プロフィール

taka1028
神奈川県
プロフィール詳細
カレンダー
検索
タグ
アーカイブ
アクセスカウンター
- 今日のアクセス:379
- 昨日のアクセス:517
- 総アクセス数:892044
QRコード
▼ 湾奥初ボートシーバス 1/7 封印解いたら早速..
- ジャンル:釣行記
- (PROPS, デーゲーム(オープン), ナイトゲーム, デーゲーム(スト撃ち), ビックベイト)
昨年に引き続き精力的に乗りに行けてる2026年の2戦目。ガイドさんは昨年来からお気に入りPROPSさん。
毎回楽しく遊んでるのが各方面、特にアイクルの旧常連にバレ始めて(笑)。最近問い合わせが多いとのこと。フルタイムで出船されていないのでそのうち
取り合い
になったら困るなあ(笑)
とは言え今はまだ厳寒期。いわゆるランカーシーズンも終わって落ち着いてくる時期。と言われてるけど、実は
一番美味しい時期
だと考えてたりしてるんだけどね(笑)。今回は暗いうちは沖の地形変化で手堅く魚に触って。明るくなったらシャローのビックベイトの釣りが終わったかどうかの確認、の二本立て。とか言いつつ、あわよくば
1本2本
出たらいいなあ、とは勿論考えての出船。
30分ぐらい走って最初のスポットに到着。さて今夜はどうかとX8マグナムを1投2投。
ウン?!
あたらない...。大袈裟ではなく、ここで数投してあたらないのは事件。それぐらい自分では釣れるのが当たり前の場所とパターンなのでちょっと焦り気味。少し場所をズラして、もう一度流してみるとやっと。

釣れた魚の魚体はいつも通りなので、一安心。ただ、この後も普段よりバイトとが遠い。
岩谷クンから状況を踏まえたアドバイスは、風と潮が逆でボートがキレイに流れないってことと、普段よりベイト反応が薄く上に
少し深い
とのこと。とは言えボートは流れる範囲でやるしかない。気休めでルアーをX80マグナムから+1に変えて少しレンジを入れてみる。すると、

しばらく流して、やっと1本。こういう日もあるんだな。
出られれば
常に爆釣だと考えたんだけどね、そんな釣りやっぱりないね(笑)。こんな日はこんな日で、色々試してみようと、投げたのはダヴィンチ。
封印がどうのと
書いたばかりだけど、このパターンはいいの。何年も前から散々色んなルアーを投げて、
正解はミノー
なのが自分の結論。TOPでも釣れたしダウスイやブーなんかでも釣ったけど、ミノーの釣れっぷりには敵わないのは自分の中では実証済み。あくまで、
自分の中での話
だけどね。なのでこの釣りでダヴィンチを投げるのはダヴィンチ縋ってるわけじゃないから。どっちかと言えば遊び心の方が前に出ての選択。アイもいつもの背中じゃなくて頭だし。
魚が深いならルアーのサイズをデカくしてアピール強めにしたら、ぐらいの軽い気持ち選んだんだけど、投げてみると意外に好反応。最初のヒットは迂闊にもドラグの調整を忘れてバラしたけど、その後すぐに


タックルが強いとやり取りが楽。今後はジョイクロも含めてこの手のルアーをもっと試してみようかな。
そうこうしてるうちに明るくなってきたのでこの釣りは仕舞いにして、シャローの方へ。
前回釣れたコースをノーマルのバンディットとウエイト調整したバンディットをとっかえひっかえ投げるも無反応。やっぱりこの釣りはもう終わりかなあ。なにより
寒すぎて
パターンがどうのっていうより、気持ちが...(苦笑)。このあとは個人的には要所要所撃ちながら駄目になったのを確認しながら戻れば良いと考えていると
隣を見に行きましょう
との岩谷クンの一言でさらに南下。
益々強さを増してきた風と波に耐えて目的の場所に入ってみると、何年か振りに見た
大鳥山
幸い風の吹いてる方向で鳥が騒いでるので、沖から風任せに近づいていくと、ルアーが届くトコまで近づいたらすぐにヒット。通り過ぎたらボートを戻して流し直しでまたヒット。
ただ寒さに耐えられず一旦風裏に移って、カップラーメン休憩。身体を温めて元の場所に戻り今度はジギング。
ここでも見た目の雰囲気より魚のレンジは深いみたいで(鳥はずっとギャアギャア言ってるから、上から下まで魚だらけだったかもしれないけど)。
ヒットパターンはフォールの途中ではあたらず、ボトムまで落として5m程度巻き上げてまた落とす、みたいなことを3~4回繰り返すと大体掛かる。
バイトがあっても乗らなかった時は、その場で落として5mよりもう少し上まで巻き上げてくればやっぱりヒット。
パターンも見えたしやればやるだけ釣れそうだけど、北系の風は1m吹くごとに体感温度が
1℃下がる
って話、あれは本当ですね。もう寒くて耐えられので撤収。キャッチ20本。
毎回楽しく遊んでるのが各方面、特にアイクルの旧常連にバレ始めて(笑)。最近問い合わせが多いとのこと。フルタイムで出船されていないのでそのうち
取り合い
になったら困るなあ(笑)
とは言え今はまだ厳寒期。いわゆるランカーシーズンも終わって落ち着いてくる時期。と言われてるけど、実は
一番美味しい時期
だと考えてたりしてるんだけどね(笑)。今回は暗いうちは沖の地形変化で手堅く魚に触って。明るくなったらシャローのビックベイトの釣りが終わったかどうかの確認、の二本立て。とか言いつつ、あわよくば
1本2本
出たらいいなあ、とは勿論考えての出船。
30分ぐらい走って最初のスポットに到着。さて今夜はどうかとX8マグナムを1投2投。
ウン?!
あたらない...。大袈裟ではなく、ここで数投してあたらないのは事件。それぐらい自分では釣れるのが当たり前の場所とパターンなのでちょっと焦り気味。少し場所をズラして、もう一度流してみるとやっと。

