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一息つきに

  • カテゴリー:釣行記
仕事がアホみたいに忙しい!
 
自分の処理能力を上回る量が、次から次へと積まれていく。
それが、時間軸での量ならば良いのだけど、今回のそれはちょっと違う。
 
脳みその処理能力を超えた仕事が上積みされていく悲劇。
 
持っている情報をかき分けながら、答えに近づくしかないのだが、正直言って今ピンチなぐらい迷走…

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増水

  • カテゴリー:日記/一般
6月に入ってから、タイミングを見ては新河岸川へ足を運ぶ日々。
ほんのポツリとでも雨が降れば、夜中に少しでも様子を見ておこうとロッドをもってポイントへ立った。
 
中旬になりやっと一匹目の小さなスズキが釣れ、あぁやっと今年も登ってきたなと胸をなでおろす。
 
 
際へ丁寧に入れて、やっと食ってくれた感じ。
その…

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暴風シロギス

  • カテゴリー:釣行記
先日は、SLTT(湘南ライトタックルトーナメント)のメンバーで、家族や友人も誘ってのシロギス釣りに行ってきた。
 
 
船宿は、大会にも協力をしてくれてきた、片瀬江の島の島きち丸さん。
 
 
あいにくの強風で、港口からすぐの場所に張り付いての釣りにはなってしまったが、和気あいあいと毒舌飛び交う楽しい釣りが出来…

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まだ居ると思ってますが(ヒラスズキ南限を追う旅28)

  • カテゴリー:釣行記
前回の続き
 
渡嘉敷島を発った船は、一時間半ほどを掛けて沖縄本島の泊港へ着く。
オープンデッキに出て、海をずっと見ていた。
 
慶良間諸島と沖縄本島の間には、深い海と速い潮がある。
シイラの一匹でも居て良いものかと思うが、何も魚を見つけることなく本島のリーフエリアにフェリーは滑り込んだ。
 
これにて今回の…

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後悔なく(ヒラスズキ南限を追う旅27)

  • カテゴリー:釣行記
前回の続き
 
泣いても笑っても、今日の午後に島を立つまでがラストチャンス。
沖縄でシーバスを釣るために来た渡嘉敷島。まずは一周キチンと見てみたいなと思い、軽トラックを片っ端から藪道へ突入させる。
 
しかしこの島、じつは島の中央を横断する道以外に、車で海辺にアクセスできる道がない事が発覚。
来島前に航空…

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豊かな海(ヒラスズキ南限を追う旅26)

  • カテゴリー:釣行記
前回からの続き
 
 
当たり前と言えば、当たり前の話をすると、飲み始めの時間が遅ければ、お開きの時間も遅くなる。
 
日没遅い→夕マズメ遅い→諦め悪い→遅くから宴会→もう朝だよ
 
今回の宿のオーナーと家族、瀬底のオーナー、そして謎の漁師さんと、釣り人。
呑み会は続き、やがて明日の話しに。
 
あなたは明日、何、釣…

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渡嘉敷キャスト(ヒラスズキ南限を追う旅25)

  • カテゴリー:釣行記
前回はちょっと寄り道。
 
通常の観光客とは少し違うルートで渡嘉敷島へ向かう。
 
渡嘉敷島は、夕闇が迫る時間が関東よりも遅い。
 
慶良間諸島間を行き来する小さな船が、島の港へ入った時間は本島の感覚でいえば夕マズメの時間だった。
 
梅雨空の雲の隙間には、まだ傾きを見せない太陽がしっかりと見えた。
 
渡嘉敷島…

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沖縄の理由(ヒラスズキ南限を追う旅24)

  • カテゴリー:釣行記
つづき
 
遠征釣行紀の更新中ですが、ちょっと今回は寄り道。
 
一昔前に流行った言葉で、「情報化社会」がある。
 
簡単に言うと、「情報の価値観が上がる社会」となるが、これは携帯電話やインターネット等のインフラが進んだ時代(90年代)にこそ、効力のある言葉だったかもしれない。
 
よって、平成生まれには、「情…

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慶良間へ向かう(ヒラスズキ南限を追う旅23)

  • カテゴリー:釣行記
前回のつづき
 
 
羽田を飛び立った翼は、梅雨前線へ着実に近づいていく。
去年四回の沖縄では、一度も旅程で雨が降らなかったことはない。
 
今回も、この時期を選んだ時点で晴れるはずはないのだが、亜熱帯の纏わりつく湿度のイメージはそんなに嫌いではない。
 
遠征はいつも雨。
コツコツと、プレッシャーを積もらせる…

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サンゴ隆起ではない島(ヒラスズキ南限を追う旅22)

  • カテゴリー:釣行記
前回のつづき
過去、沖縄の離島には数度足を運んできた。
久米島、石垣、竹富島、あとは鹿児島県だけど与論島など。
 
ガッツリ釣りの時もあれば、家族で旅行に行った隙にロッドを振ったり、と。
 
このエリアの離島は、大きく分けて2種類に層別して考えている。
 
それは、サンゴの隆起によってできた島か、そうでは無い…

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