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▼ ドラグ設定
- ジャンル:日記/一般
- (独り言, ボートシーバス あれこれ)
空白期間の間に変化したことが結構あって。その中の一つがYouTubeを観るようになったこと。アナログ生活も大概にせいって感じだけど、ずっと観なかったんだよね。
スマホの小さい画面で映像を観るということに関心が湧かないかったのと、自宅に居る時に何か観るならPCよりはケーブルを含めたTV。そもそも、そんなに映像ばかり観てないから。
それが去年実家に戻ったら、TVとケーブルテレビの設定がTVでYouTubeを観れるようになっていて。試しに観てたら
恥ずかしながら(苦笑)
ハマってしまったって感じ。
最初は下世話なやつ(笑)をよく観ていたんだけど、段々収まるトコに収まって。昨今はスポーツや釣りのヤツが中心。釣りのヤツはやっぱり村岡さんやつをよく見る。馴染みがあるし何より
よく出てくる(笑)
あれがアルゴリズムってやつなのかね。そういうことならは潮来のオヤジが同じぐらい出てくるのは納得出来ないんだけど(笑)、それはともかく...。
大体はサラっと流して観るだけで終わる。そりゃそうだよね、恋愛相談とかされても...(笑)。釣りの話も基本的には陸っぱりの話が多いから。ただ、
シーバスの生態
の話とかBlueBlueの経営的な話なんかは面白いよね。釣りのテクニカルな話で興味を惹かれて実践したみたのは
ドラグ設定
僕のこれまでのドラグは特にドラグチェッカーで計測して調整することはせず、人からみたら
適当
僕の中ではいい塩梅(笑)なんだけどね。スプールから出たラインを手で引っ張って「この辺?!」って感じ。この程度では調整とは言えませんかね?! 強さは2~30m先のバイトに合わせた時に
ジっ
とドラグが出る程度、かなり緩め。その程度にしてる理由としては
・船縁で突っ込まれて身切れやラインブレイクでバラした くない。
・やり取り中はテンションが抜けるようなことは極力したくない。
主だった理由は上記2点。シーバスも必死。どんなに小さいヤツでも船縁まで来たら大体走るから。突っ込みをドラグでラインを出して口切れやラインブレイクを防ぐイメージ。
口切れやラインブレイクを防ぐだけなら最初は締めといて、やり取りの最中に緩めれば良いんだけど、そうしないのは二番目が理由。
やり取りをしてる時はテンションが抜けるようなことは一切したくない。一度テンションを掛けたら、エラ洗われようが走られようが掬うまではずっと同じテンションを掛けていたい。そんなことは無理なのは承知の上。あくまで
意識の中
での話。ドラグを緩めるにはハンドルから一度手を離さなければならないけど、それが嫌なんだよね。
手を離した隙に
テンションが緩むような気がしてならない(笑)。なので、やり取り中にドラグをいじらなくて済むように基本的に弱め設定にしていたわけだけど。
村岡さんがどういう考えでどれぐらいの強さで設定しているのかは、興味がある方は探せば出てくるのでご自分でご覧頂くとして。
僕はもともと合わせとフッキングについてはドラグを多少締めても、合わせを強く入れても
大勢に影響はない
と考えていて。というのもボートの場合、キャスト方向に対して大抵は風を背負うポジションを取ることが多い。
※ストラク撃ちはケースバイケース
基本的には投げたルアーに向かってボートが流れていくわけで。そんな状況で少々ドラグを締めたり合わせを強く入れたところで結果は変わらないと考えてるわけ。
結構な期間、そんな風に考えていたんだけど。村岡さんのYouTubeを観てあらためて考えた時に、弱々設定とはいえ合わせるとドラグが出るわけだから、締めたら少しは変わるのかと思って夏から試してみた。
どれぐらい締めたかと言うと、YouTube内で村岡さんが言っていた、やっとこさライン出て。それ以上は手が痛くて引っ張るのが嫌なぐらいの強さ。
で、締めてみた結果だけど、それは
よく分からない(苦笑)
ってのが、正直な感想。だって、同時に違うことは試せないでしょ?。
最初はドラグを緩めるタイミングが分からなくて。特に早すぎたことでテンションが緩んでしまいバレたことは何度かあったけど、そこは
慣れかな
やってみたら考えていたよりは自然に出来た。やっぱりボートは練習する機会が豊富だからね。慣れるのは早いのかな。
締めたお陰でフッキングが決まったと思えたことはなかったんだけど、多少なりとも効果があったのかと思えたのが

D滑走路で釣った今年の最大魚。偶然のミラクルキャストが決まって柱の際を抜ける時に喰ったんだけど。喰った時にはラインの角度を見ると柱に擦れそうなボートポジション。実際に触れてる感触もあった。
まさかあの時期にあんな場所であんなデカいのが喰うとは夢にも考えてないから、柱の中から出てくるまで
ゴリ巻き
出て来たのを確認してからドラグを緩めてゆっくりやり取りして獲れたんだけど。リーダーを見たらやっぱり柱に擦れていたみたいでボロボロだった。
これまでのようにドラグが緩ければ、多分柱に巻かれてるパターン。途中で緩めていなければ何回か突っ込まれた時に切られたと思う。こういうブログを書く上で