釣れた魚の魚体はいつも通りなので、一安心。ただ、この後も普段よりバイトとが遠い。
岩谷クンから状況を踏まえたアドバイスは、風と潮が逆でボートがキレイに流れないってことと、普段よりベイト反応が薄く上に
少し深い
とのこと。とは言えボートは流れる範囲でやるしかない。気休めでルアーをX80マグナムから+1に変えて少しレンジを入れてみる。すると、

しばらく流して、やっと1本。こういう日もあるんだな。
出られれば
常に爆釣だと考えたんだけどね、そんな釣りやっぱりないね(笑)。こんな日はこんな日で、色々試してみようと、投げたのはダヴィンチ。
封印がどうのと
書いたばかりだけど、このパターンはいいの。何年も前から散々色んなルアーを投げて、
正解はミノー
なのが自分の結論。TOPでも釣れたしダウスイやブーなんかでも釣ったけど、ミノーの釣れっぷりには敵わないのは自分の中では実証済み。あくまで、
自分の中での話
だけどね。なのでこの釣りでダヴィンチを投げるのはダヴィンチ縋ってるわけじゃないから。どっちかと言えば遊び心の方が前に出ての選択。アイもいつもの背中じゃなくて頭だし。
魚が深いならルアーのサイズをデカくしてアピール強めにしたら、ぐらいの軽い気持ち選んだんだけど、投げてみると意外に好反応。最初のヒットは迂闊にもドラグの調整を忘れてバラしたけど、その後すぐに


タックルが強いとやり取りが楽。今後はジョイクロも含めてこの手のルアーをもっと試してみようかな。
そうこうしてるうちに明るくなってきたのでこの釣りは仕舞いにして、シャローの方へ。
前回釣れたコースをノーマルのバンディットとウエイト調整したバンディットをとっかえひっかえ投げるも無反応。やっぱりこの釣りはもう終わりかなあ。なにより
寒すぎて
パターンがどうのっていうより、気持ちが...(苦笑)。このあとは個人的には要所要所撃ちながら駄目になったのを確認しながら戻れば良いと考えていると
隣を見に行きましょう
との岩谷クンの一言でさらに南下。
益々強さを増してきた風と波に耐えて目的の場所に入ってみると、何年か振りに見た
大鳥山
幸い風の吹いてる方向で鳥が騒いでるので、沖から風任せに近づいていくと、ルアーが届くトコまで近づいたらすぐにヒット。通り過ぎたらボートを戻して流し直しでまたヒット。
ただ寒さに耐えられず一旦風裏に移って、カップラーメン休憩。身体を温めて元の場所に戻り今度はジギング。
ここでも見た目の雰囲気より魚のレンジは深いみたいで(鳥はずっとギャアギャア言ってるから、上から下まで魚だらけだったかもしれないけど)。
ヒットパターンはフォールの途中ではあたらず、ボトムまで落として5m程度巻き上げてまた落とす、みたいなことを3~4回繰り返すと大体掛かる。
バイトがあっても乗らなかった時は、その場で落として5mよりもう少し上まで巻き上げてくればやっぱりヒット。
パターンも見えたしやればやるだけ釣れそうだけど、北系の風は1m吹くごとに体感温度が
1℃下がる
って話、あれは本当ですね。もう寒くて耐えられので撤収。キャッチ20本。
- 1月9日 10:38
- コメント(0)
コメントを見る
taka1028さんのあわせて読みたい関連釣りログ
fimoニュース
登録ライター
- 野生の本能を刺激する
- 22 時間前
- はしおさん
- イズム:ビアマグ88F
- 4 日前
- ichi-goさん
- 『ご利益かな?』 2026/1/5 (…
- 9 日前
- hikaruさん
- リールにぴったりラインを巻く
- 11 日前
- papakidさん
- あなたが釣りをはじめた「きっ…
- 11 日前
- ねこヒゲさん
本日のGoodGame
シーバス
-
- '25 湘南秋鱸、大型捕獲!
- ハマケン
-
- 最近の釣果に感謝
- Kazuma










最新のコメント