【spika】鶴見川【2026/2月】
1月は釣りフェスがあったり新作のリリースがあったりで、釣行回数が減っていましたが、2月は少しづつ釣行回数は戻っています。鶴見川のシーバスも徐々に戻ってきているようで、SNSを眺めていると釣果報告が見られる。
大型とセイゴが両極端で入ってきている様子で、数釣れるけど小さかったり、無反応からの1発デカいのが釣れるとか、そんな投稿が多い気がします。
2月といえばバチ抜けシーズンですが、2/5に下流域でバチ抜け地獄を確認しました。
一般的なヤマトカワゴカイですね。
https://x.com/nakamui777/status/2019388830168859058?s=20
ただ、着いてるシーバスのサイズが小さくセイゴサイズのみの(+ボラ)釣果でした。

次の後中潮も期待できそうだと思ってプロトの2ジョイントバチ抜けルアーをブラッシュアップして挑んだのですが、バチは抜けず・・・。

新ルアーは調子よく、反応は多くとれました。
爆釣はいかないですが、釣果もあり。

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連休中は3日とも釣果が出せる程度に魚が入ってきている感じでした。

この日は暴風で、普通のルアーでは太刀打ちできず、
プロトのシンペン100mm/27gのぶっ飛びシンペン(無銘)を使用。
重いわりによく動くスイングアクションのルアーです。
リグラスとは別アクションの王道シンペン。
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連休最終日はコノシロの群れも確認できて、ククリ105Fの出番が増やせそうだと感じました。


ククリ105F インジェクション
まだまだ渋い感じはありますが、暖かくなってきてシーバスの活性が上がると良い釣りができるんじゃないかと期待させる2月です(^^)