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▼ 湾奥発ボートシーバス2026vol9-(1) 2/24午後の部 This is ...からの~
- ジャンル:釣行記
- (デーゲーム(オープン), Sunny fishing guide service, デーゲーム(スト撃ち), 沖バース, ボートシーバス あれこれ)
このところのSUNNYさんの乗合は改めて申し込むというよりは、乗った時の帰りに予約してくことが多い。
今回もそのパターンで、前回火曜日乗合の帰りに次回の話になって。シゲちゃんも含めてなかなか都合が合わない中で、昼からならってことで決まった出船。
昼から八時間ってことで色々な釣りをする可能性がある。僕は釣り方それぞれ
専用タックル
でやりたいタチ。スト撃ちのセットでジギングするのとか、オープンのセットでストラク撃つのとか、なんとも
気持ち悪い
1セットのタックルで色んな事をやれる人達のことを崇拝してた時期もあったけど、今はバーサタイルには一切興味なし。
なので、こういう色々な釣りをする可能性がある時は持参するタックルがドンドン増える。いちいち用意するのも持ってくのも大変なんだけど。
今回は6セット準備したところで、さすがにやり過ぎだと感じてジギングのセット抜いた5セットを持参。
この日はM上さんとM林さんと三名。スタートは沖のバースから。リアルスチール26からスタート。
なんとなくカウント5ぐらいから探りはじめるもいまいち反応が薄い。日中だからもっと深いのかも。思い切ってカウント15~20ぐらい沈めてみる。したらば

安心の一本目。こういう釣りはレンジが上だとそんなに難しくないけど、深いとちょっとややこしい。
ややこしさの原因は斜めに入ってる支柱。斜めの角度のまま水深20m過ぎのボトムまで入ってるので、そこら辺を考えなくてはならなくて。
その上で風と潮をみてボートがストラクチャーに対してどっちに流れていくか把握しとくのも必須。
柱の角度とボートの流れてく向きを考えると、キャストする位置は意外にピンだったりする。乗合だからいつでも好きなトコに自分のタイミングで投げられるわけでもない。ね、
ややこしいでしょ?(笑)
ただ、その辺の予測と自分のキャスト精度が上手く重なると

こんな感じ。狭~いところを狙っていく所謂穴撃ちみたいにキャスティングスキルが足りないと釣りにならない、みたいな釣りじゃないから気軽に出来るけど
奥は深い
奥が深いから差がつく。僕的にはこの釣りこそ
This is Boat Seabass
だと思ってる。オープンの何にもないトコで投げていて、隣の人とラインが交差してるのを目にすることがあるけど。
こういうバースの釣りがちゃんと出来る人は、交差されることはあっても交差してしまうことはほとんどない。
ボートの動きと隣の人のキャストのタイミングとルアーが落ちてる位置を把握してるから。
逆にビックベイトの釣りばかりやってる人は、こういうことが出来てない人が多い。
※個人的な印象ね、あくまで印象
前に投げて
って言われてるのに正面ばかり投げてる人を見掛けるけど。あれはボートが流れてるイメージが無いんだと思うな。オープンだと目印がないから。
正面に投げたらルアーは後ろから帰ってくる。ボートが前に流れてるからね(笑)。後ろから帰って来たら後ろの人が投げるとこがない。当たり前の話。
僕が見てる限り、あれは言いたかないけど船長のアナウンスの仕方が良くないことが原因なことが多い。
まずボートが流れてるってことを理解してもらわないと、いくら前に投げろと言われてもピンとこない。皆さん
前に投げてるつもり
なんだから(笑)。何回も同じ指摘をされる人は何故そうなるのか考えないと。船長の指示を意図的に無視する人なんか滅多にいないからね(苦笑)。
言っても言っても変わらない人は、言ってる意味が伝わってない。こういうのは言われる方が悪いみたいに捉えがちだけど、言う方も悪い。伝えられてないのだから。
ガイドさんならお客さんの立ち振る舞いをよく見てろよって言いたいね。誰とは言わないけど(笑)。
話が随分脱線したけど、一つの面をみっちり撃ってみんな魚に触ったので移動。
移動先はお馴染みオープンエリア。着いた先からやれる気がせん。いつからこんなに苦手意識が強くなっちゃったんだろうか((笑))。
日が暮れるまであれこれやりましたが、結局オープンエリア何連敗かな。まあ、あまり魚にやる気がなさそうで皆さん苦労してたけどね。