かなり都合がいい解釈
だけどね(笑)。ただ、手元にあるのはそう考えても良い材料ばかり。少なくとももう少しの間は続けても良いかな。
スマホの小さい画面で映像を観るということに関心が湧かないかったのと、自宅に居る時に何か観るならPCよりはケーブルを含めたTV。そもそも、そんなに映像ばかり観てないから。
それが去年実家に戻ったら、TVとケーブルテレビの設定がTVでYouTubeを観れるようになっていて。試しに観てたら
恥ずかしながら(苦笑)
ハマってしまったって感じ。
最初は下世話なやつ(笑)をよく観ていたんだけど、段々収まるトコに収まって。昨今はスポーツや釣りのヤツが中心。釣りのヤツはやっぱり村岡さんやつをよく見る。馴染みがあるし何より
よく出てくる(笑)
あれがアルゴリズムってやつなのかね。そういうことならは潮来のオヤジが同じぐらい出てくるのは納得出来ないんだけど(笑)、それはともかく...。
大体はサラっと流して観るだけで終わる。そりゃそうだよね、恋愛相談とかされても...(笑)。釣りの話も基本的には陸っぱりの話が多いから。ただ、
シーバスの生態
の話とかBlueBlueの経営的な話なんかは面白いよね。釣りのテクニカルな話で興味を惹かれて実践したみたのは
ドラグ設定
僕のこれまでのドラグは特にドラグチェッカーで計測して調整することはせず、人からみたら
適当
僕の中ではいい塩梅(笑)なんだけどね。スプールから出たラインを手で引っ張って「この辺?!」って感じ。この程度では調整とは言えませんかね?! 強さは2~30m先のバイトに合わせた時に
ジっ
とドラグが出る程度、かなり緩め。その程度にしてる理由としては
・船縁で突っ込まれて身切れやラインブレイクでバラした くない。
・やり取り中はテンションが抜けるようなことは極力したくない。
主だった理由は上記2点。シーバスも必死。どんなに小さいヤツでも船縁まで来たら大体走るから。突っ込みをドラグでラインを出して口切れやラインブレイクを防ぐイメージ。
口切れやラインブレイクを防ぐだけなら最初は締めといて、やり取りの最中に緩めれば良いんだけど、そうしないのは二番目が理由。
やり取りをしてる時はテンションが抜けるようなことは一切したくない。一度テンションを掛けたら、エラ洗われようが走られようが掬うまではずっと同じテンションを掛けていたい。そんなことは無理なのは承知の上。あくまで
意識の中
での話。ドラグを緩めるにはハンドルから一度手を離さなければならないけど、それが嫌なんだよね。
手を離した隙に
テンションが緩むような気がしてならない(笑)。なので、やり取り中にドラグをいじらなくて済むように基本的に弱め設定にしていたわけだけど。
村岡さんがどういう考えでどれぐらいの強さで設定しているのかは、興味がある方は探せば出てくるのでご自分でご覧頂くとして。
僕はもともと合わせとフッキングについてはドラグを多少締めても、合わせを強く入れても
大勢に影響はない
と考えていて。というのもボートの場合、キャスト方向に対して大抵は風を背負うポジションを取ることが多い。
※ストラク撃ちはケースバイケース
基本的には投げたルアーに向かってボートが流れていくわけで。そんな状況で少々ドラグを締めたり合わせを強く入れたところで結果は変わらないと考えてるわけ。
結構な期間、そんな風に考えていたんだけど。村岡さんのYouTubeを観てあらためて考えた時に、弱々設定とはいえ合わせるとドラグが出るわけだから、締めたら少しは変わるのかと思って夏から試してみた。
どれぐらい締めたかと言うと、YouTube内で村岡さんが言っていた、やっとこさライン出て。それ以上は手が痛くて引っ張るのが嫌なぐらいの強さ。
で、締めてみた結果だけど、それは
よく分からない(苦笑)
ってのが、正直な感想。だって、同時に違うことは試せないでしょ?。
最初はドラグを緩めるタイミングが分からなくて。特に早すぎたことでテンションが緩んでしまいバレたことは何度かあったけど、そこは
慣れかな
やってみたら考えていたよりは自然に出来た。やっぱりボートは練習する機会が豊富だからね。慣れるのは早いのかな。
締めたお陰でフッキングが決まったと思えたことはなかったんだけど、多少なりとも効果があったのかと思えたのが

D滑走路で釣った今年の最大魚。偶然のミラクルキャストが決まって柱の際を抜ける時に喰ったんだけど。喰った時にはラインの角度を見ると柱に擦れそうなボートポジション。実際に触れてる感触もあった。
まさかあの時期にあんな場所であんなデカいのが喰うとは夢にも考えてないから、柱の中から出てくるまで
ゴリ巻き
出て来たのを確認してからドラグを緩めてゆっくりやり取りして獲れたんだけど。リーダーを見たらやっぱり柱に擦れていたみたいでボロボロだった。
これまでのようにドラグが緩ければ、多分柱に巻かれてるパターン。途中で緩めていなければ何回か突っ込まれた時に切られたと思う。こういうブログを書く上で
かなり都合がいい解釈
だけどね(笑)。ただ、手元にあるのはそう考えても良い材料ばかり。少なくとももう少しの間は続けても良いかな。
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