プロフィール

ともやなぎ
福岡県
プロフィール詳細
カレンダー
検索
最近の投稿
アーカイブ
アクセスカウンター
- 今日のアクセス:16
- 昨日のアクセス:81
- 総アクセス数:1140572
QRコード
▼ 台湾遠征 1月の怪魚釣り堀 巨大餌釣り
- ジャンル:釣行記
- (海外遠征)
<台湾遠征 怪魚釣り堀>
練りエサみたいなのが出てくるかと思いきや
冷凍の魚(笑)
しかも、デカい、デカすぎる。
これ、カットはしませんからね。
穴を開けて汁を出します。

ちなみに60とか80ポンドのリーダーで渋い顔されました(笑)
どんだけデカのおんねん(笑)
もちろんキャストできないので、手でぶん投げ〜
・
・
・
・
しかしエサ釣り専用池で巨大グルーパーは、うんともすんともヒットせず、買った巨大餌は無傷。
餌待ちはめっちゃいいw
でも何のために買ったんやねん
(ちゃんと、後で活躍します)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
ルアー専用池に移動。
ワームが良いとのことで、ホッグ系ワーム+14ℊのフリーリグ
見えているグルーパーに対してチョンチョン誘っていると

アルビノのグルーパー(^-^)
「おっ釣れんやん!」ってなるものの
しかし、この後は、思った以上に水温の上昇がなく、渋い状況が続いて・・・。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
そこで、この釣堀の社長っぽい一番偉い人(見た目からして、いかにも社長)が出てきて、バケツに入った冷凍鯵の配給。
ルアー池でエサ釣りをやっていいとのこと。
なんやら「わざわざ日本から来たのに」という恩情とホスピタリティの様で、裏メニューに突入です。
ありがたや~

この鯵(味)が、普段からの餌の様です。
普通、このような養殖池ってペレットが多いと思うのですが、意外。
これがねぇ
ルアーではガン無視だったグルーパーが
嘘のように、めっちゃ釣れます(笑)
冷凍鯵が最強です(笑)

このエサの鯵。
グルーパーが釣れても、口から鯵を再度取り出して、また針に付ければリサイクルできます(笑)
そして、鯵が無くなったら、初めに買った巨大餌をペンチで切り刻んで餌に。
鯵が良く釣れましたが、巨大餌をペンチで切り刻んだ切り身(?)でも普通に釣れる。

そして、エサ釣りと侮るなかれ、これが面白い。
みんなでキャッキャ言いながら、
Theレジャーフィッシング(笑)
さらに唐突にきた巨大バラマンディ。

長さは図ってないけど、間違いなく自己ベスト。
この後も餌で釣れ続けるグルーパー
(しかし合間に投げるルアーには反応しないのよ)

そしてレギュレーションの4時間なんて、あっという間に過ぎていきました。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
にしてもグルーパーって言っても色んな種類がいる。
一番、大型はタマカイ↓

模様が薄目で茶色の子↓

白と茶色の模様がハッキリなやつ↓

そして人生初のグルーパー釣りで思ったのが
「グルーパーって可愛い!!」
なんやろ、形容しがたいですが、エサやルアーを食べたり、エサを咥えて泳ぐ姿が、ずんぐりむっくらりで可愛いのよ。
泳ぎ方が、スーっや、ユラユラでもなく、「ぬんぬん」って感じです(笑)
なかなか普段、日本の釣りでは経験のできない楽しい釣りができました(^-^)
★━━━━━━━━━━━━━━━━━★
YouTubeはじめました
★━━━━━━━━━━━━━━━━━★
行ってきたぜ、台湾遠征!
https://www.fimosw.com/u/ciaociaotom/bc75r4vg2t6o64
台湾の釣り堀は何箇所かありますが、釣れるのは
・バラマンディ
・グルーパー
養殖との兼業のため、お持ち帰り&食べるのを前提としているみたいです。
なので食べることに価値が高い、バラマンディとグルーパーなんだと思います。
行った釣堀は
①永安百甲休閒漁場
②継樹
①は有名なので詳細は割愛
②は現地の方に連れて行ってもらった釣堀(兼養殖場)
ホテルのある高雄から高速で1時間半ぐらい。
住所は北門慈安理という場所にあります。
ここは日本人だけでは到達できません。
私達は台湾アングラーにアテンドいただいたので予約しましたが(営業しているかの確認だけかもしれないが)
おそらく飛び込み客であろう台湾ローカル釣り人で結構にぎわってました。
行った日は、1/11(日)
日曜日ってこともあって、ローカルアングラーも多かったと思います。
ちなみに料金は4時間で500NTD(約2500円)
レギュレーションはこちら↓

