チニング界に革命を起こす‥‥かも^^;
こんにちは吉永です。学校ではもう文化祭や合唱祭の話が出てます。笑
どうでもいいことですが文化祭の日は誕生日なんです( *´艸`)クスクス
僕のTwitterやFacebook、アメーバブログを見たことある方なら分かるかもしれませんが去年の冬頃からチニングに音という要素を意識して取り入れたら釣果などが上がったりするんじゃないかなとチニングの際にワームにラトル(テンフィートアンダーのグラスラトルやZAPPUのボーンラトラーのような挿入式のもの)を挿してやってみたりしてました。(というかやってます( *´艸`)クスクス)


バスではワームにラトル挿入したりするのは割とポピュラーだったりするんですがソルトではダウザー俺達。でお馴染み秦拓馬プロがアイナメを狙う時にボーンラトラーを挿入して使っていたくらいでそこまでみんな使ってる感じがなかったので実際どうなのか試してみたいというのとバス釣りをしていてザリガニが音を出すみたいなことが言われてたりしてる(確かめたわけではないので分からないですが)ということを聞いたことがあり、それならカニとかも出すだろうということで始めてみました!
最近チニングのワームにラトル入れるということに関して触れてませんでしたがチニングの時はちょくちょく試していました( *^艸^)
現段階で思ったことを書き出してみようと思います。
まず、低活性時に強いような気がします。


服装から見てもわかるように寒い時期の魚です。
(下の写真のズボンの裾を上げてるのは濡れ防止です?)
一月や二月などのようなあまり活性が高くない時、同行者に比べてバイトも掛けた魚も多い気がします←というか多分多い。
ワーム自体はimaのトライロバイトというちょっとファットなピンテールワームを使うことが多く、多くの人が使うようなクロー系のようなアピール力はワームにはないように思います。
しかし、チヌの活性が全体的に上がってくるとその差がそこまで大きくなくなるような気がします。
バスなどでもあるようにノンラトルでもラトルありでも食ってくるみたいな状況なんですかね(´・ω・`)?
夏などはワームつけなくても釣れるなんて話も聞いたことありますし←本当かどうか分からない?
まだまだ、わからないところたくさんありますがこれからも続けてみます。
読んでいただきありがとうございますm(_ _)m