使用済みルアー入れもこの有様の、キャッチ7本
今回もそのパターンで、前回火曜日乗合の帰りに次回の話になって。シゲちゃんも含めてなかなか都合が合わない中で、昼からならってことで決まった出船。
昼から八時間ってことで色々な釣りをする可能性がある。僕は釣り方それぞれ
専用タックル
でやりたいタチ。スト撃ちのセットでジギングするのとか、オープンのセットでストラク撃つのとか、なんとも
気持ち悪い
1セットのタックルで色んな事をやれる人達のことを崇拝してた時期もあったけど、今はバーサタイルには一切興味なし。
なので、こういう色々な釣りをする可能性がある時は持参するタックルがドンドン増える。いちいち用意するのも持ってくのも大変なんだけど。
今回は6セット準備したところで、さすがにやり過ぎだと感じてジギングのセット抜いた5セットを持参。
この日はM上さんとM林さんと三名。スタートは沖のバースから。リアルスチール26からスタート。
なんとなくカウント5ぐらいから探りはじめるもいまいち反応が薄い。日中だからもっと深いのかも。思い切ってカウント15~20ぐらい沈めてみる。したらば

安心の一本目。こういう釣りはレンジが上だとそんなに難しくないけど、深いとちょっとややこしい。
ややこしさの原因は斜めに入ってる支柱。斜めの角度のまま水深20m過ぎのボトムまで入ってるので、そこら辺を考えなくてはならなくて。
その上で風と潮をみてボートがストラクチャーに対してどっちに流れていくか把握しとくのも必須。
柱の角度とボートの流れてく向きを考えると、キャストする位置は意外にピンだったりする。乗合だからいつでも好きなトコに自分のタイミングで投げられるわけでもない。ね、
ややこしいでしょ?(笑)
ただ、その辺の予測と自分のキャスト精度が上手く重なると

こんな感じ。狭~いところを狙っていく所謂穴撃ちみたいにキャスティングスキルが足りないと釣りにならない、みたいな釣りじゃないから気軽に出来るけど
奥は深い
奥が深いから差がつく。僕的にはこの釣りこそ
This is Boat Seabass
だと思ってる。オープンの何にもないトコで投げていて、隣の人とラインが交差してるのを目にすることがあるけど。
こういうバースの釣りがちゃんと出来る人は、交差されることはあっても交差してしまうことはほとんどない。
ボートの動きと隣の人のキャストのタイミングとルアーが落ちてる位置を把握してるから。
逆にビックベイトの釣りばかりやってる人は、こういうことが出来てない人が多い。
※個人的な印象ね、あくまで印象
前に投げて
って言われてるのに正面ばかり投げてる人を見掛けるけど。あれはボートが流れてるイメージが無いんだと思うな。オープンだと目印がないから。
正面に投げたらルアーは後ろから帰ってくる。ボートが前に流れてるからね(笑)。後ろから帰って来たら後ろの人が投げるとこがない。当たり前の話。
僕が見てる限り、あれは言いたかないけど船長のアナウンスの仕方が良くないことが原因なことが多い。
まずボートが流れてるってことを理解してもらわないと、いくら前に投げろと言われてもピンとこない。皆さん
前に投げてるつもり
なんだから(笑)。何回も同じ指摘をされる人は何故そうなるのか考えないと。船長の指示を意図的に無視する人なんか滅多にいないからね(苦笑)。
言っても言っても変わらない人は、言ってる意味が伝わってない。こういうのは言われる方が悪いみたいに捉えがちだけど、言う方も悪い。伝えられてないのだから。
ガイドさんならお客さんの立ち振る舞いをよく見てろよって言いたいね。誰とは言わないけど(笑)。
話が随分脱線したけど、一つの面をみっちり撃ってみんな魚に触ったので移動。
移動先はお馴染みオープンエリア。着いた先からやれる気がせん。いつからこんなに苦手意識が強くなっちゃったんだろうか((笑))。
日が暮れるまであれこれやりましたが、結局オープンエリア何連敗かな。まあ、あまり魚にやる気がなさそうで皆さん苦労してたけどね。

使用済みルアー入れもこの有様の、キャッチ7本
- 3月2日 11:48
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