ルアーはシングルフック1本まで。
ルアーサイズや種類に制限がなく、ワームもOK。
天気予報は最高気温23℃・最低気温12℃
日本人の私らには暖かいですが、台湾はド冬です。
水温は忘れましたが、バラマンディには寒すぎ。
ぎりぎりグルーパーが活動できるような水温です。
3つの池があって、
右は「餌専用専用池」←めっちゃデカいのがいる
真ん中と左は「ルアー専用池」

到着して、「さぁルアー投げるぞ!」って、ワクワク、ソワソワしていたら
管理人から「午前中は水温が低いからエサ釣りがいい」と言われ、エサ釣り専用池に。
で、言い値で針とエサを購入
(値段忘れたけど高くはなかった)
もちろんルアーで釣るつもりだった我々日本人。
しかし、エサ釣りを推される展開に、少しテンションが下がったが、、、

台湾の釣り堀は何箇所かありますが、釣れるのは
・バラマンディ
・グルーパー
養殖との兼業のため、お持ち帰り&食べるのを前提としているみたいです。
なので食べることに価値が高い、バラマンディとグルーパーなんだと思います。
行った釣堀は
①永安百甲休閒漁場
②継樹
①は有名なので詳細は割愛
②は現地の方に連れて行ってもらった釣堀(兼養殖場)
ホテルのある高雄から高速で1時間半ぐらい。
住所は北門慈安理という場所にあります。
ここは日本人だけでは到達できません。
私達は台湾アングラーにアテンドいただいたので予約しましたが(営業しているかの確認だけかもしれないが)
おそらく飛び込み客であろう台湾ローカル釣り人で結構にぎわってました。
行った日は、1/11(日)
日曜日ってこともあって、ローカルアングラーも多かったと思います。
ちなみに料金は4時間で500NTD(約2500円)
レギュレーションはこちら↓

ルアーはシングルフック1本まで。
ルアーサイズや種類に制限がなく、ワームもOK。
天気予報は最高気温23℃・最低気温12℃
日本人の私らには暖かいですが、台湾はド冬です。
水温は忘れましたが、バラマンディには寒すぎ。
ぎりぎりグルーパーが活動できるような水温です。
3つの池があって、
右は「餌専用専用池」←めっちゃデカいのがいる
真ん中と左は「ルアー専用池」

到着して、「さぁルアー投げるぞ!」って、ワクワク、ソワソワしていたら
管理人から「午前中は水温が低いからエサ釣りがいい」と言われ、エサ釣り専用池に。
で、言い値で針とエサを購入
(値段忘れたけど高くはなかった)
もちろんルアーで釣るつもりだった我々日本人。
しかし、エサ釣りを推される展開に、少しテンションが下がったが、、、

出てきた【エサ】をみて、日本人の活性が爆上がりw
練りエサみたいなのが出てくるかと思いきや
冷凍の魚(笑)
しかも、デカい、デカすぎる。
これ、カットはしませんからね。
穴を開けて汁を出します。

