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▼ ブレイクが好き。
- ジャンル:日記/一般
アジな季節になってまいりました!

ですが…、
道具はさておき(笑)、一番気になるのは『アジの着き場』。
いつもこれに悩まされます…。
目に見えてライズやボイルがあればいいですが、目視できない状況では「何処から釣ろうかな?」となります。。。
『アジの着き場』というのは、もちろん条件で大きく変わり、回遊魚であるため、タイミング次第ではまったく居ないという可能性もありますが、
群れをとどめやすい条件のひとつとして
『ブレイク(かけ上がり・かけ下がり)』があります。
さらに、ブレイクにおいて、最もアジが好む位置が、ブレイクのショルダー〜傾斜までと感じることが多く(横から見た断面図です)

大きな群が入っている場合でも、シャロー側、沖のフラットという位置はそれほどでもなく、ブレイクライン上が圧倒的に数をストックしているケースが多い気がします。
しかもブレイクに着いている魚の場合は、エサを食べにきていて補食スイッチがすでに入っていることも多いので
1投目、ラインスラッグをとる前からいきなりひったくるということも少なくありません(汗)↓

他にも、アジの好む着きやすい条件がありますが、これはまたの機会に。
目に見えてブレイクのショルダーに届くならジグヘッド単体、少し沖目ならMキャロなどを使って届くように工夫してみることで釣果に繋がるかもしれません。
フィッシュイーターがベイトを追いつめやすい条件であるため、ブレイク好きは、当然アジだけに限りませんが(笑)

TICTアジングフェスティバル ★申込受付中★
http://tict-net.com/festa/2012aji/index.html

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「TICT Twitter」
http://twitter.com/TICT_Kochi
動くティクト。実釣動画満載!
「Studio TICT」
http://www.youtube.com/user/studioTICT

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道具はさておき(笑)、一番気になるのは『アジの着き場』。
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目に見えてライズやボイルがあればいいですが、目視できない状況では「何処から釣ろうかな?」となります。。。
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さらに、ブレイクにおいて、最もアジが好む位置が、ブレイクのショルダー〜傾斜までと感じることが多く(横から見た断面図です)

大きな群が入っている場合でも、シャロー側、沖のフラットという位置はそれほどでもなく、ブレイクライン上が圧倒的に数をストックしているケースが多い気がします。
しかもブレイクに着いている魚の場合は、エサを食べにきていて補食スイッチがすでに入っていることも多いので
1投目、ラインスラッグをとる前からいきなりひったくるということも少なくありません(汗)↓

他にも、アジの好む着きやすい条件がありますが、これはまたの機会に。
目に見えてブレイクのショルダーに届くならジグヘッド単体、少し沖目ならMキャロなどを使って届くように工夫してみることで釣果に繋がるかもしれません。
フィッシュイーターがベイトを追いつめやすい条件であるため、ブレイク好きは、当然アジだけに限りませんが(笑)

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- 2012年10月10日
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