本流ライトプラッキン
普段、渓流で使う4~5㎝、4g前後のルアーで本流に望みました。
使用ルアーはだいたいこんな感じ。プラッキングと言いながらスプーンが混ざってるって言うツッコミは無しでお願いします(^^)
僕はベイトタックルオンリーですので、タックルもそれ相応のものが必要になってきます。

リールはアルファス AIR。

ロッドはワールドシャウラ1701FF。いわゆるベイトフィネスタックルです。
このタックルで上記のルアー達はストレス無く使用できました。
最初はディープミノーで流れに乗せる感じで攻めて行くも反応無し。暫く釣り下り、流れが緩くなったところでシンキングミノーにチェンジ。トゥイッチを織り混ぜながら引いて来ると反応あり。

このサイズでもライトタックルで十分楽しめます。
その後も反応はあるもののうぐいが数本。ポイントを移動しました。
次のポイント。スプーンをアップに投げ、流れに乗せます。ルアーが着底したら軽くロッドを煽ってルアーを跳ね上げ、そのまま下流まで流しルアーが反転したところでヒット!

僕の中では本日の満足フィッシュです(^^)v
レインボーか!ってくらい走りました。
そして〆フィッシュが…

フツウにミノーを喰ってきたので反射的にアワセてしまいました(^^; まあ、好きですけども♪
Tackle Data
Rod ワールドシャウラ1701FF
Reel アルファス AIR 7.2
Line PE0.8号 + 10ld
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