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真夏日
- ジャンル:釣行記
- (山岳渓流)
この時期になると、さすがに本流でアマゴ狙いというのは厳しくなってくる。
必然と山の方へ気持ちは向く。
魚を釣ってやろうという思いよりも、水がキレイで涼しいところに身を置きたいという部分が大きい。
山岳渓流は避暑地として最適だ。
今年は珍しく梅雨らしい梅雨で、
梅雨あけ以降も夕立などがときどきあったのだが…
必然と山の方へ気持ちは向く。
魚を釣ってやろうという思いよりも、水がキレイで涼しいところに身を置きたいという部分が大きい。
山岳渓流は避暑地として最適だ。
今年は珍しく梅雨らしい梅雨で、
梅雨あけ以降も夕立などがときどきあったのだが…
- 2019年8月12日
- コメント(1)
ほのぼの渓流
- ジャンル:釣行記
- (渓流)
同行した友達に「書け」と言われたので書くが、
要約すれば「落石があり、危うく友達に直撃するところだった」ということだ。
その石は直径1メートルほどの、石というよりは岩で、パアーンという大きな破裂音と共に猛スピードで崖を下り落ちてきて、我々が釣りをしていた堰堤プールに豪快にダイブした。
直撃していれば重…
要約すれば「落石があり、危うく友達に直撃するところだった」ということだ。
その石は直径1メートルほどの、石というよりは岩で、パアーンという大きな破裂音と共に猛スピードで崖を下り落ちてきて、我々が釣りをしていた堰堤プールに豪快にダイブした。
直撃していれば重…
- 2019年7月31日
- コメント(1)
ただならぬ小渓
期待していた雨はいっこうに降る気配がない。
入りたいポイントは既に鮎師が入っていたこともあり、雨が降るまで支流を釣り上がることにした。
前回来たときは居なかったサツキマスが、今回は居た。
この小さな流れのなかに少なくとも3尾は目視できた。
サイズは30センチ半ばから後半ぐらい。
サツキマスとしては大きいと…
入りたいポイントは既に鮎師が入っていたこともあり、雨が降るまで支流を釣り上がることにした。
前回来たときは居なかったサツキマスが、今回は居た。
この小さな流れのなかに少なくとも3尾は目視できた。
サイズは30センチ半ばから後半ぐらい。
サツキマスとしては大きいと…
- 2019年7月10日
- コメント(1)
谷のイワナ
- ジャンル:釣行記
- (山岳渓流)
イワナを釣りたくなり、久々に山岳渓流へ。
ここを訪れるのは数年ぶり。
近年の豪雨の影響か、
大型の実績がある深い淵が土砂で埋まってしまっていたり、残念な部分はあったが、相変わらずこの谷は美しかった。
サイズ・数ともに思うように伸びなかったが、この時期ならではのコンディションの良いイワナを何尾か釣ること…
ここを訪れるのは数年ぶり。
近年の豪雨の影響か、
大型の実績がある深い淵が土砂で埋まってしまっていたり、残念な部分はあったが、相変わらずこの谷は美しかった。
サイズ・数ともに思うように伸びなかったが、この時期ならではのコンディションの良いイワナを何尾か釣ること…
- 2019年6月22日
- コメント(2)
アマゴの川
- ジャンル:釣行記
- (渓流)
アマゴだけでツヌケというのは、過去に記憶が無い。
味をしめた私は再びアマゴ探訪へ。
メジャーな渓流なので、そう簡単には釣れないだろうと思っていたが。
意外にも最初に入ったポイントでまさかの連チャン。
しかし小さい。
この1尾だけは撮ったが、リリースサイズなので以降は写真は撮らずに即リリース。
魚体に触れ…
味をしめた私は再びアマゴ探訪へ。
メジャーな渓流なので、そう簡単には釣れないだろうと思っていたが。
意外にも最初に入ったポイントでまさかの連チャン。
しかし小さい。
この1尾だけは撮ったが、リリースサイズなので以降は写真は撮らずに即リリース。
魚体に触れ…
- 2019年6月14日
- コメント(1)
鱒追人
ジュウジュウと音を立てて、熱々の鉄板の上に乗ったそれは私の待つ食卓へと運ばれてきた。
郡上名物の一つ、かたぎりの焼きそば。
麺かためがオススメだ。
時刻はまだ二時半ほどだったが、私は一仕事終えた気分だった。
日がまだ川に差し込んでいない早朝。
この日も私は本流に立っていた。
週末は基本的に仕事だが、この…
郡上名物の一つ、かたぎりの焼きそば。
麺かためがオススメだ。
時刻はまだ二時半ほどだったが、私は一仕事終えた気分だった。
日がまだ川に差し込んでいない早朝。
この日も私は本流に立っていた。
週末は基本的に仕事だが、この…
- 2019年6月2日
- コメント(2)
セタロウ・プロジェクト
- ジャンル:釣り具インプレ
- (ハンドメイドミノー)
サツキマスのシーズン序盤は、トロ場などのわりと流速の遅い区間で釣りをしていたので、自作ミノーのネガな部分はそこまで見えなかった。
しかし、気温が上がり、瀬打ちなどをするようになってからは不満な部分が顕著になってきた。
アップ~ドリフトまでは、まだなんとか我慢できるが、ターンしてからダウンになった辺り…
しかし、気温が上がり、瀬打ちなどをするようになってからは不満な部分が顕著になってきた。
アップ~ドリフトまでは、まだなんとか我慢できるが、ターンしてからダウンになった辺り…
- 2019年5月30日
- コメント(0)
真・サツキ道
- ジャンル:釣行記
- (サツキマス)
しばらく雨が降っておらず、そろそろ一雨ほしいと思っていた。
そんな矢先だった。
keenさんが再び「あの川」にやってくるという。
天気はこれまでの灼熱の晴天がウソのように前々日から2日続けて雨。
(釣行日当日は快晴!)
さすが、持っている男は違う。笑
私 「昨夜はあまり寝れなかったんじゃないですか?」
K 「…
そんな矢先だった。
keenさんが再び「あの川」にやってくるという。
天気はこれまでの灼熱の晴天がウソのように前々日から2日続けて雨。
(釣行日当日は快晴!)
さすが、持っている男は違う。笑
私 「昨夜はあまり寝れなかったんじゃないですか?」
K 「…
- 2019年5月27日
- コメント(2)
ニッコウ・ヤマトイワナ系の降海型
- ジャンル:日記/一般
氷河期以前は、川と海が現在よりも広く繋がっていて、トラウト達は自由に川と海を行き来していたようだ。
その後、
氷河や火山活動、地殻変動などで地表が変化し、陸封型と呼ばれるトラウトが生まれることになる。
元々、トラウトは降海の性質を持っている。
海と繋がっていなくてもダム湖に降り、秋口の産卵シーズンに川…
その後、
氷河や火山活動、地殻変動などで地表が変化し、陸封型と呼ばれるトラウトが生まれることになる。
元々、トラウトは降海の性質を持っている。
海と繋がっていなくてもダム湖に降り、秋口の産卵シーズンに川…
- 2019年5月16日
- コメント(3)




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