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▼ レクシータ ナインドットナイン RXT99MM
- ジャンル:日記/一般
- (金沢)
月初の増水から1週間ほど過ぎた夜。
この間、なかなか釣りに出られず、明暗部のイージーな展開ばかりを想像してしまって。
空いている!とばかりに深夜のポイントに入ると、いつも通りの緩すぎる流れ。
それでも1投目から着水バイト!

ちょうど70㎝くらいのキレイな魚でした。
以後は、ほとんど流れが継続せず。
また、しばらくは釣りに出られないので、ラッキーパンチいただけたのでしょうか。
■タックルデータ
ロッド:レクシータ ナインドットナイン RXT99MM
リール:13セルテート 2510R-PE RCSエアスプール2カスタム
ライン:G-soul X4 アップグレード 1号
リーダー:DMVナイロンショックリーダー 20Lb
グリップ:スミスグリップ2700+Oz factoryホルダー
主なヒットルアー:フラットフラッター95s

少し前から、レクシータ99を使っています。
エクリプスの2011年限定生産モデルですね。8年も前になりました。
井上友樹さん監修の可変テーパー、モンスターハントロッド。
発売当時は、「ヒラスズキロッド」って感じの宣伝だったように思います。
ですから実物を見るまでは、もっと太くてゴリゴリのイメージでしたが、
驚くほどシャープで、しなやかで、重さもさほど気になりません。
このロッドを、都市型河川で使ってみようと思った経緯は、
自分でも振り返ってみると不思議です(^▽^;)
まず、ここ数年、大きなプラグを投げる機会が増えました。
涸沼で開発されたウェイキーブーが、同じ止水域の地元で効果的だと知ったのが一昨年かな。
それまでは、たまにモンスターウェイクを、よっこいしょと投げるくらいでした。
そこから、ガルバストロングやスウィングウォブラーなど、
40gを超えるような大型プラグが、どんどん出てきました。
冬場の外洋ハタハタパターンでも、かっ飛び棒やブレイクスルーを投げ込みます。
一般的なシーバスロッドのウェイトキャパでは、振り切れない展開が多くなる一方で、
細分化された商品ラインナップから、専用ロッドを選ぶ時代も変化しつつある気がします。
一本で、なんでも、どこへでも。
その理想を求めたら、それぞれが違う結論を出すのかもしれません。
全く同じ環境で、同じ釣りをするアングラーは、いないのですから。
身近な釣りが変わっていく中、できるだけ理想に近いのは、
僕の場合は、レクシータだったということです。
良く曲がりこみ、いかにも中弾性というパワーバンドです。
穂先が繊細なので、小型のプラグも思った以上に扱えます。
レングスも、飛距離は欲しいけれど、とりまわしを考えると、
10フィートを超えたくはないという…微妙なところです。
しかし、もっと軽いものが出てきてしまったら、迷わず乗り替えてしまうかなぁ。
この間、なかなか釣りに出られず、明暗部のイージーな展開ばかりを想像してしまって。
空いている!とばかりに深夜のポイントに入ると、いつも通りの緩すぎる流れ。
それでも1投目から着水バイト!

ちょうど70㎝くらいのキレイな魚でした。
以後は、ほとんど流れが継続せず。
また、しばらくは釣りに出られないので、ラッキーパンチいただけたのでしょうか。
■タックルデータ
ロッド:レクシータ ナインドットナイン RXT99MM
リール:13セルテート 2510R-PE RCSエアスプール2カスタム
ライン:G-soul X4 アップグレード 1号
リーダー:DMVナイロンショックリーダー 20Lb
グリップ:スミスグリップ2700+Oz factoryホルダー
主なヒットルアー:フラットフラッター95s

少し前から、レクシータ99を使っています。
エクリプスの2011年限定生産モデルですね。8年も前になりました。
井上友樹さん監修の可変テーパー、モンスターハントロッド。
発売当時は、「ヒラスズキロッド」って感じの宣伝だったように思います。
ですから実物を見るまでは、もっと太くてゴリゴリのイメージでしたが、
驚くほどシャープで、しなやかで、重さもさほど気になりません。
このロッドを、都市型河川で使ってみようと思った経緯は、
自分でも振り返ってみると不思議です(^▽^;)
まず、ここ数年、大きなプラグを投げる機会が増えました。
涸沼で開発されたウェイキーブーが、同じ止水域の地元で効果的だと知ったのが一昨年かな。
それまでは、たまにモンスターウェイクを、よっこいしょと投げるくらいでした。
そこから、ガルバストロングやスウィングウォブラーなど、
40gを超えるような大型プラグが、どんどん出てきました。
冬場の外洋ハタハタパターンでも、かっ飛び棒やブレイクスルーを投げ込みます。
一般的なシーバスロッドのウェイトキャパでは、振り切れない展開が多くなる一方で、
細分化された商品ラインナップから、専用ロッドを選ぶ時代も変化しつつある気がします。
一本で、なんでも、どこへでも。
その理想を求めたら、それぞれが違う結論を出すのかもしれません。
全く同じ環境で、同じ釣りをするアングラーは、いないのですから。
身近な釣りが変わっていく中、できるだけ理想に近いのは、
僕の場合は、レクシータだったということです。
良く曲がりこみ、いかにも中弾性というパワーバンドです。
穂先が繊細なので、小型のプラグも思った以上に扱えます。
レングスも、飛距離は欲しいけれど、とりまわしを考えると、
10フィートを超えたくはないという…微妙なところです。
しかし、もっと軽いものが出てきてしまったら、迷わず乗り替えてしまうかなぁ。
- 2019年6月25日
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