イージーラボワームを使うメリットデメリット③
またもや連投です

これで最後になります。
シェイキンテール編です!
イージーラボ第3弾ワームとして発売されたシェイキンテール。
このワームに関するメリットデメリットで締めさせて頂きたいと思います。




こちらのワームは実売¥700以下というこれまた安価で手に入れられるワームです。
カラーラインナップも最多の12種 オンライン限定1種。
このワームにはテール部分にエアホールが設けられており、倒れ込みの時間を最大限長くしてアピールタイムを増やす工夫もなされています。
そしてただ巻き等ではテールがタイトに動き、ベイトフィッシュライクな動きまで。
釣り人次第で虫にも魚にも化けるワームです。
そしてこちらのワームには更に特殊な素材の物がございます。
ダウンショットSPと高比重のものです。
ダウンショットSPから説明します。
その名の通り、ダウンショットに最適な浮力調整のされた物です。
ダウンショットリグでは水中で水平姿勢を保ちます。
今までこんなワームありました?
普通に凄いワームですよねw
そして、ダウンショットSPにはシェイキンテールに最適なリューギのスタンダードオフセット#1/0がひとつ付属します。
メーカーからユーザーへの優しさを感じますね…
ちなみにこのダウンショットSP、ワーム単体なら勿論水面に浮きます。
ブラックバスされる方なら水面ピクピクとかしたくなったりしますよね?w
もうひとつ、高比重タイプの物です。
読んで字のごとく、比重の高いモデルです。
この比重のおかげで従来のシェイキンテールより更にアピール力を高め、尚且つ飛距離も伸びると言ったようになります。
なんともお得なこのワーム。
モニターの方々はブラックバスをはじめ、根魚、シーバス等釣られております。
僕はまだ釣れてません…ごめんなさい…
メリットとしては、釣り人次第で何にでも化けるという所でしょうか。
無限の可能性を感じます


僕は今、使ってちょっとボロってきたシェイキンテールのテール部分(エアホール込)をカットしてメバルに使ってます。
ピンテールワームにする事までできるワームだなんて…
しかしデメリットもございます。
それは、若干手に入り辛い所です。
勿論、オンラインショップなら常に手に入ります。
がしかし、一番後発のワームなのでイーズリンガーとクイバーシュリンプはあってもシェイキンテールが…となるケースがあります。
そんな時は是非オンラインショップをご活用ください!
そんなこんなで、3種類のワームのメリットデメリットをご紹介させて頂きました。
モニター期間も残り1ヶ月。
精一杯楽しくイージーラボを盛り上げていけたらと思いますので、見守ってやってくださいませ

※こちらはPR記事になります。