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▼ 湾奥発ボートシーバス2026vol13 3/25 余分なこと...
- ジャンル:釣行記
- (シーバスジギング, デーゲーム(オープン), デーゲーム(スト撃ち), アイランドクルーズ)
今週はアイクルの乗合便。経済的にはお得なのにお久しぶり。昨今、選択肢が増えたからね。あとは若手のガイドさん達とちょっと嚙み合わない部分もあるかな、正直なところ。おっと、
これも余分ですかな(笑)
この日の船長は小松クン。後で訊いたら彼ももう5年生。時が経つのは
ホントに早い
出る前にざっくりプランの説明。こういうのをしてくれると気持ちの準備がしやすくていいよね。まあ、自然相手で8時間便ともなれば、ガイドさんのプラン通り進まないこともあるけど、変更は変更でOK。
よりよい釣りが見えればそっちに移行するのが、釣り手に取っても有難い。
最初に入ったのは壁。朝一の壁は少し苦手。暗いうちに水面に落ちる灯りに付いた魚が残ってたら楽なんだけど。
ミヨシに立てたので進行方向に向けて壁際に鉄板バイブレーションをキャスト。ほとんど沈めず巻いてくると

残ってた、楽な方でした(笑)。写真を撮ってもらって早々にお役目完了。ラインがトラブったので、ベイトタックルに持ち替えてキャストを再開。同じパターンで連発。
いっぱい残ってたみたい(笑)
まだ出るかなと、トップを試してみるが、これは余分だったようで...。他のお客さんも魚を手にしたところで様子見を兼ねて他の壁へ。
今度は後方に陣取って、ジギング。さっきの感じだとまだまだバイブが正解のように思えるけど、後ろからだとトラブル回避が面倒だから。ジグで釣れるなら
その方が楽
その程度の理由で選んだジグだけど

これがまた連発。今日はあたしの日か?! この後も数箇所同じような壁を叩いて一旦壁は終い。オープンエリアへ移動。
前々日はバイブでもミノーでも喰ったというので、一先ずミノーから。このところオープンじゃほとんどやれてないので、今日はなんとかしたい。
とは言え何か武器を用意出来てるわけではないので、取り敢えず手だけは休めないようにするも、手応えは
スカスカ(笑)
なんでこんなに苦手になっちゃったのかね(苦笑)。ただ他の皆さにも反応がないようなので、小松クンもそこまで粘らず移動。橋脚を撃ってみましょうとのこと。
ここまでの僕の釣果は4本。雰囲気より釣れてない(笑)。最初の壁では結構バラしたのが応えてる。
まずは橋脚周りケーソン周りをバイブレーションを通してみるも、パッとせず。潮が早くて小松クンも操船に苦労するような状況。
パッとしないのは思い通りに通せないせいにして、早々にジギング。すると

入れパク。他の皆さんも同じような感じで、いつも誰かしらのロッドが曲ってる状況。やっぱり春の乗合はこうでなくちゃね。
その時その時の旬の釣りをやるのが乗合。ハマればこうなるのがわかってるのに別のことをやる理由が分からない。おっと、また余分なことを(笑)。
周辺をこの調子で一頻り探って、大分数も伸びたところで再びオープンへ。数は獲れてるからサイズを狙いたいのかな。
ここもミノーで色々やってみたんだけどね、なんだかなあ。小松クンとの話に夢中になってると、途中で持ち替えたベイトタックルに鉄板のセットに
ガツン
ようやくオープンでのスランプ脱出かと思いきや、風が上がって来て、ボートが流されフルキャストで橋脚が届く距離に。この後も三連発するも
ここじゃオープンとは言えない
ですな。まだまだスランプ脱出は出来そうもない(苦笑)。ま、夏までやらなくても良いんだどね。オープンの旬は今や夏だから。それはともかく
小松クンは釣れてるのだからと、ボートをオープンエリアの戻さず、橋脚付近へ。
ケーソンの周りをよく見てみると、ボイルしてる。これはと、再びTDペンシルへ。結構しつこく通してみるも、1発チェイスがあっただけ。それも僕は気付かず小松クンが見ていてくれたんだけど。僕ともう一人のお客さんが
余分なこと
に熱中してる間にジギングで通してた方はずっとロッドを曲げてらっしゃって。やっぱりその時その時の釣りだね。ま、トップはトップで期待感あって楽しいんだけど。
それをみてさすがに僕もトップは終いにして、バイブの投げを通り越してジグへ。すると