ちなみに60とか80ポンドのリーダーで渋い顔されました(笑)
どんだけデカのおんねん(笑)
もちろんキャストできないので、手でぶん投げ〜
・
・
・
・
しかしエサ釣り専用池で巨大グルーパーは、うんともすんともヒットせず、買った巨大餌は無傷。
餌待ちはめっちゃいいw
でも何のために買ったんやねん
(ちゃんと、後で活躍します)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
ルアー専用池に移動。
ワームが良いとのことで、ホッグ系ワーム+14ℊのフリーリグ
見えているグルーパーに対してチョンチョン誘っていると

アルビノのグルーパー(^-^)
「おっ釣れんやん!」ってなるものの
しかし、この後は、思った以上に水温の上昇がなく、渋い状況が続いて・・・。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
そこで、この釣堀の社長っぽい一番偉い人(見た目からして、いかにも社長)が出てきて、バケツに入った冷凍鯵の配給。
ルアー池でエサ釣りをやっていいとのこと。
なんやら「わざわざ日本から来たのに」という恩情とホスピタリティの様で、裏メニューに突入です。
ありがたや~

この鯵(味)が、普段からの餌の様です。
普通、このような養殖池ってペレットが多いと思うのですが、意外。
これがねぇ
ルアーではガン無視だったグルーパーが
嘘のように、めっちゃ釣れます(笑)
冷凍鯵が最強です(笑)

このエサの鯵。
グルーパーが釣れても、口から鯵を再度取り出して、また針に付ければリサイクルできます(笑)
そして、鯵が無くなったら、初めに買った巨大餌をペンチで切り刻んで餌に。
鯵が良く釣れましたが、巨大餌をペンチで切り刻んだ切り身(?)でも普通に釣れる。

そして、エサ釣りと侮るなかれ、これが面白い。
みんなでキャッキャ言いながら、
Theレジャーフィッシング(笑)
さらに唐突にきた巨大バラマンディ。

長さは図ってないけど、間違いなく自己ベスト。
この後も餌で釣れ続けるグルーパー
(しかし合間に投げるルアーには反応しないのよ)

そしてレギュレーションの4時間なんて、あっという間に過ぎていきました。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
にしてもグルーパーって言っても色んな種類がいる。
一番、大型はタマカイ↓

模様が薄目で茶色の子↓

白と茶色の模様がハッキリなやつ↓

そして人生初のグルーパー釣りで思ったのが
「グルーパーって可愛い!!」
なんやろ、形容しがたいですが、エサやルアーを食べたり、エサを咥えて泳ぐ姿が、ずんぐりむっくらりで可愛いのよ。
泳ぎ方が、スーっや、ユラユラでもなく、「ぬんぬん」って感じです(笑)
なかなか普段、日本の釣りでは経験のできない楽しい釣りができました(^-^)
★━━━━━━━━━━━━━━━━━★
YouTubeはじめました
★━━━━━━━━━━━━━━━━━★
https://youtube.com/channel/UCRDd5mpLPmB_-XF4Z3LVwEw?si=eQr9PEN4IpZglyRn
ルアーで鮎を釣るノウハウ、テクニック、道具などを紹介しております!
ルアーで鮎を釣るノウハウ、テクニック、道具などを紹介しております!
- 1月31日 08:12
- コメント(1)
コメントを見る
ともやなぎさんのあわせて読みたい関連釣りログ
fimoニュース
登録ライター
- スミス:ディプシードゥMAX
- 5 日前
- ichi-goさん
- 『秘策!ステルス作戦』 2026/…
- 6 日前
- hikaruさん
- 新年初買
- 12 日前
- rattleheadさん
- 温室育ち24セルテ、逆転す
- 15 日前
- 濵田就也さん
- 野生の本能を刺激する
- 21 日前
- はしおさん
本日のGoodGame
シーバス
-
- '25 これぞ湘南秋鱸、大型捕獲♪
- ハマケン
-
- 流れの釣り
- Kazuma













最新のコメント