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▼ 私が使うビックベイトタックル紹介vol 2
- ジャンル:日記/一般
- (TRANS WORLD, シャウト, スタジオコンポジット, ツインフックシステム, Paradox, Paradox711 4.5P, FTB, カーボングリップ, FOR THE BEAST, studiocomposite, カーボンルアー, PARADOX CQC, リューギ, がまかつ, individual development, トランスワールド, ID)
こんにちは。
矢野ザビエルです。
前回は60gクラスまでのタックルを紹介しましたが、今回は60g〜120gクラスまでのタックルを紹介していきますね。
一般的なルアーで60g〜120gクラスのビックベイトと言うと、ジョイクロ178で56gくらいで、ジョイクロマグナムが112g、メガドックが125gクラスなので、このクラスのルアーだと思って下さい。
一般的にはこの辺りまでが良く使われるロッドかと思います。
私、個人では、この上のサイズまで使用しますが、その上のサイズは、また次回にでも紹介していきます。
さて、このクラスに合わせるリールですと、私はREVO BEASTにメインラインでPE6号、リーダー50lbのセッティングで使用してます。
このクラスのロッドになると、メインラインが太くなるので使えるリールも限られて来ます。
他で言うと、グラップラー300、コンクエスト300、トランクス300、レグザ辺りが良いかなと思います。
ハンドルですが、以前はRC-SC EX102mmと長めを使っていましたが、最近ではRC-SC EX92mmの短めを使う事が多いです。
何故、短めのハンドルを使うのか?
ビックベイトをアクションさせる時に、ロッド操作ではなく、ハンドルをクルッと巻いてアクションをさせるのに、長めのハンドルだとリーディングストロークが大きくなってしまうので、短めのハンドルを好んで使ってます。短いハンドルだと巻き重りしないのかと思うかもしれませんが、RC-SC EXシリーズのハンドルノブの長さは55mmあるのでノブを握る面積が広くなり、巻き重りをカバーしてくれます。
次回以降は200gクラスを投げれる超ヘビークラスの紹介とPEラインとリーダーの結束やルアーとの結束の紹介をしていきます。
では、また(^^)/
- 2020年2月24日
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