この日はフォールより巻きが良いことに気付いて、普段より丁寧に巻いてくればこんな感じの魚が連発。
ただ一つ残念なのが、タックルがキャスティング用のタックルだったこと。今年は一月にも
【緩々なボートシーバスライフ】 湾奥初ボートシーバス 1/7 封印解いたら早速..
ジギングがハマった日があったんだけど、その日もジギングロッドを持って行っていなかった。これは非常に残念。
一本のロッドで複数のメソッドをこなすバーサタイルも一つのスタイルなのは認めるけど
釣り味
と言った点では、やっぱり専用ロッドでやるのが気持ち良い。複数のロッドを持ち歩くのが困難な陸っぱりじゃないんだから、タックルも一杯持って行きたい。
ま、そんなことで用途外使用のタックルでも状況のお陰で数を伸ばすことが出来て、都合キャッチ19本。状況の割に、って感じだけど、余分なことした時間が長かったかな(笑)。
船中は77本だったそうで、小松クンはもう一盛り上がりして大台に乗せたかったみたいだけど、平均20本弱。充分じゃね?!
これも余分ですかな(笑)
この日の船長は小松クン。後で訊いたら彼ももう5年生。時が経つのは
ホントに早い
出る前にざっくりプランの説明。こういうのをしてくれると気持ちの準備がしやすくていいよね。まあ、自然相手で8時間便ともなれば、ガイドさんのプラン通り進まないこともあるけど、変更は変更でOK。
よりよい釣りが見えればそっちに移行するのが、釣り手に取っても有難い。
最初に入ったのは壁。朝一の壁は少し苦手。暗いうちに水面に落ちる灯りに付いた魚が残ってたら楽なんだけど。
ミヨシに立てたので進行方向に向けて壁際に鉄板バイブレーションをキャスト。ほとんど沈めず巻いてくると

残ってた、楽な方でした(笑)。写真を撮ってもらって早々にお役目完了。ラインがトラブったので、ベイトタックルに持ち替えてキャストを再開。同じパターンで連発。
いっぱい残ってたみたい(笑)
まだ出るかなと、トップを試してみるが、これは余分だったようで...。他のお客さんも魚を手にしたところで様子見を兼ねて他の壁へ。
今度は後方に陣取って、ジギング。さっきの感じだとまだまだバイブが正解のように思えるけど、後ろからだとトラブル回避が面倒だから。ジグで釣れるなら
その方が楽
その程度の理由で選んだジグだけど

これがまた連発。今日はあたしの日か?! この後も数箇所同じような壁を叩いて一旦壁は終い。オープンエリアへ移動。
前々日はバイブでもミノーでも喰ったというので、一先ずミノーから。このところオープンじゃほとんどやれてないので、今日はなんとかしたい。
とは言え何か武器を用意出来てるわけではないので、取り敢えず手だけは休めないようにするも、手応えは
スカスカ(笑)
なんでこんなに苦手になっちゃったのかね(苦笑)。ただ他の皆さにも反応がないようなので、小松クンもそこまで粘らず移動。橋脚を撃ってみましょうとのこと。
ここまでの僕の釣果は4本。雰囲気より釣れてない(笑)。最初の壁では結構バラしたのが応えてる。
まずは橋脚周りケーソン周りをバイブレーションを通してみるも、パッとせず。潮が早くて小松クンも操船に苦労するような状況。
パッとしないのは思い通りに通せないせいにして、早々にジギング。すると

入れパク。他の皆さんも同じような感じで、いつも誰かしらのロッドが曲ってる状況。やっぱり春の乗合はこうでなくちゃね。
その時その時の旬の釣りをやるのが乗合。ハマればこうなるのがわかってるのに別のことをやる理由が分からない。おっと、また余分なことを(笑)。
周辺をこの調子で一頻り探って、大分数も伸びたところで再びオープンへ。数は獲れてるからサイズを狙いたいのかな。
ここもミノーで色々やってみたんだけどね、なんだかなあ。小松クンとの話に夢中になってると、途中で持ち替えたベイトタックルに鉄板のセットに
ガツン
ようやくオープンでのスランプ脱出かと思いきや、風が上がって来て、ボートが流されフルキャストで橋脚が届く距離に。この後も三連発するも
ここじゃオープンとは言えない
ですな。まだまだスランプ脱出は出来そうもない(苦笑)。ま、夏までやらなくても良いんだどね。オープンの旬は今や夏だから。それはともかく
小松クンは釣れてるのだからと、ボートをオープンエリアの戻さず、橋脚付近へ。
ケーソンの周りをよく見てみると、ボイルしてる。これはと、再びTDペンシルへ。結構しつこく通してみるも、1発チェイスがあっただけ。それも僕は気付かず小松クンが見ていてくれたんだけど。僕ともう一人のお客さんが
余分なこと
に熱中してる間にジギングで通してた方はずっとロッドを曲げてらっしゃって。やっぱりその時その時の釣りだね。ま、トップはトップで期待感あって楽しいんだけど。
それをみてさすがに僕もトップは終いにして、バイブの投げを通り越してジグへ。すると

この日はフォールより巻きが良いことに気付いて、普段より丁寧に巻いてくればこんな感じの魚が連発。
ただ一つ残念なのが、タックルがキャスティング用のタックルだったこと。今年は一月にも
【緩々なボートシーバスライフ】 湾奥初ボートシーバス 1/7 封印解いたら早速..
ジギングがハマった日があったんだけど、その日もジギングロッドを持って行っていなかった。これは非常に残念。
一本のロッドで複数のメソッドをこなすバーサタイルも一つのスタイルなのは認めるけど
釣り味
と言った点では、やっぱり専用ロッドでやるのが気持ち良い。複数のロッドを持ち歩くのが困難な陸っぱりじゃないんだから、タックルも一杯持って行きたい。
ま、そんなことで用途外使用のタックルでも状況のお陰で数を伸ばすことが出来て、都合キャッチ19本。状況の割に、って感じだけど、余分なことした時間が長かったかな(笑)。
船中は77本だったそうで、小松クンはもう一盛り上がりして大台に乗せたかったみたいだけど、平均20本弱。充分じゃね?!
- 3月27日 12:15
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