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▼ シーバスジギングK
- ジャンル:釣行記
この時期の定番、Kでのジギングに向かう。
今日は朝6時満潮、12時干潮で、潮の流れ的には午前が強いようなので、北風が収まってくれることを願って日の出から出艇する。
とりあえずゆっくりとトローリングしながら向かう。残念ながらトローリングではノーバイト。
ポイントに着くとなかなかの反応で、今日は期待が持てた。水温は9.8℃。しかしその後、結果としてセイゴ数匹どまり、反応もその後薄くなり、冴えない結果となってしまった。
考察として、エンジン船が近づくと、群れが散ってしまうようだ。活性が高ければ問題も無いのかもしれないが、今日のように渋い時にはエンジン音の有無で魚探反応の濃さの違いは明白だった。
先日の遊漁船では、20mの浅場でのゲームではエンジンを止めて流しっぱなしであった。今日の首都圏ハイプレッシャーエリアでは、エンジン音は致命的になっているのではないだろうか。
とすると、遊漁船のスタイルとビジネスそのものが疑問となってくる。昔はそんなことも無かった気もするのだが、ここまで毎日、入れ替わり立ち替わり魚がイジめられていては、魚もバカではないということだ。
今日は朝6時満潮、12時干潮で、潮の流れ的には午前が強いようなので、北風が収まってくれることを願って日の出から出艇する。
とりあえずゆっくりとトローリングしながら向かう。残念ながらトローリングではノーバイト。
ポイントに着くとなかなかの反応で、今日は期待が持てた。水温は9.8℃。しかしその後、結果としてセイゴ数匹どまり、反応もその後薄くなり、冴えない結果となってしまった。
考察として、エンジン船が近づくと、群れが散ってしまうようだ。活性が高ければ問題も無いのかもしれないが、今日のように渋い時にはエンジン音の有無で魚探反応の濃さの違いは明白だった。
先日の遊漁船では、20mの浅場でのゲームではエンジンを止めて流しっぱなしであった。今日の首都圏ハイプレッシャーエリアでは、エンジン音は致命的になっているのではないだろうか。
とすると、遊漁船のスタイルとビジネスそのものが疑問となってくる。昔はそんなことも無かった気もするのだが、ここまで毎日、入れ替わり立ち替わり魚がイジめられていては、魚もバカではないということだ。
- 2017年1月29日
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