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村岡昌憲

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アルタミラ BlueBlue.Verの紹介

  • カテゴリー:日記/一般

皆さん、冒険用品というメーカー&ショップをご存じだろうか。

水口謙二さんが立ち上げたもの。

彼がどんな人物かについては、この記事が詳しいのでそれに譲るとして、俺もfimoの立ち上げの際やBlueBlueの設立の際にとてもお世話になった恩人の一人。

ブランディング、マーケティング、コンセプトメイク、ストーリーメイク、いずれにせよ何をやらしてもすごいレベルでやるので、俺自身が憧れていて、ファンでいて、追っかけている人でもある。




そんな彼のお店を訪ねたのは今年の正月。

家族連れで立ち寄ったのが、冒険用品というお店。

ほとんど、水口氏の趣味、もしくは冒険に必要なものしか無いこのお店の商品や雰囲気、遊び心がとても素敵で、予定以上の長い時間お邪魔してしまったのだけど。



その最中に話が出たのが、

「今年のBlueBlueはアドベンチャーをテーマにします。」

というもの。



そう、アドベンチャー=冒険だ。



今年のBlueBlueは冒険をする。

それは経営的にも商品開発的にも、そして自分自身の釣りにしても。

そんな想いを語っていたとき、ふと思い出したのが水口氏が冒険用品を始めるきっかけになったアルタミラというウェアだ。

実は発売が決まった時に、俺も1着頂いて、それ以降も普段使いで着ているウェアなのである。

ちなみにこの何年かfimoのサムネにしている写真で着用しているウェアもアルタミラである。



そんな長く着用しているアルタミラというウェア。
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何が良いって言えば、その着用感。

生地は俗に言うドライ生地だ。

東レのコンフォートセンサーという素材を使い、それを密に編んだ生地を使用してこのウェアを作っている。

密に編んでいるせいで、一般的なドライTシャツに比べると、薄いのに生地が厚いような印象を受ける。

真夏の一番暑いときは風通しの点だけは通常のドライ生地に劣るけれど、その前後の季節では断然の着用性を誇る。

ロンTとしても優れた着用感なので、4月から7月末まで、そして9月から11月末までとアウターとして着られる季節はとても長い。

もちろん、冬は速乾インナーとしても高機能を発揮する。



密編みなので伸びも少ないけれど、その分非常に強いという印象。アウトドアで小枝や虫などから身体を守るという点で少し安心感がある。

それはそのはず。

開発テスター陣にボンバダテルさんとか、ジャングル軍団(笑)がゴロゴロいるわけだから、その点はとても信頼している。


だから、俺の中でアルタミラの第一印象はやはりジャングルの中でも快適に着用できるウェアという印象。

しかし、旅ってのは荷物が多くできないので、結局旅の間ずっと着ているのである。そんなアイテムがアルタミラである。



ということで、BlueBlueも冒険というテーマだし、俺も今年は海外遠征が数度予定されていたので、BlueBlueのロゴが入ったアルタミラが欲しいなぁと水口氏に相談したところ、実現したのがこのアルタミラBlueBlue.Verなのである。



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背中のプリントデザインは水口氏と決めた。

7つの海を描く世界地図に、それを飛び回る冒険用品の象徴、トビウオのデザイン。

そして、BlueBlueのロゴマーク。




2月からデザインをして、7月にようやく発売にこぎ着けた。

着用していて思うのは、釣りの最中ももちろんだし、釣りの後もそのまま着用していても不快じゃないところがとてもいい。
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ちなみにこれは俺しか持っていない青バージョン(笑)x4o6ox7bpba2pezjtmyw_480_480-cd73b629.jpg




発売するのは2種類。

フード付きの黒色と、フード無しの紺色。
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黒はフード付き。

フードがあるととてもおしゃれになる。

一方、少し野暮ったくなる。フィールドでは映えるし、風や雨が強いとき、少し肌寒い時にあると便利。

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スポーティに着るなら、ネイビー。



自分で着用してもいいけど、夏のお中元、贈答用にいかがでしょうか?

本商品はBlueBlueオンラインショップのみの取扱になります。

限定生産になりますので、今回限りになります。

お早めにお買い求め頂ければ幸いです。




BlueBlueオンラインショップ










 

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