX8 1.5号(メイン)
ダイワ:モアザンショックリーダーN20lb(リーダー)
- 2014年10月7日
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